商用利用可能な画像 4枚 ※アダルト不可
+5

商用利用可能な画像 4枚 ※アダルト不可

有料
500
風邪をひいても毎回セーフ

風邪をひいても毎回セーフ

まずい、ものすごい悪寒が周期的にやってきて、体がめっちゃくちゃ震える。しっかり厚着をしてるのに、内側からくるこの寒さはなんなのだ。 熱は少々、味覚はあるのであれではないはず・・・・ 用心して明日は1日家で寝まくってやろう。個人事業時代、ハイシーズンを乗り越えた途端風邪をひくことがよくあった。緊張の糸がゆるまって、疲労が押し寄せてくるのです。 年に1回くらい大きな風邪をしてる気がしますが、たいてい翌日、翌々日を休養日にすることができ、なんとかご迷惑をかけずにやってこれてます

スキ
4
日本酒 124 l 作 白鶴錦 純米大吟醸 l 三重県

日本酒 124 l 作 白鶴錦 純米大吟醸 l 三重県

三重県にある「清水清三郎」さんで造られている「作  白鶴錦  純米大吟醸」を飲んだよ。 呑み口 l 個人の感想 この作について使用米:白鶴錦 精米歩合 :  50% アルコール分 :  15度 製造年月 : 2021年5月 清水清三郎さん l 蔵元さん三重県のいま2021年8月1日時点での推計人口は1,758,804人(前年同月対比 −10,832人)。人口が減少してますね。作を飲んで三重県の地方創生に繋がったらステキですね。 やすってこんな人

スキ
2
Food Smile No.66
+1

Food Smile No.66

あいさつどーも、だーです! 三重県にきて1週間が経ちました。 自然は本当にいいですね! そんなことより、昨日から大学の授業が始まりました。 1週間はオンラインなのでまだ三重にいても大丈夫なんですけどね。 今日のごはん 今日は鰻でした! うなぎってめっちゃ美味しいですよね! これは、津市に本店がある「うなふじ」というところのうなぎです! いつもやっているうなぎの食べ方は、1/3はそのまま普通に食べて、1/3は山椒をかけて、最後の1/3はセットでついているお吸い物をかけ

海賊大名の城「鳥羽城」をご紹介(前編)

海賊大名の城「鳥羽城」をご紹介(前編)

「鳥羽の浮城」と呼ばれたこの城は、三重県鳥羽市にある鳥羽水族館の道を挟んだすぐ向かい側にありました。 子供と遊びに連れて行きながら一緒に回れるご家族にはありがたいお城です。 1595年に「海賊大名」の異名を持つ九鬼嘉隆(くきよしたか)さんにより築城されました。 鳥羽城は、大手門が海側へ突出して作られた全国でも珍しい形をしていて、「大手波戸水門」と呼ばれたこの門が城の主な出入り口となっていました。 「海賊大名」の城らしい門のネーミングですね。 嘉隆さんは、志摩国の国衆

スキ
59
できるけどやらないという選択肢を準備する。
+7

できるけどやらないという選択肢を準備する。

300mmF2.8やProfotoB1X、他には日々の撮影量に耐えきれないわがままなカメラボディたち、1年ごとにそこそこ大きな買い物をして、自分の可能性を広げる動きをしてきました。それをしてなかったら、そっこーで埋もれるし、自分が飽きます。新しいモノを取り入れ、試して、撮れる写真も撮れるモノも増やしていきたい。うまく使えなかったら自分の責任で、人知れずチーンとなる。 今自分史上最高値の機材導入をもくろんでおり(ひとつが高いのではなくこまごましたものの総額)、それら武器を揃え

スキ
4
20代・30代「みえ」のシャベリバに登壇します!
+1

20代・30代「みえ」のシャベリバに登壇します!

若者同士のネットワークをつくり、地域づくりの実践を通して地域と若者がつながりながら、地域課題に関心を持ち課題解決につなげていく取組として実施している「20代・30代『みえ』のシャベリバ」に登壇させて頂くことになりました! 「地域資源を活かした地域の魅力づくり」をテーマに、3名の登壇者によるクロストークや意見交換会などを開催します。  20代・30代「みえ」のシャベリバ#2 【地域資源を活かした地域の魅力づくり】 日時:10月10日(日)19:00〜21:00 内容:オンラ

スキ
2
ラーメン屋さんと比較する。

ラーメン屋さんと比較する。

夜余裕があったり必要にせまられたり気がむいたときだけ、パソコンからGoogleカレンダーを見て、「この日が危険だ」とか「この日もうちょっとなんとかなりそう」とか「ここミスってるから確認入れよう」とか、人員配置を考えたり、先の予定を見据えて明日こうしようああしよう、いついつまでにこれしよう、とミッションを作ったり、そういうことをしてる時間がけっこう至福です。 (毎度昔話になって恐縮ですが)個人事業でひとりでやってるときは夜な夜な、メールやメッセンジャーやDMやLINEや電話や

スキ
4
「小さなカイゼン」でDX推進を 県がオンライン研修会

「小さなカイゼン」でDX推進を 県がオンライン研修会

 デジタル技術を活用した問題解決を目指す農林水産業者を育成する「三重県農林水産DX人材育成セミナー」が、9月15日から始まった。県が主催し、オンラインの研修に約60人が参加した。  セミナーは、DX(デジタルトランスフォーメーション)の基礎が学べる2回の基本研修と、情報発信や、生産管理、販路拡大の3つのテーマに沿った全6回の実践研修を計画している。  初回の15日は、農業者向けのコンサルティング業務などを行う「ファームサイド株式会社」(栃木県宇都宮市)代表の佐川友彦さんが

スキ
28
ものづくりの技術を習得して、次のステージへ
「ポリテクセンター」

ものづくりの技術を習得して、次のステージへ 「ポリテクセンター」

就活時に正社員として仕事につけず、今なお不安定な就労状態(非正規雇用)にある方もいます。今後、安定した就労につくために、ものづくりに必要な資格や技術を習得し、仕事の幅を広げてくれるのが「ポリテクセンター」です。 どんな人が対象なの?(一例) ・非正規雇用(パート・アルバイト・派遣業務など)として就業しているが、正社員としての雇用を目指して いる方 ・専門技術を習得して、仕事のランクアップを図りたい方 「ポリテクセンター」は、どんな施設? ハローワークで求職申し込みをし

スキ
1