悩みを共有し知見をシェア| #インハウスエディターコミュニティ 8回目レポート

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8回目を迎えたインハウスエディターコミュニティ。どんな内容が話されていたか?をまとめてみました!このnoteが、インハウスエディターに関わる方々のお役に立てたら、うれしいです。 ...ちょっと記事覗いてみたけど、インハウスエディターってそもそも何?という方は、インハウスエディターの言葉の歴史と記事をまとめた、こちらのnoteをぜひ! 会が始まる前に、「TOP OF MIND(悩み嬉しみ喜び楽しみ怒り喚き叫び)」をGoogleドキュメントで共有してから参加するスタイルだった

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人と情報を編集し、体験を紡ぐ。SmartHRのインハウスエディターとしてのミッションの進化

人と情報を編集し、体験を紡ぐ。SmartHRのインハウスエディターとしてのミッションの進化

ブンブン ハロー note。せっちん丸です。 昨日の夜食べたオニオンサラダ、辛さが抜けてなかったせいか、めっちゃ胃にキてます。水さらしマジ大事。でも、さらしすぎると栄養も抜ける。二律背反。人生みたいだ。 #さて SmartHRのインハウスエディターとして働きはじめて14ヶ月が経ちました。 SmartHRは、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を提供する会社です。 この14ヶ月は、事業成長に伴いミッションが拡張され、視野とスキルセットを並行してガガガッと拡げていく

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できないのであれば報告、相談。解決するために誰かを頼るって大事

できないのであれば報告、相談。解決するために誰かを頼るって大事

ども。 キーワードマーケティングのオウンドメディアで編集長を務める大久保です。 今回は【しごと】に関して書きたいと思います。仕事についてと言っても漠然としているので、自社の「イケてる一流の仕事のための10のこと」という行動指針に中から1つ選んで、それについて書いてみました。 ▼イケてる一流の仕事のための10のこと 1.社会人4基本「報連相」「あいさつ」「身だしなみ」「気を利かせる」を 常にしっかり守ること 2.チーム・キーマケとして、いつもよりよい人間関係づくりに貢献する

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「インハウスエディター」言葉の歴史と記事まとめ

「インハウスエディター」言葉の歴史と記事まとめ

インハウスエディターが集まるイベントに初参加した、2021年1月22日金曜日。会も終盤に差し掛かったところ... 毎回noteを書くってのが恒例になってますよね...!誰が書いてくれるかな? ...と主催の西丸さんが話していて、「書きます!」と勢いで手を挙げてみたわたし。 貴重な話がたくさん聴けたので、せめてものお礼を...と思い手を挙げたものの、ちょっとわたし、、、インハウスエディターについての知識が乏しすぎるぞ...と内心焦っていまして...。 そもそも「インハウ

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書く前には、聴くがある

書く前には、聴くがある

僕の仕事は「聴く」から始まります。 普段はGCストーリーのインハウスエディターとして働いており、文章を書く機会が多い仕事です。オウンドメディア運営、採用広報、ネーミング、ミッションやビジョンの言語化を担当してきました。 アウトプットは言葉ですが、必ずその手前には「聴く」がありました。 人は自分の想いを言語化しづらい。インタビューに限らず、自分が担当する書く仕事の手前には「聴く」があります。依頼の際には課題や要望を明確化させるためにヒアリングをします。 コンテンツ制作にしろ、

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仕事における「面白い景色」を観に行くためにしていること:2021/1/4日記📗

仕事における「面白い景色」を観に行くためにしていること:2021/1/4日記📗

私はずっと編集者だったし、これからも編集者だろう。でもつくるものやつくる意味はアップデートしていかないと、今後は生き残れない。 「世の中におもろいコンテンツをたくさん生み出したい」というのが私の起源。でもそれはただの私の欲望であって、その欲望を金に変えるために現在はBtoBマーケのコンテンツプランナーというポジションをとっている。 そういうつくる意味、みたいなものは常に考え、俯瞰的に見て、調整していくことで自分の価値の最大化をしていきたい。 * * * しかし私は「な

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社のインハウスエディターでタイトルや編集の修行をしたらとても良かった話

社のインハウスエディターでタイトルや編集の修行をしたらとても良かった話

先ほど、飲みながら超くだらないnoteを公開して、酒も筆も興が乗ったので、もう少し真面目なnote書きます。 端的に言うと、弊社サーキュレーションマーケティングユニットで「タイトル修行」と「編集修行」なるものに取り組んでいるんですが、それがなかなか良かったので共有です。 しかもシンプルなので、すごくトライしやすいかと思います。 (シンプル過ぎて、既に同じようなことに取り組んでいる会社さんもあるかと思いますが、あたたかい目で見守ってください。) それでは本題。 もともと

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Webメディア編集者からインハウスエディターに。2020年振り返り

Webメディア編集者からインハウスエディターに。2020年振り返り

明日で仕事納めなので久しぶりのnote。 言わずもがな今年は社会的にとてもとても大きな変化が起きた年でございました。猛威を振るうウイルスにより、人々はナウシカの世界のようにマスクを着用しなければ外出できない世界になり、「コロナ」という単語のイメージは「メキシコの美味しい瓶ビール」から「最強のウイルス」となってしまいました。 そんな世界がひっくり返った今年、僕は転職しました。 前職でやってたこと前職ではベーシックで「ferret」というマーケティングメディアの編集をしてま

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編集長としてゆるーく更新。

編集長としてゆるーく更新。

ども。 キーワードマーケティングのオウンドメディアで編集長を務める大久保です。 2019年9月に中途入社し、2020年4月より編集長になりました。まだまだ小さなメディアですが、日々数字も伸びていて絶好調です。 そんな中で僕がオウンドメディアではなく、このアカウントを新たに作って記事を書くのは3つの理由があります。 1.会社のブログで書けないことを書きたい 2.編集後記を書きたい 3.SEO 観点で影響があるのか確認したい 初回となるこの記事ではこの3つの理由を紹介した

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なつうめへのお仕事依頼(副業)について

なつうめへのお仕事依頼(副業)について

現在フルタイムでマーケティング支援の仕事をしていますが、私がもう1本の柱にしている「編集」領域で新しい出会いがあればと思い、このnoteを書いています。 新しくお仕事を依頼したいと思ってくださった方に、今後ご一緒したい仕事内容や事例の一部をまとめています。仕事の都合上noteには公開できないものもありますので、ご覧になりたい方はご連絡をいただければと思います。 ご依頼やご相談は、こちらのGoogleフォームからお願いできますとうれしいです! おもな経験大学卒業後、金融一

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