ゼロ高等学院

不登校の子供達に語りかける先生のキャラ作り

不登校の生徒が1日の始めに聞く音声というテーマ。→挨拶は「ごきげんよう」→独特の雰囲気を出す。

体調いかがですか?とか無理しないでねなどは日々話す。→定型分を作るか、なんとなく日々いうか、毎朝の確認感の雰囲気作りをする。

いい人感は作らない→不登校の人を励ましたいだけの善人、みたいな感じではなく、励ましつつも、私の収益化も目指しているということを伝える。

収益化などができれば、こういう発信で

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文科省・大学教授は敵です
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新しい生き方・働き方ができる場所

 オンラインサロンを始めてもう5年以上が経過した。まあ、人数は増えたり減ったりなんだけど、面白いのは人数が増えたからと言って、オンラインサロン内のアクティビティがめっちゃ増えるというわけでもない。今いるメンバーで古参勢は『HIU (堀江貴文イノベーション大学校) 』の使い方を熟知した人が多いのかもしれない。
▼HIU (堀江貴文イノベーション大学校)
http://salon.horiemon.c

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【書評】ゼロ高開校!『SALON DESIGN Vol 5』

こんにちは。『SALON DESIGN Vol9』ライターの國貞です。今日は、『SALON DESIGN』の過去記事の書評をお届けします!

水道橋博士vs箕輪厚介

箕輪厚介;幻冬舎の編集者で『人生の勝算』や『多動力』など数々のヒット作を生み出し、オンラインサロン『箕輪編集室』まで手掛ける。

箕輪さんとお笑い芸人水道橋博士がボクシング対決をしたのはご存じだろうか。今回はその裏側を取材した。つい

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スキありがとうございます!
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🌈noteで出会い楽しみながら 変化していく『#自己紹介』記事

noteの中でたくさんの方と出会い
繋がれたこと
本当にありがとうございます💛

自分がかわっていくこと
楽しみ わくわくを求める
たえみママnoteです😊

【 プロフィール 】✅noteで皆さんと出会い楽しみながら変化していく たえみ 内職をしながらママやってます
✅生年月日 1983年4月7日生まれ
✅星座 おひつじ座
✅血液型 B型

【 好きなもの 】
✅ハマっている漫画を読んだり、

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読んでくれてスキありがとう!
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SPINNS高等学院に先生がいない理由

はじめまして!
SPINNS高等学院のカリキュラムコーチをさせて頂いています大槻彦吾と申します。

今日はなぜ先生と呼ばず、カリキュラムコーチという肩書なのかについてお話したいと思います。
SPINNS高等学院の独自カリキュラムの特徴は「体験」にあります。
なぜ体験を大切にしているかといいますと長年会社で人事、人財育成をしていますと研修や学びを沢山実施しました。
終わった直後は「とても良かった」と

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ゼロ高生のチャレンジ精神の背景にあるもの

 本日は恒例のゼロ高堀江会。生徒がプレゼント行う会だ。以前は対面でのプレゼン形式だったのだが、新型コロナウイルス騒動以降、リモートでの実施になった。それはそれでいいもので、リモートなのでプレゼンに集中できるし、開催頻度を上げることができる。今回もタクシーでの移動中にZoomを使って開催したのだが、適切なアドバイスをすることができたと思う。何気に便利な時代になったもんだ。

 そして感じたのは、やは

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【書評】「将来の夢なんか、いま叶えろ」は心に刺さる

おはこんばんちは。
学習コンサルタントのもふもこです。

今回は、今まで避けてきた書評に挑戦したいと思います。
本は普段から読んではいますが、自分の感想を人に共有するということがあんまりしっくりきていなくて、やってきませんでした。

それでも、そんなぼくでも感想を書いてみたい!と思える本に出会いました。
初めてのことで、読み苦しいところもあるかとは思いますが、最後までお付き合い頂けたら幸いです。

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スキありがとうございます!嬉しいです((´∀`))
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なぜ私立高校生がゼロ高に転校したのか🤨

今はコロナウイルスで休校や緊急事態宣言がどうのこうのってあまり嬉しくないニュースが沢山やっていて何だか憂鬱な気分になりそうですね。

ですが今回はコロナとは関係なく、来年度ゼロ高に入学を考えている又は興味がある人向けに簡単に自分がなぜゼロ高に転校したのかを紹介します。 

*最後にあるリンクからゼロ高ホームページに飛べます

❓なぜ転校してまでゼロ高に入学したのか❓

元々自分は普通の全日制の私立

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どこにでもいるゼロ高生の成長ブログ❗️

初めまして❗️ゲームと猫が大好きなゼロ高生のナギです^w^

まず初めになぜnoteを始めたか????

1、とりあえず何か始めてみたかった...本当に何でも良かったのですが、何かしらで見たnoteならブログ形式で簡単にできるんじゃないかと思って始めました。

2、自分の成長記録を何かに残したかった...転校してゼロ高に入った自分ですが、折角個性的な人や、面白い目標を持っている人と一緒に成長できる

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