個性尊重

教師の声が聞こえない

高校生の時、私は先生の声が聞こえなかった。
「聞こえない」という言い方はとても極端ですが、要は 話が入ってこない という意味です。

自分は中学生の頃から読書が大好きで漫画も小説も多くの作品を読んできて、必然的に文章を読むのが得意になっていました。

このことが関係しているかは分かりませんが、勉強は授業で先生の話をしっかり聞き板書を書き写すより、自分で教科書や本屋の参考書を読み漁り自分なりのノート

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道を極める

ドクターX、大門未知子
私、失敗しないので

私も一度は言ってみたい素敵なセリフ

しかし現実はどんな名医でも絶対はない。
そう、それが人間です。

でもそれを限りなく100パーセントに近づける様に
日々努力、精進を欠かさない。

これこそが道を極めるために欠かせないことだと
私は思っています。

どんなプロフェッショナルにも通じることですよね。

1つの道を極めようと努力、精進している姿は
本当

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「個性や才能を伸ばす教育」って具体的にはどんなものだろう?

「個性や才能を伸ばす教育の推進」

このような言葉が教育のスローガンに謳われるようになって少なくとも30年くらいは経ちます。僕が学生の頃はまだ言われていませんでしたが、90年代にはもう盛んに言われていました。当時の流行歌も「世界に一つだけの花」「僕が僕であるために」なんて具合に、自分らしさを希求する歌が流行ったものです。ゆとり教育もこの流れの中で実施されました。

それから30年の時が流れて日本は

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ありがとうございます😊シェアしていただけると最高です!
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幸せは押し付けるものでなく応援し尊重してあげるもの!押し付けがましい人間はそのうち周りに誰もいなくなりますよ!

例えば結婚したら幸せになれるんだから皆結婚しよう!と自分が幸せだと思う道を他人にも押し付けている人がいますよね?

果たして貴方が思ってる幸せが
他人にとって幸せなものと思いますか?

私は断固として否定します!

幸せな考え方
幸せな行動
幸せだと思う思想

これらは人それぞれ違うものです。

私は押し付ける幸せよりも
相手の思いや考えを尊重してあげる
幸せの道を選んでいます。

人に押し付ける

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自分の意見を押し付けてくるマウント人間になっていませんか?マウントばかりしていたら周りにウザかられてその内誰もいなくなりますよ!

自分の意見は正しいと押し付けてくるウザい人間がいますよね?

ハッキリと言ってそんな人間私は大嫌いですw

そんな人間の特徴は

相手の意見を全く尊重しない
相手の意見を全否定する
相手を人として扱っていない
相手の人権を無視した発言や行動が大好き

など、まるで人を道具の様にしか思っていません。

ならこんな人間は何故マウントばかりしてくるのでしょうか?

その大きな理由は

人に認めてもらいた

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個性を分け合えばみんなが豊かになる。

人に優しくされて初めてその人に優しくなれる。

僕は対人関係において怠け者だから、優しさを自家発電しようとしない。

誰とでもなかよくしたい気持ちはあるけど、傷つきたくないから自分からは踏み出せない。いつも嫌われることに怯えてるから、好かれる努力をするよりは嫌われないように必死だ。

この無駄なエネルギーの使い方をなんとかしたい。

僕の人生。あなたの人生。
それぞれ別もので、出会っても一瞬のすれ

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ありがとうございます(•‿•)
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自己評価をあげると恋愛もうまくいく

おはようございます。

皆さんの周りにはいませんか?

「どうしてあの子は良い子なのに、付き合う男はどいつもこいつも…」

「あいつめちゃくちゃいい奴なのに、付き合う女はどいつもこいつも…」

みたいな、とにかく報われないお友だち。

昔よくダメ男を渡り歩く女性という意味で「ダメンズウォーカー」なんて呼び名があって、ドラマにもなっていましたが、ダメンズウォーカーもしくはその男性版になってしまう要因

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嬉しいです♪
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〇性社会が故の生きづらさ

〇性社会が故の生きづらさ。

↑この〇の部分には、あなたの性別をいれてください。「男」でも「女」でも「中」でもなんでもいいです。それぞれ生きづらさを感じるシーンってあると思うんです。

僕は「男性」なので「男性社会の生きづらさ」を感じています。

生きづらさを感じるシーンって、それはもう非常にたくさんあるのですが、共通して言える点としては、「男だったら~」「~してこそ男」「~しない奴は人としてつま

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また読んでください!ありがとうございます!
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これがカッコいい!

マイド!今日も水色キラキラ片耳ピアスのゆうがおです。

本日のファッションアドバイスは、意外とみなさん着てない白いコートです。

例によって、業務用食材スーパーの隅で見つけた、コックコートです。
レストランのコックさんが仕事で毎日着てる制服です。
もちろん、街なかで普通の人は着ていません。
そこが狙い目ですね。

なんども言うように、個性の尊重を肯定するのならまずは他人と違うカッコしましょう。

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ありがとうございます。また、ネコに会いにいきます。
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014 『一芸に秀でた子を育てる』ために、考える力を育てる

私の子どもの頃の話を書いた前回「013 『一芸に秀でた子を育てる』思いになった私の子ども時代 」。今回は、011話、012話で書いた、『一芸に秀でた子を育てる』ための我が家の子育ての続きを書かせていただきます。

⑧工夫する力を育てる
これは大事だと思います。でも簡単です。大人が手を出さない。
でも、すごく難しい。
大人はすぐ、もどかしい子どもを見ると手を貸したくなります。それをぐっとこらえる。

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素敵な一日になりますように✨️
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