可能性を世界で最も開花させる

【10年続けた会社の名前を変えるにあたっての覚悟】

本日、2021年4月5日付けで株式会社リッチメディアは社名変更します。
新しい社名は「株式会社シェアリング・ビューティー」です。

10年間積み重ねてきた歴史に対する思いから
社名変更に対する葛藤もありましたが、

年始にnoteにもエントリーさせていただいたように
「美容業界の可能性を開花させる」ために美容事業に集中していく中で
より強い事業へのコミットメント。
そして、不退転の覚悟で取り組むと

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有難うございます!頑張ります〜!
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2021年の抱負〜挑戦者の可能性を開花させる〜

明けましておめでとうございます!
2020年は世界全体が我慢と悲しみに見舞われた一年でした。
制限ができたからこそ、大切なものが見えてきた方も多いかもしれません。私自身も例外ではなく、長文にはなりますが、振り返りと2021年の抱負と決意を綴りますので、最後までお付き合いください!

2020年の振り返り

年初に2020年の抱負でエントリーさせて頂いたように緊褌一番をテーマとした一年でした。
ーー

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有難うございます!頑張ります〜!
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「生きた証を刻む存在証明」

どんなことも、それなりにできた。
学力も、足の速さも、人間関係も。
けれど、あくまでそれなり。そこそこ。

大学を卒業するまで、何かで一番になることなんてなかった。
そもそも、「どうしても一番になりたい」なんて思ったこともなかった。

就職活動時代に必ずと言ってもいいほど聞かれる
「学生時代力を入れたことは何か」
胸を張って語れるような経験もない自分にとって、この質問が嫌だった。

適当に答えるこ

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嬉しいです!
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「事務職の可能性を開花させる」

今回は、リッチメディア歴も7年半を超え、数々の経験をしてこられた管理本部の岩澤さんにインタビューしました!

■岩澤さんにとって、これまでどんな7年半でしたか?

岩澤さん:私は2012年にリッチメディアに中途入社しました。

リッチメディアでの挑戦の7年半はただならぬ道のりでした。
まず入社して2年で、上場取消という前代未聞の事件が起きました。
それから入社5年目の2018年には運営メディアのイ

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嬉しいです!
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報酬に価値を感じていた僕が 「できないことをできるようにする」ことに一生懸命になれる理由

2018年 中途入社した鈴木さん。
営業部に所属した後、現在は広告コンサルティング事業で活躍しています。

営業メンバーの商談に同席し、お客様の課題解決のために積極的に提案を行う姿勢は、営業メンバーから絶大な信頼を得ています。

今回は、鈴木さんがリッチメディアに入社した理由と、リッチメディアでやっていきたいことについてインタビューしました。

■鈴木さんにとって、「リッチメディア」とはどんな会社

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挑戦したいけど 自信と勇気がない人へ

リッチメディアに2017年、新卒入社したソルさん。
現在は、「HAIR」 のウェブサイトの開発を担当しています。

韓国で生まれ育ったソルさんが、なぜ挑戦の場として日本の、リッチメディアという会社を選んだのか?理由をお聞きしました。

ソルさん:私は、大学生の頃に、大阪大学に1ヶ月間文化交流したことをきっかけに、日本に特別な興味を持つようになりました。高い市民意識や独特の文化が魅力的で、学ぶところ

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よっ!!!
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未知の領域で失敗続きの日々ー それでも、もがきながら見つけたものとは

2019年に中途入社した安田さん。

コンテンツスタジオ部にてデータ分析やコンテンツ制作を担当した後、プロダクト事業部にてCRM(Customer Relationship Management)データ分析に従事しています。

■CRMグループでデータ分析を担っている安田さん。前職ではどんなお仕事をしていたんですか?

安田さん:リッチメディアに入社するまで、データ分析は全くの未経験でした。

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