真贋

副業時代 せどり~ブランド品を扱うこと~

最近、世間では副業が大きくクローズアップされています。
大企業が副業解禁したりと昔の日本の働き方とは大きく様変わりしており、さらには働き方改革で残業をしない方針に傾く企業が多いですね。
残業代が失くなったら当然給料も下がります。そこで解決策となるのは副業です。
今回私は副業でせどり、その中でブランド品を扱う方々に対して私が本業の中で学んだことを還元できればと思っております。
少しでもお役に立てる情

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【関連記事まとめ】ロレアルとアリババが共同で肌診断アプリを中国ECで提供ほか

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<2019. 5.21-5.27 BeautyTech関連記事まとめ>
今週は、ロレアルとアリババが肌診断アプリをTmallなどで展開することを発表したほか、ロ

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ルーベンス展

フェルメール展を横目に西洋美術館「ルーベンス展ーバロックの誕生」へ。大学の授業の前によったので時間はとれなかったが、大きな絵が多く展示点数も少なめだったのでそれなりに楽しめた。

時間がないと言うこともあり、いつものように入口付近の解説やサマリーなどは読まずにササッと観て行くスタイル。

そんななかで「アベルの死」という一点が気になり、サマリーを読んだ。

驚いたことに、もとは「洗礼者ヨハネの斬首

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「ひきこもれ」吉本隆明

「傷ついた親」が「傷つく子ども」をつくる

一歳まで安心感をもって育たなかった子どもというのは、その後、ずっと苦労をする。それは、あまり他人に言えない苦労なのではないかと思います。

吉本さん、なんでわかるの?

私が30年間ずっと、無意識の中に閉じ込めてた黒いシミのような思い出の理由。

「真贋」でもその思い出が、今の「書きたい」気持ちをうみだしている、ともありました。

文学、とくに小説の書き

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ありがとうございます!
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「真贋」吉本隆明

メモ
本を読むことで良いこともあるけど毒もある、ということ。良いことずくめなんてものはない。

ありがとうございます!とっても嬉しいです♪

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『ミュータント・メッセージ』マルロ・モーガン

これから読まれる方は、ネタバレするので読まないでください。

 1991年刊行。著者は米国の50歳の女性医師。オーストラリアでアボリジニの青年たちの就業支援をしたことからアボリジニの集団に招待を受ける。そこから3か月に及ぶオーストラリアの大砂漠地帯(アウトバック)横断の体験記。アボリジニはテレパシーを持ち、少ない水で生き延び、自然ととても近い生き方をしている。彼らは我々(欧米風の生活をする人々)を

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