PRピッチ

「生きた証を刻む存在証明」

どんなことも、それなりにできた。
学力も、足の速さも、人間関係も。
けれど、あくまでそれなり。そこそこ。

大学を卒業するまで、何かで一番になることなんてなかった。
そもそも、「どうしても一番になりたい」なんて思ったこともなかった。

就職活動時代に必ずと言ってもいいほど聞かれる
「学生時代力を入れたことは何か」
胸を張って語れるような経験もない自分にとって、この質問が嫌だった。

適当に答えるこ

もっとみる
スキ、ありがとうございます!
6

「事務職の可能性を開花させる」

今回は、リッチメディア歴も7年半を超え、数々の経験をしてこられた管理本部の岩澤さんにインタビューしました!

■岩澤さんにとって、これまでどんな7年半でしたか?

岩澤さん:私は2012年にリッチメディアに中途入社しました。

リッチメディアでの挑戦の7年半はただならぬ道のりでした。
まず入社して2年で、上場取消という前代未聞の事件が起きました。
それから入社5年目の2018年には運営メディアのイ

もっとみる
嬉しいです!
3

報酬に価値を感じていた僕が 「できないことをできるようにする」ことに一生懸命になれる理由

2018年 中途入社した鈴木さん。
営業部に所属した後、現在は広告コンサルティング事業で活躍しています。

営業メンバーの商談に同席し、お客様の課題解決のために積極的に提案を行う姿勢は、営業メンバーから絶大な信頼を得ています。

今回は、鈴木さんがリッチメディアに入社した理由と、リッチメディアでやっていきたいことについてインタビューしました。

■鈴木さんにとって、「リッチメディア」とはどんな会社

もっとみる
ぜひシェアもよろしくお願いします〜!
5

挑戦したいけど 自信と勇気がない人へ

リッチメディアに2017年、新卒入社したソルさん。
現在は、「HAIR」 のウェブサイトの開発を担当しています。

韓国で生まれ育ったソルさんが、なぜ挑戦の場として日本の、リッチメディアという会社を選んだのか?理由をお聞きしました。

ソルさん:私は、大学生の頃に、大阪大学に1ヶ月間文化交流したことをきっかけに、日本に特別な興味を持つようになりました。高い市民意識や独特の文化が魅力的で、学ぶところ

もっとみる
よっ!!!
4

未知の領域で失敗続きの日々ー それでも、もがきながら見つけたものとは

2019年に中途入社した安田さん。

コンテンツスタジオ部にてデータ分析やコンテンツ制作を担当した後、プロダクト事業部にてCRM(Customer Relationship Management)データ分析に従事しています。

■CRMグループでデータ分析を担っている安田さん。前職ではどんなお仕事をしていたんですか?

安田さん:リッチメディアに入社するまで、データ分析は全くの未経験でした。

もっとみる
ぜひシェアもよろしくお願いします〜!
4

「事業を通じて世の中をよくする」

私は、2020年5月にリッチメディアに中途入社しました。

今日は、私が仕事をする上で大切にしていること、そして、なぜリッチメディアを選んだのかについてお話しします。

私のこれまでのキャリアですが、新卒でドコモグループに入社し、ドコモショップでの現場経験を経て、全国に数千あるドコモショップの店舗統括として戦略立案と実行支援をする仕事をしていました。
2社目は、リクルートの住宅領域であるリクルート

もっとみる
嬉しいです!
12

仕事へのワクワクを伝染させたい

2020年7月に入社し、人事部で中途採用を担当している田島さんにインタビューしました。

これまで様々な業種で働いてきた田島さんですが、なぜリッチメディアに決めたのでしょうか?

田島さん:私はこれまで、いろいろな業種の接客業を約10年、人材紹介会社で約3年、不動産業界で人事として約5年勤務をしてきました。

20代の頃の私は、特にやりたいこともなく、ただ目の前の人を笑顔にできる仕事であればなんで

もっとみる
よっ!!!
8

曖昧で変化し続ける環境だからこそ挑戦し続ける

広告コンサルティング事業部の小林です。

私は2013年に新卒で入社し、今年で在籍8年目になります。
デザイナーとして入社し、商品企画、営業、ディレクターと4職種を経て、今改めて営業として活動しています。

恐らく、今いるメンバーの中では一番職種が多彩なんじゃないかと思います(笑)。

この8年間、職種だけでなく、上場取消やメディアのインシデント、それに伴う事業ピボット…さまざまな変化をリッチメデ

もっとみる
嬉しいです!
6