田原成貴

暴力的に無双!ゲーム「ウマ娘」に登場で話題のナリタブライアンを東スポで振り返る。

暴力的に無双!ゲーム「ウマ娘」に登場で話題のナリタブライアンを東スポで振り返る。

ついに登場 17日からゲームアプリ「ウマ娘」で実装されたナリタブライアン。トウカイテイオーやサイレンススズカ同様、この馬の名前を「史上最強」として挙げる競馬ファンは少なくありません。それほど圧倒的だった1994年、そして翌年以降の苦しみを東スポで振り返ります。サクッと爽快に強さだけを知りたい人は最初だけでもぜひ!(文化部資料室・山崎正義) 1994年のブライアンをイッキ見! ブライアンの強さをお見せするために、まずは、圧倒的な強さだった3冠を馬柱と写真で振り返ってみましょう

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アニメ「ウマ娘」のヒロイン 〝不屈の帝王〟トウカイテイオーを東スポで振り返る

アニメ「ウマ娘」のヒロイン 〝不屈の帝王〟トウカイテイオーを東スポで振り返る

おかげさまで5頭目です アニメ「ウマ娘 Season2」の中心人物がトウカイテイオーだと聞いた時、「ヒロインにピッタリすぎる」「ドラマチックな物語になるはず!」と期待で胸が膨らみました。現実のトウカイテイオーがいかにも〝主人公キャラ〟で、漫画のような奇跡を起こしたからです。ケガとの戦いでもあったテイオーの競走生活を東スポで振り返ります。(文化部資料室・山崎正義) 無敗の2冠→1度目の骨折 トウカイテイオーのお父さんは、無敗の三冠馬にして、GⅠを7勝した「皇帝」シンボリルドル

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思い出のNHK杯  1990

思い出のNHK杯 1990

引き続き1990年のNHK杯。 この年は皐月賞組のレベルが高く、純粋にNHK杯からの組はダービーでは目立てませんでした。 勝ったのはユートジョージ。岡潤一郎騎手でした。懐かしい。やっぱり彼には思うところが色々あります。2着シンボリデーバは田原成貴騎手。違う意味で思うところがある騎手ですね。

『ありゃ馬こりゃ馬』 競馬狂走伝。早死した漫画家と覚せい剤に溺れた天才騎手の奇跡の名作を馬券狂だった俺がレビューするぜ。

『ありゃ馬こりゃ馬』 競馬狂走伝。早死した漫画家と覚せい剤に溺れた天才騎手の奇跡の名作を馬券狂だった俺がレビューするぜ。

※本記事は、「マンガ新聞」にて過去に掲載されたレビューを転載したものです。(編集部) 【レビュアー/堀江貴文】 旧証券取引法違反で摘発され懲役二年六ヶ月の刑を食らってしまった私は長年維持してきた馬主資格を失った。競馬法の規定によれば刑期満了後10年経たないと刑の執行がなかったことにならないので、私が再び馬主になれるのは早くて約10年後となる。 なんで、こんな話をしたかというと私の馬主資格を取ってくれたのがこの作品の原作者である、元天才ジョッキーの田原成貴なのだ。 知り

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1cm

1cm

1cm。最も接戦だったG1レースでの1、2着馬の着差である。平成8年スプリンターズS。1番人気に推されたフラワーパークは、エイシンワシントンとの火の出るような追い比べをわずか1cmの差で制した。定規を手に取ってみてほしい。1200mを走って、たったこれだけの差で勝敗が決してしまったのだ。そして、この1cmの差を生んだのは、田原成貴騎手の見事な手綱捌きであった。 距離が短ければ短いレースであるほど、ひとつのミスが致命傷になる。たとえば、G1レースであるスプリンターズSにおいて

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藤田伸二のYouTubeに田原成貴が!!

藤田伸二のYouTubeに田原成貴が!!

藤田伸二氏のツイート。 すでにJRAを離れている藤田氏ならではの企画ですね。90年代を熱くしてくれた2人の共演ですから、期待するなと言う方が無理。 続報を待つと同時に、こちらでも状況はアップしていきます。 どうでもいいですが、成貴さんの「せいき」が変換できない。。。 単語登録しようと思ったのですが、わざわざそこまでするまでもなかろうと。しかし、これから出現回数が増えそうなので登録しようかな。

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やはり!東スポに田原の予想コラム

やはり!東スポに田原の予想コラム

近所のコンビニに明日の有馬記念当日の研究ニュースを買いにいったところ、同じ新聞ラックに刺さっていた東スポ紙面に衝撃の4文字を発見しました。  田原成貴 やはり前回の登場時に怪しいと思ったのですが、予想どおり、再登場です。復帰初回ということもあり、まだ若干キレが足りない気がしますが、これからもGⅠ限定で出てきたりするんですかね?ともあれ、今後が楽しみです。 果たして、成貴さんのコラムで650円分の投資を回収できるでしょうか。

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ま、まさかの田原成貴

ま、まさかの田原成貴

今日もいつもどおり、在宅勤務の残業後に夕食をとり、ボケッとTwitterを眺めていたら東スポの藤井記者のツイートが流れておりました。毎度の今日の晩酌の紹介かなと思っていたら、後ろ!志村、後ろ! こ、これは田原成貴じゃないか〜! かつての名ジョッキーだった田原氏は、引退後に調教師に転身。ほどなくして覚醒剤で逮捕され、競馬会から追放処分。その後もまた覚醒剤で捕まり、完全に行方知れずに。 昨日、たまたま藤田伸二氏の昔の著書を引っ張り出してダラダラ読んでいたら、田原氏の話が出て

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サンエイサンキュー

サンエイサンキュー

1992年12月27日 天候:晴れ 有馬記念観戦のため、師走の寒さすら忘れてしまうほどの興奮状態で中山競馬場へ 昼前に到着した時には既に人でごった返していて、芝スタンドのゴール前は場所取りの人人人でとても近づける状況じゃありませんでした。 取りあえず午後から1~2レースの勝負をした後は、早々に有馬記念の馬券を購入し出来るだけゴール近い場所まで潜り込み開始。 なんとかゴール1ハロン手前辺りの場所を確保、当然のことながら座って観戦などは出来るはずもなく立っての観戦でした。

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開催日割の変遷⑤
            2000~2001年

開催日割の変遷⑤ 2000~2001年

三日連続で10000ワード近い記事を書いていると私生活に大きな影響がありますね。まぁ単にやりたい事ができないだけなんですが、多趣味な私にとっては結構大きいのです。特に最近はNetflixにハマっていて、古い映画や海外ドラマを見まくっているので、まとまった時間が取れないと金の無駄だし、ストーリーも忘れるし、良い事ないのですよ歳だから。 そのため、今日から4年分ではなく2年分でまとめていきます。これでまとめられなかったら私が悪いと思いますが、さすがに半分なら何とかなるでしょう。

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