鍼灸学生

現役鍼灸学生が教える 暗記テクニック ~五行色体表を壁に貼って覚えよう~

41歳で鍼灸学校入学、現在3年生のちはるです。(2021年5月時点)
詳しいプロフィールは、こちらをご覧ください。

3年生になって、国試対策的な宿題が増えてきました。
そして4択問題を解いてみると、、、

「あれ?これ何やっけ?1年生の時に完璧に覚えたはずやねんけど・・・」

抜け落ちている部分が、結構あるのです。
ヒトって、忘却の生き物ですよね(笑)

教科書にも、表が載っていますけど、何か見

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おおきに🌞めっちゃ嬉しいです💖
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ついに誕生日を迎えてしまいました

実は先月、30years oldになってしまいました。

自分が思っていた30歳とはかけ離れていますが、なんとかやっています。

鍼灸師1年目ということもあり、なんかキリがいいなと思っています。

そしてそんな私のバースデーに職場のメンバーから癖強めなプレゼントを頂きました。シェイシェイです。

シャチョさーん夫婦からジェラピケのもこもこのパジャマを頂いたのですが、普通に洗濯をしてしまい、もこもこ

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鍼灸専門学校1年生で感じたこと。

ここでは鍼灸専門学校に入学し、1年生の時の感想を書きます。

入学してすぐの印象は別記事に書いていますので、そちらをご参照ください。

解剖学や生理学の基礎科目についてまずびっくりしたのが解剖学、生理学の専門的な内容についてでした。医療系の資格を初めて取りにきた人は鍼灸師もそこまで深く習うというのに驚かれるのではないでしょうか。
一般の方も、鍼灸師がそこまで人体の構造について勉強しているとは知らな

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すごく元気をもらいました!ありがとうございます!
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【残3名】5/19(水) 基礎から学べるフィジカルアセスメント講座 〜体温・血圧・脈拍・SpO2〜 先着20名

在宅鍼灸しゃべり場PRESENTS  基礎から学べるフィジカルアセスメント講座
※HAMTマガジン購読者は無料!
申込前にHAMTマガジンを講読した方も無料対象となります!

ども、てっちゃんです。
先月からスタートした、HAMTマガジン読者向けの無料オンラインセミナーの第2回を開催します。

今後毎月1回、読者限定の無料オンラインセミナーをやるので、楽しみにしててくださいね。

1.HAMTマガ

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いつもありがとうございます😆
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鍼灸国家試験に向け①(教科書の重要性)

今回は鍼灸専門学校の国家試験に向けた勉強の進め方について書こうと思います。
覚え方の語呂などはググれば出てくると思いますので、僕個人が思う効率のいい勉強の進め方について書きます。

学内の定期試験については各々先生のやり方があると思いますので、それに従ってもらえたらと思います。あくまで国家試験に向けてです。

教科書をメインにするまず、使用するテキストは教科書をメインにする方がいいということです。

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すごく元気をもらいました!ありがとうございます!
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パーキンソン 病に対する運動実技セミナー開催レポート

ども、てっちゃんです。

今夜はHAMT読者向け無料オンラインセミナーを開催しました!
※読者以外も有料ですが参加可能です

今回は、「パーキンソン病に対する運動実技セミナー」というオンラインで伝えるのは中々難しいテーマでした。

開催直前まで、ボクがカメラの前に実際に見せながら実技をやるつもりでいたんですが、カメラで実際に撮影しながらリハーサルしていたらいくつかの問題が発生。

〈浮かび上がって

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いつもありがとうございます😆
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あなたの「しびれ」鍼灸師だったらどう推理する?

【この記事を読むとこんなことが分かるよ】
しびれを訴える症例がきたら、いきなりよくある疾患を想定しないように気をつけましょう。まずは痺れと訴えている表現を具体的にします。次に重篤な疾患を除外し、そこからようやくよくある疾患を考えていく治療の流れを常に心がけておきましょう。
また、重篤な疾患が少しでも疑われたら医療機関の受診を勧めることが何より大切です。

ども、てっちゃんです。

てつらーのみなさ

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いつもありがとうございます😆
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臨床で活かせる!自撮り棒の超活用術ベスト3

【この記事を読むとこんなことがわかるよ】
自撮り棒を臨床に活用すると患者さんの体に対する内省力が向上します。具体的には姿勢・歩行の他に自主トレやセルフお灸などにも活用すると、患者さんが正しい方法で実践出来るようになります。

ども、てっちゃんです。

最近はブログを読んでくれた方(通称:てつらー)から感想コメントをもらえることが増えてきてとっても嬉しいです!

このブログを通じて在宅現場に興味を持

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私もあなたが好きよ😘
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パーキンソン病患者に鍼灸師の存在が必要な3つの理由

どもてっちゃんです。

ボクの記事の中では投稿頻度の多いパーキンソン病。

治療院勤務や一般的な在宅現場の鍼灸師だと、年に1人みるか否かではないでしょうか。

ボクはパーキンソン病の治療を専門にしているのもあって、普段関わっている患者さんの殆どがパーキンソン病患者さんなので、必然的に頭の中も常にパーキンソン病のことを考えています。

患者さんの進行度も様々で、「Hoehn & Yahr(ホーン・ヤ

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うれしいです✨
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鍼灸師なら肩コリの正体を理解しよう。

【この記事を読むとこんなことが分かるよ】
鍼灸師が得意としている肩コリですが、実は日本にしか存在しない独特の表現なんです。一般用語になったキッカケは夏目漱石の小説「門」で、肩コリに相当する部位や、海外の表現は統一されていないため、曖昧な点が多いのが肩コリの現状です。

肩コリって鍼灸師にとってめちゃくちゃ出会う症状の一つですよね。

ボクが整形外科で勤務していた頃は「肩コリ」という診断のついた患者

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私もあなたが好きよ😘
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