二重作拓也

とにかく凄い人たちのいる環境へ自分の身を置くことが、成長への第一歩。

昨日の「ほぼ日」の糸井さんのコラムに、とても共感した。
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◆強くなりたかったら、自分より圧倒的に強い人の前に立つのがいい。脳で、身体で、全てで「影響を受ける」と自分の使っていなかった能力が目を覚ます。(出所:二重作拓也ドクター)。

◆わたしも技術や表現力や色々な点で、自分よりも上の人と一緒に演奏することによって向上しました。だから、若い人にアドバイスありますかと聞かれた際

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身体の使用方法の勉強。

最近注目している格闘家のチームドクターなどをされている二重作拓也さん。身体の使い方など解りやすいにもほどがある!

そして本が届きました。

『Dr.Fの格闘技医学』

まだ第一部「格闘技の運動学」の途中ですが、いやはや面白い。

視線と身体の動きの関係や呼吸を操ることでバランスをとるなど、みんなそんなこと考えて生きてたのー。44歳で初めて知った!

今の悩みのひとつとして「なぜ誰でも出来ることが

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強くなることは自分を大切にすること

最終回もおもしろかった~。
最後がふわっとしてるところがいいと思った。
読み手がいろいろ考える余白残してくれてる。

余白でこねくり回してる途中だけど、強くなることは自分を大切にすることにつながるのかな。
まっすぐの強さというよりはしなやかな強さのイメージ。

自分が気づいたこと、言いたいこと、やりたいことを「いっちゃいなよ」と後押しできる自分自身の強さではないかなと思う。
決めたことを突き進むん

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