息子が大学のある町に戻って行った

息子が福岡の1ルームマンションへ戻って行った。

車で1時間15分。

部屋に着くと、まずは玄関に入れておいた自転車を外へ。
タイヤを押すと、思った通り空気がかなり抜けている。
駐輪場でポンプの使い方を教え、ついでに目いっぱい空気を入れた。
前輪は私が、後輪は息子が。
適正空気圧の高いクロスバイク。
腕だけで入れようとすると跳ね返される。
体重を掛けながら腰で押すのがコツだと口にしながらやって見せ

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ありがとうございます!

これからの挑戦!

「これからは、あなただけでレッスンにいらっしゃい」

コンクールが終わり、初回のレッスン
今回、予選通過ならず本人だけでなく先生も大きく傷つき
人生初「悔しい」という感情を味わったらしい

そんなこんなで 仏の顔も3度まで?
先生の中で対策が練られた

バイオリニストには
メンタル、技術、感性3拍子揃わなければなりません
コンクールで人を押し退けてって人もいるけど
その時は良くても後が続きません

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スキ ありがとうございます
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家族でお出掛け息子はデート

ついに来ましたこんな日が。
家族一緒のイベントにひとり欠ける日が。

デート♡青春満喫!
成長したもんだ。

我が家は男3人兄弟

長男のいないジンギスカンの夕食

弟たちは黙々と食するのみ。

美味しそうに食べている。

ビールを飲みながらその姿を見て幸せを満喫する私

       成長したもんだ。

間もなく、この弟たち二人も家族イベントには参加しなくなるだろう。

子ども時代はホントに短い

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わぁ!ありがとう♡
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父の口癖。

すぐ聞くな自分で調べろ。

私の父がよく言っていた言葉。

元々本が好きだった私は、父の言葉通り知りたいことは図書館で解決するようになっていた。
引っ越しも、図書館が近くにあることが条件だったくらい。

それが今では、スマホをポチッ!のひと押しで答えが見つかる。

便利になったもんだ。

中1の息子はすぐに私に聞いてくる。

なんでも教えてくれる、スマホという便利な道具を持ってるくせに、すぐ私に聞

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私もスキです♡
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親の価値観>子の価値観 という宿題に挑め

おはようございます。

今日は
「親の価値観>子の価値観 という宿題に挑め」
というテーマで書きたいと思います。

先日読んだ本に、

人の価値観に最も大きな影響を与えているものは「親」である。

ということが書かれておりました。

それを読んで、私は
「子どもたちには、明るく広い世界観を持って欲しい」と強く思いました。

そのためにも、
私三姉妹パパ自身の価値観や世界観を広げないと、子どもの価値

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ありがとうございますっ。
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子どもを育てる

子どもは親の所有物ではない

一人の人格を持ち

親が死んだ後も生きてゆかなければならない

親という字は

木の上に立って見守る と書く

干渉しすぎず

子どもの独立を

木の上から精一杯応援するだけ

大人になっても

結婚しても

親に何かと頼って

親の近くに住み

もしくは一緒に住み

親に色々してもらってる人がいて

内容を聞くと 

えっ!?そんなことまでしてもらってるの?と驚くこ

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わーい、ありがとう💗
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子離れで悩むことはありませんよ。

親離れより子離れの方が難しいかも。

15年も専業主婦で子育てに専念して、その後シングルになり社会復帰しながらの子育てだったのだけど、第三者の"子離れしろ‼︎"の言葉に、何度傷ついたかわからない。あたしの背景をわかっているはずの人に言われた時は、ホント落込みましたよ…もちろん、ご縁を切らせて頂きましたwww

その後、このような言葉をかけてくださった方がいて、その言葉とは…“子供の方が自然と親離れ

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スキありがとー💌
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うまくいかない私の子育て、始動❣️〜息子編〜

今日、3週間ぶりに息子が登校した。
体調崩してからは4週間ぶりくらいかな。

1ヶ月ぶりに見る息子の制服姿が眩しくて
カッコ良かった。

まだ本調子ではないから
朝はパパが送って行ってくれた。

「どうしてるかね。しんどくなってないかな、、
朝の別れる時は普通だった?」

そんな会話をしつつ
涙ぐんでいるパパの目を見て 
私も涙が出そうでした。

また変なスイッチ入って無理してないかな、、
頭痛く

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出会いに感謝♡
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上手くいかないわたしの子育て〜親離れ?〜

娘が小学校5年〜6年くらいの時だったかな。

娘は自分が友達の輪の中に入れているのか
不安なようでして。

声をかけてくれる友達がいたら
どれだけ自分の中で他にやりたい事があっても
それを置いて遊びに行く子でした。

リトルグリーモンスターのコンサートが
近くの会館で行われた時があって、
絶対好きだろうからとチケット取ったのに
「友達とお祭りに行くから❣️」
と振られたこともあります。

でも、友

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ありがとう!!!
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さみしいけれど、それが成長

こんばんは、にあちん(Nia.chin)です。

今日、小さいころ子供が毎日同じ作り話をしていました。
いつしかこどもが忘れてしまうだろうからと、
歩きながら走り書きで書いたメモが見つかりました。

その話をしなくなって、2年。
まだおぼえているかな?と子供によんできかせたら、
「全く覚えていない。」

ええええ、やっぱりそうなんだ。
と、残念な気持ちになりました。

どんなに小さくても、可愛くて

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すてきな本を読んだら、ハッピー♪
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