鈴麻呂

50代サラリーマン。妻と、17歳の息子、15歳の娘と一緒に暮らしてます。

鈴麻呂

50代サラリーマン。妻と、17歳の息子、15歳の娘と一緒に暮らしてます。

    マガジン

    最近の記事

    #どうする家康 演じる役者も「クセモノ」の本多正信・服部半蔵登場。 期待をもたせて「影の軍団」が登場するも、関わる者たちの想いがすれ違い、敢えなく全滅…。 が、リベンジは次回…ですね。これは。 今回、松潤の影が薄い回でしたw。

      • 今週も頑張っていきまっしょい。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

        • 話題に乗ってみました。:読書録「すべて真夜中の恋人たち」

          ・すべて真夜中の恋人たち 著者:川上未映子 ナレーター:小林さやか 出版:講談社文庫(audible版) この作品が「全米批評家大賞」の最終候補作になったというニュースを読んで、audibleを検索してみたらあったので聴いてみることに。 流行りもんに踊らされるタイプなんですよね、結局。 ま、audibleを使うきっかけの一つが「もっと女性作家の作品を読もうか(聴こうか)」ってだったのもあります。(最近、忘れてたけど) フリーで校閲をしているヒロインの静かだけど孤独な日々。

          • 散歩に行くなら呼んで。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

          マガジン

          マガジンをすべて見る すべて見る
          • 映画・テレビ・ラジオ
            鈴麻呂
          • 犬を飼う
            鈴麻呂
          • 写真
            鈴麻呂
          • 鈴麻呂
          • 音楽・ライブ
            鈴麻呂
          • 鈴麻呂

          記事

          記事をすべて見る すべて見る

            週末だ〜。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

            チャンと寝言言うんだよね。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

            この題名でいいのかな?:読書録「ネット右翼になった父」

            ・ネット右翼になった父 著者:鈴木大介 出版:講談社現代新書(Kindle版) デイリー新潮のこの記事は興味深く読んだ覚えがありました。 なので、その深掘りをした作品かと思って手に取ったんですが…。 「深掘り」は「深掘り」なんですが、「着地点」は予想と随分と違ったところになってました。 作者の最初の考え(記事の内容に重なります)は、「晩年になって判断力が衰えて来た父を<商業右翼>が洗脳した」みたいな感じ。 <父の中では、古き良き美しいニッポンに対する慕情や喪失感は確実

            金曜日ですね。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

            犬を飼ってなきゃ、多分読まなかった(聴かなかった)と思いますw:読書録「犬を盗む」

            ・犬を盗む 著者:佐藤青南 ナレーター:加藤ルイ 出版:実業之日本社(audible版) 偏狭な人柄で孤独に暮らしていた資産家の老女が殺害される。 彼女は一匹の犬(ロングコートチワワ)を飼っていたが、その犬は1年前に13歳で死んでいた。 事件から程なくして、彼女の家に近いコンビニで働く単身男性が犬を飼い始める。 その犬もロングコートチワワで… 過去を抱えてコンビニで働く男 男の過去を追う青年 正義感を暴走させる女性作家 犬アレルギーの刑事 様々な人物が一匹の犬を巡って、

            週の折り返し。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

            「何が起きているか」を知るのには向いているけど、「どうしてなのか」については、もう一歩踏み込んで欲しい:読書録「非科学主義信仰」

            ・非科学主義信仰 揺れるアメリカ社会の現場から 著者:及川順 出版:集英社e新書(Kindle版) 2019年から2022年、NHKでアメリカからリポートしている記者が、放映に際して取材した内容なんかも加味して、アメリカで深刻化する「分断と対立」について、現地レポートしつつ、その背景を考察した作品。 <三年に及んだ取材の結果、アメリカ社会の分断を俯瞰する際の軸の一つとして「科学」という概念が有効だという結論にたどり着いた。対立の一方の側には、科学、それに基づく合理的な判断

            再生

            2023年1月のこふく

            インスタストーリーズのハイライト。

            2月スタート。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

            朝ごはん、待ってます。 #マルチーズ #犬のいる生活 #犬のいる暮らし #我が家のペット自慢 #こふく部長

            安心して「隠蔽捜査」のエッセンスを楽しめます:読書録「審議官 隠蔽捜査9.5」

            ・審議官 隠蔽捜査9.5 著者:今野敏 出版:新潮社 大森署長から神奈川県警刑事部長に異動になった「竜崎伸也」の、異動後を描く短編集。 9つもあるので、短編としてもかなり短め。 竜崎視点の作品もありますが、竜崎の家族(妻・娘・息子)視点、竜崎異動後の大森署の署員視点、神奈川県警の署員視点の話が並んでいます。 「隠蔽調査」ファンとしてはもちろん長編待望なんですが、「竜崎伸也」というキャラクターの独特の正義感・合理性に基づいた原則主義・目標を定めた柔軟な行動力…あたりは短編の

            #どうする家康 お市の方と家康が婚約関係にあった…って説もあるそうです。 2人の仲に因縁があるとすれば、「大阪の陣」はどういう描かれ方をするのか…。 胡散臭い秀吉も面白そうですw。