映画好きな人と繋がりたい

映画「私の頭の中の消しゴム」を観て。

いやー。やっぱりソンイエジンって偉大だよ。本当に。 ソンイエジンは最近だと「愛の不時着」のヒロイン役を務めていましたね。 年齢を感じさせないかわいさが本当に素晴らしいと思う。 「愛の不時着」を観て、ソンイエジンで 検索をして 「よくおごってくれるきれいなお姉さん」 とか見ちゃったもんね。そのくらい魅力あるよ。 さて、泣きたくて泣ける映画を探していたのですが、ボロ泣きしました。 記憶は薄いですが、美丘?日本のドラマのやつ。 吉高由里子主演の。あれを思い出しました。 あれは記憶

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ガチ日記 2021年12月08日

2021年12月08日 ■スケジュール06:50 起床 07:00 シャワー、仕度 07:30 出発 08:30 会社着、仕事開始 18:10 シゴオワ 19:00 晩ご飯 20:00 帰宅 20:00〜21:00 ヴェノムのパンフレット情報をまとめる ■1日の出来事 ■シャワーからすべては始まる 朝起きてまずはシャワーを浴びる。 シャワーの最後はいつも冷水シャワー。 冷水シャワーをすると目が冷める。 一気に気持ちが引き締まる感じがする。 私は小さい頃からアトピーな

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シャレード

鑑賞時の感想ツイートはこちら。 1963年のアメリカ映画。オードリー・ヘプバーンが富豪の妻を演じ、スキー旅行から自宅に戻ると突然知らされる夫の死、葬儀以来つきまとい、周辺を探りまわる見知らぬの三人の男―― 彼らの正体とは? 夫の死の真相とは?―― パリを舞台に二転三転しながら謎を追う、コミカルなタッチのロマンチック・サスペンス作品です。原題 "Charade"。 出演は、主人公「レジーナ」に『麗しのサブリナ』『ティファニーで朝食を』『マイ・フェア・レディ』のオードリー・ヘ

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プラダを着た悪魔

いやもう、好きすぎて、最早病気 何度も何度もレンタルして観た映画 ジャーナリストを夢見るアンディが得た仕事は、ファッション雑誌「RUNWAY」編集長アシスタント 編集長の鬼レベルの要求に、アンディの毎日はメチャクチャに それでもめげないアンディに元気がもらえるし、華やかなファッションにも毎度惚れ惚れしてしまいます 活字でも味わいたい作品です

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Une Semaine à Zazie Films 週刊ザジ通信【12月1日㈬~12月7日㈫】

    《 2022年版 ザジフィルムズ 卓上カレンダー プレゼント》 先週の通信で触れた、ザジフィルムズ卓上カレンダーを抽選で3名の方にプレゼントします。ご希望の方は、励ましの言葉を添えて(笑)以下のアドレスまでメールを頂ければ幸いです。subjectには、カレンダー希望、とお書きください。当選者の方にあらためてお返事いたしますので、そのメールにお届け先の情報を書いてお戻し頂ければ幸いです(クリックポストでの郵送を予定しています)。まだザジのnoteをフォローしていない方

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映画「はちどり」を観て。

これ画像マズいかなぁ?マズかったら怒られたらいいよね。 先に謝っときます。ごめんなさい。 文章だけだときっと読んでくれる人少ないと思うんだ。 さて、芸人の又吉が描いた「劇場」が非常に自分は好きなんですが、 それを渋谷の小劇場で見たときにこの映画の予告をやっていて、 みたいなと思ってはいたんですが、機会を逃しに逃してしまって。 ちょっとチャンスがあったのでTUTAYAで借りてきた次第であります。 「劇場」関してもまとめておきたいので、いつか書こうかな。 以下ネタバレ含みます

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『フェアウェル』

今日は1日雨だったので、『同居人は名探偵〜僕らの恋は迷宮入り〜』をイッキ見💦 たいがい目が疲れたにもかかわらず、その後、前から気になってた『フェアウェル』をアマプラで。 【解説】 中国で生まれアメリカで育ったルル・ワン監督が自身の体験に基づき描いた物語で、祖国を離れて海外で暮らしていた親戚一同が、余命わずかな祖母のために帰郷し、それぞれが祖母のためを思い、時にぶつかり、励まし合うながら過ごす日々を描いたハートウォーミングドラマ。ニューヨークに暮らすビリーは、中国にいる祖母

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【File.No 4】映画と私 / 代官山 蔦屋書店吉川さん

こんにちは。TCP note 編集員のHikaruです! TCP運営のモットーである「映画好きに身近なコンペの実現」に際して、グループの中で最も「お客様と近い存在」にあるTSUTAYA店舗の方々にインタビュー!(取材日:2021年10月中旬) 第四弾は、代官山 蔦屋書店の吉川さんです! それでは吉川さんお願いします。 映像業界40年のキャリア 代官山 蔦屋書店シネマコンシェルジュの吉川明利です。代官山 蔦屋書店がもうすぐ10周年を迎えますけれども、私はそのオープンから

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人間の傲慢さを立て続けに見た

気分が悪いといいながら、話題の作品をNetflixで3本見ました。 1本は韓国制作ドラマ、2本は日本映画です。 そのうちの2本が意図せず、人間の傲慢さから人の死を描いた作品でびっくりしました。 まず韓国ドラマはこちら Netflixオリジナルシリーズ「地獄が呼んでいる」は、ヨン・サンホが漫画家チェ・ギュソクと組んだウェブトゥーン「地獄」が原作ですが、監督の短編アニメメーション「地獄(二つの生)」で描かれた設定「地獄に行く瞬間が天使に告知される」が鍵となっていました。

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映画「Single All The Way」

夫と二人で静かに家で過ごした昨日はこんな映画を観ました。 当たり前で何も難しいことなくゲイが受け入れられている世界観と、普通の恋愛模様が素敵です。その家族たちも愛に満ち溢れ、全く嫌みな感じを感じさせないところもよかったです。  クリスマスシーズンにカミングアウトとか死別とか重たいテーマとしてでなく、何の違和感もなくLGBTQを撮ることに驚きましたが、Netflixの自分にできる場所で世界を変えようとする姿勢は支持したいです。Netflixは今後ますます映画界に影響を与える

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