リッチメディア

【10年続けた会社の名前を変えるにあたっての覚悟】

本日、2021年4月5日付けで株式会社リッチメディアは社名変更します。
新しい社名は「株式会社シェアリング・ビューティー」です。

10年間積み重ねてきた歴史に対する思いから
社名変更に対する葛藤もありましたが、

年始にnoteにもエントリーさせていただいたように
「美容業界の可能性を開花させる」ために美容事業に集中していく中で
より強い事業へのコミットメント。
そして、不退転の覚悟で取り組むと

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未来を創るために大切な事

私はリッチメディアに2018年に新卒で入社し、今年で3年目になります。

入社してから、私自身が感じている「未来を創るために大切な事」をお話ししたいと思います。

入社してから1年半は美容業界のメーカー様を対象とし、自社メディアである「スキンケア大学」を活用した広告の提案営業をしていました。
現在は、D2C事業を行っている部署に異動し、カスタマーサクセスグループという部署で、弊社の口臭ケア商材を購

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挑戦する中で見えてきた本質

私は2017年2月にリッチメディアへ入社しました。

前職はLINE株式会社で商品企画・営業のマネージャーをしており、入社した当初はまだまだ認知度が低いサービスでしたが、今や8,600万人が利用するサービスにまで成長しました。

個人として数々の賞を受賞してきたものの「達成感」がなく、むしろ自分の人生に対する漠然たる不安を常に感じていました。
この不安の根源は、担当業務の内容や、結果に対する会社か

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2021年の抱負〜挑戦者の可能性を開花させる〜

明けましておめでとうございます!
2020年は世界全体が我慢と悲しみに見舞われた一年でした。
制限ができたからこそ、大切なものが見えてきた方も多いかもしれません。私自身も例外ではなく、長文にはなりますが、振り返りと2021年の抱負と決意を綴りますので、最後までお付き合いください!

2020年の振り返り

年初に2020年の抱負でエントリーさせて頂いたように緊褌一番をテーマとした一年でした。
ーー

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誰かの心を救える存在になりたい

2020年5月にリッチメディアへ入社した厚川さん。現在は広告コンサルティング事業の営業として日々ご活躍されています。そんな厚川さんに今回はリッチメディアに入社を決めた理由と、働くうえで大切にされている軸についてインタビューさせていただきました。

早速ですが、厚川さんが転職を考えようと思ったきっかけをお伺いできますか?

厚川さん:前職は大手化粧品メーカーの北海道支社の営業職で、主な業務内容は、担

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「コントロールできるものを選択するだけ」。挫折を乗り越え、ズバ抜けた結果を出し続ける経営者の話

ネット型リユース事業を中心に、メディア事業、モバイル通信事業などを展開しているマーケットエンタープライズグループ(以下、ME)は、現在国内16拠点・海外1拠点を構え、従業員450名、グループ5社体制の企業です。

MEでは、「次世代を担う、経営メンバー育成」のため、代表取締役社長 小林(以下、小林)の人脈を活用し、社外の経営者を招いて、プロダクトからビジネスマインド、企業理念にいたるまでさまざまな

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「挑戦し続けることの愉しさ」

はじめまして。

僕は創業からリッチメディアに携わり
今年で11年目になります。

代表の坂本とは大学からの友人なんですが
創業する時に声をかけられて、
当時、周りに起業してる友人なんていなかったんで
「なんかイケてるんちゃう?」くらいのノリで入社を決めました(笑)

「やったるぞ!」って、めっちゃ意気込んで入社したんですけど
そもそもうだつの上がらないサラリーマンだった僕には
できないことだらけ

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「生きた証を刻む存在証明」

どんなことも、それなりにできた。
学力も、足の速さも、人間関係も。
けれど、あくまでそれなり。そこそこ。

大学を卒業するまで、何かで一番になることなんてなかった。
そもそも、「どうしても一番になりたい」なんて思ったこともなかった。

就職活動時代に必ずと言ってもいいほど聞かれる
「学生時代力を入れたことは何か」
胸を張って語れるような経験もない自分にとって、この質問が嫌だった。

適当に答えるこ

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嬉しいです!
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