プラットフォームアプリ構築を成功させよう

プラットフォームアプリ構築の成功と失敗をわける要因ってなんだろう?

これまで幾多ものスタートアップがプラットフォームをつくって、成功と失敗を繰り返してきているはずです。そういった先人の知恵を活用すれば、成功の確率はぐっと高まるに違いありません。

そもそも、プラットフォームってなんですか?

プラットフォームという言葉は、今やビジネスシーンでよく聞くワードになっていますが、ばしっとひとことで言い

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超少額からオーナーになれるアート作品の分割保有プラットフォーム「STRAYM」のSMADONA株式会社が資金調達を実施

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資金調達情報
調達額:-

ラウンド:-

募集方式:第三者割当増資

調達先:飛鳥貴雄氏(株式会社ピアラ 代表取締役)
    他5名(法人含む)

調達年月:2020年2月

企業情報
企業名:SMADONA株式会社

住所:東京都渋谷区渋谷2-4-20

事業内容:100円という超少額から気軽に誰でも注目のアート作品オーナーになれるアート作品の分割

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トップページ「ランキング」より、調達額ランキングがご確認いただけます〇
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プラットフォームは、プラットフォームでしかない。

Twitterやinstagram、それこそnoteなどの新しいプラットフォームの登場が私たちの生活を変えたというのは言わずもがな。

日常の写真や雑感をツイッターやインスタにあげ、作ったイラストや絵をpixivやpinterestでシェア、作成した音楽や動画をyoutubeやsoundcloudで共有。アーティストや芸能人は自分たちの私生活、日常を共有してファンベースを獲得し、それは有名人だけで

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すこすこのすこ!
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ビザスクでグループ長業務、始めました

こんにちは、プラットフォーム開発グループの鶴飼です。
僕がビザスクにジョインしたのは2020年01月01日なので、およそ1ヶ月が経過しました。
1ヶ月ビザスクの文化に触れて、決意を新たに参画の経緯から今後のやるべき事までを書いていきたいと思います。

なぜ、ビザスクに入ったのか?

前職(株式会社ウィルゲート)の開発執行役員を降りようと決めた後、社内に告知すらしてないタイミングで、花村さんからラン

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うれしい!ありがとう!
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うちの会社の素晴らしいところ。自社開発製品のみで、どちらかといえばプラットフォーマー。個別の案件は単発だろうが、基本しない。あとで痛い目に合うから。

後追いの大衆凡人は常に先人の一客

2020/02/12メモ 思ったことの羅列です。今日のメモは前半は現代ネット系、後半はジェンダー系です。

自分の好きなことをやって撮影して出すYouTube、自分の好きなことを書いて出すブログから、どんどんお金稼ぎのプラットフォーム化してきて、いかに稼ぐかにまつわるコンテンツが猛威を振るってる感じあ~人間~ってなる。初期参入者で有名な人は、どちらかというと作品が自分の興味寄りでそれがウケたパター

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えりぽよぽよぽよ~うれしいぽよ~読んで頂きありがとうございます
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バーチャルスマートシティ投資【実践編】

近畿でライフプランデザイナーをしております石野です。

以下の無料記事でも少し触れましたが、こちらには濃厚な情報を載せます。分類は「稼ぐ」「守る」。時流に乗っている案件となります。

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ありがたき幸せ!
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しょせんモノや人に対する評価は相対的なものであるということ

少し前からよく話題にしているブラウザ「Brave(ブレイブ)」というモノがありまして。で、先日は「Brain(ブレイン)」という新しいプラットフォームが正式リリースされました。

ブレイブとブレインは日本語では一文字しか違わないので、ややこしい...、とそういう話が本題ではなくて、ですね。

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そのBrainというのを、上の記事にあるように少しさわってみました。批判するのも評価するのも、使

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ハッピーな一日を!
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プラットフォーム上の投稿はプラットフォーム内で消化してもらおうという話

眠れない夜にはいろんなことを考えるわけで、それがいいアイデアか大して良くないアイデアかというのは、朝ちゃんと覚醒してからでないと判断できなかったりする。

だからもしかしたらこのアイデアも良くない思いつきかもしれないが、とにかくなんでも試してみることが大切だと思うので、実験してみることにする。

今までいろんなプラットフォームを使ってきて、それなりに使い分けようとしてきたけど、実際プラットフォーム

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Merci beaucoup!
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田舎から出てきた女と加速主義

うなされて、苦痛に満ちた叫び声を上げながら目覚めた。夢の中で私は、アメリカの田舎からニューヨークに出てきた若い女だった。

(「加速主義」について概観できるようなまとまった文章を読みたいのだが、良いものが見つからない。『現代思想』に特集号があるが、何となくあの雑誌は信用できないと言うか30過ぎて読むものではないと言うか、そんな気がして躊躇っている。何が言いたいかというと、「「加速主義」は失敗する。

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