ブルーハイウェイ

自由な道をひたすら

誰かに理解されることを求めるな

自分は自分でいいのよ

ある集団から外れたって

どうということはないんだ

人間ひとりでは生きてはいけない

その言葉は綺麗ごとにすぎない

現実は自分でどうにかするしかないの

誰かが服を着せてくれる訳ではないのだから

私は私で只ひたすら道を歩く

おおきに(^o^)丿
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静かな世界で平和に暮らしたい

僕はもっと静かな世界で平和に暮らしたいと思う。もっと毎日を大切に生きたいと思う。変化の激しいこの世の中で生き続けることはなかなか難しい。その変化を受け止めて、時にはするりとそれをかわしてうまく生きていくことも必要になる。でも僕はそれがあまり上手くできない。僕はもっとまっすぐに生きていたいと思う。もっと単純で純粋でいたいと思う。なのに、世界は今の僕にそうさせてはくれない。いや、本当はこの世界が悪いわ

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感謝感激雨あられ‼
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私には私の歩んでいる道がある。

あなたの眼前にも尊い道が続いている。

いまあなたがどんな道を歩むのか知らないが、ほかの人には歩めない道だ。

私にしか歩めない、振り返っても前に進むしかないこの道。

足元に注意すると、綺麗な花が見つかることもある。

穴だらけの砂利道もある。

友と旅路を一緒にすることもあれば、独り黙々と歩みを進めることもある。

雨の日も、晴れの日もある。

この道が果たし

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よろしければ引用記事を書いてくれませんか?
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ニューノーマルにおける「移動」と「道」を考える(太田直樹)

太田直樹「未来はつくるもの、という人に勧めたい本」 第6回
『モビリティーズ――移動の社会学』
著:ジョン・アーリ 訳:吉原 直樹、伊藤 嘉高
作品社 2015年発売
"Mobilities" by John Urry 
Polity 2007年12月出版
『トレイルズ(「道」と歩くことの哲学)』
著:ロバート・ムーア 訳:岩崎晋也
エイアンドエフ 2018年発売
"On Trails: An E

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ありがとうございます!励みになります!😃
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ずいぶん、遠くまで来たね

何年か前の姿からは、
想像もできなかったね。

未来なんか、想像しないで
毎日、必死に暮らしてきたね
あっというまの、日々だったよ。

それでも、
今日という日は、毎日の積み重ねで
失敗を繰り返して
たまに、嬉しいこともあって

なにもない世界を、切り開いてきた

いまでは当たり前に抱えているものを
たまには、褒めてあげてね。
最初は、なにもなかったの。

今日ここにあ

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ありがとうございます!あなたの人生に触れられたこと、嬉しく思います。
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スキありがとうございます。

なぜイエスだけが道なのか?

その答えは『罪のうちを歩む者は、悪魔から出た者です。悪魔は初めから罪を犯しているからです。神の子が現われたのは、悪魔のしわざを打ちこわすためです 』Ⅰヨハ3:8です。

ほとんどの人は『福音』と『宗教』の違いを分かりません。宗教は「みな同じだ」と思っています。宗教の目的は「善を行うこと」だと言います。良い行いによって徳を高めることが、救いの道だと思っています。

福音は宗教でなく『いのち』です。宗

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嬉しいです🌹
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勇しく進んでいたつもりだった。
歩みは決して止めなかった。
足の痛みは感じていたが、
そんなもの、と気にしなかった。
気付かぬふりをした。

その先に、素晴らしい世界があると知っていたから。
その世界が、自分を待っているから。
信じて疑わなかった。

風が吹こうと、雨が降ろうと
歩くことだけはやめなかった。

多くのものを犠牲にした。
信じられるのは自分だけだと、
脇目も振らずに歩いてきた。

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ありがとうございます。
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