スケートの大会を通じて分かった母の偉大さ

2016/08/07(FC2「ほんわかすーた まブログ」から)

みなさんこんばんは、すーたまです。

今月の2日に年に一度のスケートの全国大会が台北アリーナにて開催されました。

この日のために私は毎日スケートリンクへ通い続けレッスンをし、鬼のようなスケジュールをこの2か月間こなしてきました。

毎日の鍛錬を積み重ね、気力をふるい起こして努め励んできました。

しかし、去年の全国大会で大失敗して

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フィギュアスケートの検定

2016/06/26(FC2「ほんわかすーた まブログ」から)

皆さん今晩は!

今日、8月のスケート大会のために、スケートの検定を受けてきました。

実はスケートの検定は今年新しくできた制度で、検定に受からないと8月の全国大会に出られないのです。

検定の内容は大会の要素技術(エレメント)を3人の審判の前で披露し、大会の要求水準を満たしているかどうかチェックしてもらいアドバイスをもらいながら点

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もうすぐスケート大会

2015/05/16(FC2「ほんわかすーた まブログ」から)

皆さん、こんにちは!!!

今日は修学旅行3日目についてのブログを書きたいと思います!!

えーっと...
何時に起きたっけ?
もう一カ月ほど前の事ですので忘れてしまいました...
なので他のことについて書きたいと思います...

さて 今年の8月!
フィギュアスケートの全国大会が例年通り、台北アリーナで開催されます!!
勿論参加す

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北京五輪Sランク

重点支援Sランク

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb5531e41d55296525c8e9e95515492d2e90a78a

スポーツ庁が乗り気じゃないですか!
スケート推しにとって大会というのはどれをとっても気になるもの。
枠取りや、ワールドスタンディング(世界ランク)にも関わるので、
選手ももちろん気にします。
特に五輪は世界ランクのポイント配点も

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フィギュアスケートアジア杯

2014/08/10(FC2「ほんわかすーた まブログ」から)

昨日と今日、台北アリーナという私が行きつけのスケートリンクで、

フィギュアスケートのアジア杯と言う国際大会を観戦してきました。

この出場選手達の国籍は、アジア10カ国にまたがっています。

とりわけ、日本と韓国の選手はずば抜けてレベルが高く、観客の声援を集めていました。

日本選手の内の一人はテレビドラマでお馴染みの本田望結ちゃ

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28/07/2020:『Last Smile』

南の対岸 1

気温は30度を超えていて、今日もで明るい空が全力で広がっていた。大学の授業の後、一度シャワーを浴びて、天井のファンを全開のまま昼寝をした。割と気持ちよく目覚めたと思ったのだが、こうしてバス停にいると、その時の爽やかさはもうどこかへと消え去ってしまっていた。

青い市バスを何台も見送る。

この国には日傘がない。だからみんな雨傘を太陽に向かって差している。僕としては何と無くコメディ感

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スーパースゥパォ!

皆さんこんばんわっしょい!

只今スケートの練習から帰ってきました。

(すーたまはスケート習ってます!フィギュアの方です!)

そしてすぐに冷蔵庫に向かってダッシュ!!

冷蔵庫をあけて運動飲料をがぶ飲み!!!

はぁーーーーーー

どうして運動したあとに飲む運動飲料は、こんなにおいしいんですかね^^

そうそう、台湾には「舒跑」(スゥパォ)という運動飲料があるのです!

この運動飲料の正しい商

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Loop好き

ジャンプの種類

フィギュアスケートには6種類のジャンプがあります。
難易度順(基礎点が高い順)に
アクセル・ルッツ・フリップ・ループ・サルコウ・トウループ
です。
トリプルアクセルなどで知られるアクセルジャンプは唯一前向きで飛ぶので
フィギュアスケートに詳しくない方でも見分け易いジャンプだったりします。

一般的に基礎点が高い順に難しいジャンプ(飛ぶのが難しい)となっていますが、
選手によって得

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初投稿は「推し!プログラム①」

誰もが持ってる推し!プロ

 フィギュアスケートのファンの方なら、「このプログラムが最推し!」というものが必ず存在すると思います。
 近年、日本ではシングル選手の活躍によりフィギュアスケート自体の知名度も上がり、様々なフィギュアスケートの専門用語もお茶の間に知られるようになりました。「プログラム」もその一つですね。プログラムは選手の演技そのものを指していて、作品という意味合いが強いと思います。(あ

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スケート日誌 vol.3 ブレーキという壁

「壁にぶつかれば 止まれます」
なんとも極端すぎるアドバイスですよね。
友人とスケートに初めて行ったとき
ネットで調べた情報です。

そんな情報を鵜呑みにして、止まるたび
壁に衝突するほど僕は愚かではありません。

じゃあどうやって止まっていたかというと
トゥの部分(爪先にあるギザギ)でガリガリして
止まっていました。
年に数回行くレジャーならそれで構いません。
しかし私はすでに 自称「週末スケー

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