好きではないこと、でもそれが求められる。

最近は両親から就職はどうするの?地元に戻ってくるのよね?もう内定きめないと遅いわよ(まだ大学3年)としつこく言われ、適当にうんうんと流してはいるけれど私の中では地元には帰りたくないし、ただこの年になってもやりたいことが見つからない。家に引きこもりたいのかといわれたら、それが一番魅力的に見えてしまう。ここ数年でそんな育ち方をしてしまったな。

大学まで出てそんな過ごし方をしたら親不孝者と言われてしま

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真面目にお金計算

こんばんはm(_ _)m 141です。

いよいよ秋ですね( ・`ω・´)

まだまだジメジメしてますが、そのうち爽やかになるでしょう!

さて、漠然と漫然と働いて、無為に時間を浪費する余裕がなくなってきた気がするので、今日は、今後必要と思われるお金について真面目に計算してみます。

計算は、厳しめにしていきます。

まずは、相手もいないけど、結婚資金。

この記事によると、結婚資金の平均額は45

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スキありがとうございますm(_ _)m僕は大好きです!

Go To!実際の行き先は?キャンペーン。

「Go To トラベルキャンペーン!」行われていますが、これ、多くの人が勘違いしています。何でもかんでも、島国は言葉を略しますよね。そうそれは、言いやすいから~。ワタクシも小さい頃から、略語を使っています、会話の効率が良いですからね。

とはいえ、全てではありませんが、Go To!という言葉だけに、①深い意味が②一番大事な英語が、省略されています。それが、密かに行う戦略です。

そもそも、Go T

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秋空が、見えるようになりました(*^ー^*)ノ ♪
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緊張しない瞬間

僕はすごい人前で話すのが苦手です。社会福祉士は相談職なのに何を言ってるんだと自分でも思います。でも緊張しない瞬間もあって、緊張してても怖くないというべきかな?それは音楽をやってる時ですね。だから大学の講義で先生や見知らぬ職員の前で歌を歌ってみたりもできました。

でも、音楽の世界は厳しいことも知っています。ギター教室に通ってたことがあって、その先生は、コンクール等でも賞を取るような方でした。ただ若

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頑張っていこうと思います!
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考える力〜望む人生にむけて〜

私はキャリアアドバイザーとしてたくさんの方のお話を聞いていく中で、考える力は非常に大事だと日々感じている。人はみんな選択しながら生きている。自分の生きたい将来を見つけるためには意識的に選択をすることが大切で、そのためには考える力が大切であると私は考える。そうでないと、この仕事はミスマッチだったな〜というような表面的な感情が優先されて誤った転職をしてしまう可能性がある。自分の将来・幸せって何だろうか

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日記19「実は私、お先真っ暗なのだ」

実は私、今月から休職に入った。
理由は適応障害から来る体の不調、それから解離性障害の治療のため
会社が休みになれば何もかも良くなるなんて幻想だった。
やっぱりそこそこに体調は悪いし、不安で眠れない夜もある。
そんなに長々休職するつもりもないが、体と心が治らないことには職場に戻れない。
戻ると言っても、元の職場に復帰できるかも分からない。
分からないことだらけなのだ。

でも、私は鬱になりだすと転が

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Sampoの由来と目標

どうもSampoです。
noteを初めて一ヶ月が経過しました。
ここで、Sampoの自己紹介を交えつつ”名前の由来”と”将来の目標”について記事を書こうと思います。

では、どうぞ。

名前の由来

社会人2年目の26歳、男性2人が夢を叶えるための1歩として始めたのが”note”です。
noteを始めるにあたり決めた名前が”Sampo”です。
実は、2人を指す名前です。
”Sampo”を選んだのに

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Thank You🌈
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『自分を変えるのは、自分自身でしかないよ』

こんにちは。キャリアコンサルタントの笹谷です。

今日は【自分でしか変えられない、自分の人生】のお話をします。

就職活動の支援をしていると、よく”プラス思考で考える”という言葉が出てきます。
私たちの気持ちにスイッチのようなものがあって、簡単にマイナスな気持ちから、プラスに切り替えられればそれに越したことはありませんが、実際にはそう簡単なことではありません。
過去の出来事を否定的に受けとっていた

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ITエンジニアの会社選び: 目次

ITエンジニアの会社選びのTipsとなる記事を、ちょぼちょぼ、連続で投稿しています。(大体2週間に1度のペースです)。中途採用活動に携わっている身でありつつ、これまでの自身のITエンジニアとしての転職経験や、人から聞いた話なども踏まえて、つらつら、すこしずつ書きたくなったというわけです。

順番に読みやすいように、ここに各記事へのリンクを作りましたので、目次がわりにご利用ください。

第1回:
 

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日本をいい国にする為に:自分の為と気づく事

日本では特に子供に対し「自分に厳しく」という教育上の通念がありました。

今も同じような考え方が一般的かはわかりませんが、僕は「自分に対する厳しさ」を自分自身で誤った解釈をしていて勝手に苦しんでいる人が多い気がします。

「自分は本来は○○でなくてはいけないのに・・・」とか「自分は○○君と比べてダメだ」とか。

その結果自分で自分を追い込んでしまいます。

「自分に厳しく」とは「自分が本当にやりた

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