+1

はがきの名文コンクール

9月締切で、はがきの名文コンクールという公募がありました。 1枚のはがきに、願い事を書いて送るという公募。 今回は第7回目らしく、2万5000通以上の応募があったらしいです。 私は三作品応募。 どれも落選したけども、なんでもネットで応募できてしまう時代に、「はがきのみでの応募」というのは、なんだかいいなぁ、と思いました。 手書きだからこそ伝わるものもあると思うし、 これからも続いて欲しいと思う公募でした^ ^ 第7回はがきの名文コンクール 応募作品① --------

いまあるチャンス、つかんでみよう。【小説公募】

みなさまごきげんよう、五月女桃子改めクリスチーネ桃子です。 2021 年もあっという間に師が走る時期となりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。私は師に負けじと(?)日々お仕事のほうで全力疾走しております。おかげで、執筆のほうは停止している状況です。。 さて、前回の「じっとしてちゃ、はじまらない。」から 1 ヶ月弱経ちまして、今年の 8 月に投稿した第 215 回コバルト短編小説新人賞の結果が出たところで、振返りをしていきたいと思います。あ、結果は見事に落選でした。

スキ
2

「第5回 青い鳥文庫小説賞」一次選考落選でグヌヌヌヌヌ!

挑戦していた青い鳥文庫小説賞の一次選考結果が今週出ました。 初挑戦だったのですが、結果は残念ながら一次落選でした。 ショーック。(T_T) 結構、自分では気に入っていた作品だったので、一次選考は通る気でいたんですよね(贅沢)。 作品は、WEB公開はしておりませんので、見ていただけないのですが。 (個人的にはお見せできますので、興味ある方はツイッターで個人的にコンタクトください) 青い鳥文庫は初挑戦だったのですが、ちょっと敗因を考えるなら シンプルなエンタメ寄せをしすぎて、

スキ
5

◆テラ・ルネッサンスが、台湾での公式キャラクターを公募することに。

現地のことは、できるだけ現地で、と考えてきました。 台湾でのテラ・ルネッサンスの理解者を増やすために、キャラクターを公募したいと、 島・香葉村スタッフが提案してきたときに、「これだ!」と直感したのです。    台湾の人々によって制作されたキャラクターが、台湾の人々に愛され、テラ・ルネッサンスへの理解を深めてくださるはず。 その営み(プロセス)によって、台湾の人々と、日本の人々の間に、世界平和に向けた「連帯」が育まれるのです。 東アジアにおいて、民主主義を大切にする日台

スキ
3

大学教員公募戦士:資金ショート大学

私大の定員割れが深刻化 121大学で資金ショートの恐れ 言わずもがなではありますが、大学産業そのものが斜陽です。産経新聞の記事は以下の通り。 昨年度の入試での異変は、多くの大学で報告されておりまして、特に5月頃に業界界隈でどうしたらいいのか検討が始まりました。 令和3(2021)年度 - 私立大学・短期大学等 入学志願動向 記事の元になっている報告書は上記URLのPDFをどうぞ。 700以上大学があるのに、120以上ショートの恐れ!正直なところ一般企業ではありえない割

スキ
1
有料
100

【中央区要望・上所駅~スケボー】

おはようございます!! 昨日は中央区議員団で市長要望へ。 項目をすべて挙げているときりがないので、割愛しますが、私の一般質問等で共有しつつ、打ち合わせを重ねながらカタチにしていきます。 重点要望として私からは上所駅とスケボーパークについて。 両方とも今回の12月議会で取り上げて共有しますが、上所駅については、これまでよりも踏み込んだ答弁がいただけるものと期待をしています。 スケボーパークについては、民・官で協力して取り組んでいきたいと思っております。素地も整って来ま

来年に向けて

最近、めっきり寒くなりましたよね。 選考の結果も寒くて、困ったものです(笑) 文学賞とラノベは、2次落ちでした。 久々に連続で1次を通過して期待したのですが、残念です。 落ちこんではいませんが、やっぱり悔しいです。 純文学については、しばらく休止します。 ラノベについては、新しいアイデアが浮かんできましたので、春ぐらいにもういちどチャレンジするかもしれません。 問題の児童文庫は、相変わらず1次落ちを積み重ねています。 創作の大半を児童文庫に費やしているのに、なぜなんだあ

スキ
1

SKAT1の時代。~第39回宣伝会議賞を振り返る~

さて、今年も宣伝会議賞の募集が終わった。今年の応募数は64万点を超えたという。さらに多い人は個人でフル応募の3800点送っている、という内容から「時代は変わったなぁ」と強く思う。 自分が初めて応募したのは、コピーライター見習いとして1年近くが経過してい た第39回の時。奇しくもこの年からSKATが出版されるようになった。そこからずっとSKATを見てきたわけで、いわばSKATの申し子。いやこれは言い過ぎた。何よりSKATを4冊しか持ってないし。 初応募ということもあり、この

スキ
22

うれしい知らせあり!

スキ
2
+1

ピカソプロジェクト児童文学アワード

子どもたちにとって 経験→想像(空想)→創造の種 であることは幼児心理学の第一人者であるヴィゴツキーも幾度となく語ってきました。 こういう、近代哲学者のぼやき、私大好きなんです。 経験っていうのは、読書が多いに含まれます。 読書って、知らない世界も体験したように感じることのできる、スゴイやつだからです。 究極のはなし、私には異世界になんて行くことはできないし、超能力や魔法を使うことはできないけれど、これまで読んだ絵本や書籍や漫画のおかげで、なんとなくそういう世界がわかるような

スキ
1