飲み二ケーション

【188:飲みニケーションはいい!】

【188:飲みニケーションはいい!】

会社の飲み会って好きですか? 私は正直、嫌いでした。 前向きな楽しい話をしてるときはいいんです。 でも、愚痴とか悪口とか、 解決しない吐き出しばかりの飲み会は嫌でした。 といいつつ、自分がそれをやってしまっていた時もあったけど(笑) でも、最近、飲みの席でこそ、深い学びに繋がる話題が出てきたり 自分や参加者が腹を割って本音を言って、より打ち解けたり、 っていう、素敵な場に遭遇することが多いです。 おかげで、飲みニケーションの印象が変わりました! 会議、MTG、セミナ

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トークテーマの「素直」からの、ウンチク中年ヤバイかも⁉
収録前に、ケンカになったせいで、ゆかりちゃんは終始立て膝のオラオラ系、
という雑談。
スタエフ:https://stand.fm/episodes/60ec3e5c4a799e0007567aad
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=pGH9Pj6Ch4g

トークテーマの「素直」からの、ウンチク中年ヤバイかも⁉ 収録前に、ケンカになったせいで、ゆかりちゃんは終始立て膝のオラオラ系、 という雑談。 スタエフ:https://stand.fm/episodes/60ec3e5c4a799e0007567aad YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=pGH9Pj6Ch4g

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下戸、飲み会を語る

下戸、飲み会を語る

【ラジオ体操152日目】 こんばんは。 お酒を全く受け付けない身体なのに、勝手にたくさん飲めそうだと勘違いされてしまうコマリストです。 今日は『お酒と人間関係とビジネス』というテーマで書いていきたいと思います。 気温が30℃を超えるようになり、ビールがおいしい季節になりました。 私は一滴も飲めませんが、飲み会にはしょっちゅう誘われます。。 終始シラフの私にとっては、飲み会の場は苦行であることが多いので、できれば参加したくないと考えてしまいます。 付き合いなんて言葉

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【日記6/25】

【日記6/25】

昨日は緊急事態宣言が明けてはじめての飲み会でした。 生ビールの樽を開けられないというお店の事情もありましたが、瓶ビールを山ほど開けて帰ってきました。久しぶりに元職場の方々と飲みましたがやっぱりこういうのすきだなー。 最近ほとんど飲まないので、今日は若干二日酔い。 介護対応もあって、今日はスローペースに過ごしました。 退職からもう3か月になります。 自分らしく楽しく活動できることもいくつか見つかり、いまのスタイルを選んでよかった!!と思っています。これからは収益化をす

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酒飲みの言い分を分析してみると面白い

酒飲みの言い分を分析してみると面白い

 私は下戸です。お酒を飲みません。若いころは週に何度かは飲みに行っていました。当時も好きだと思っていたわけでもないし、味がわかるわけでもなく、会社の人が行くから。。。という感じでした。  ちなみに飲まなくなったきっかけは高血圧症を患ったことです。  さてさて本題。飲まなくなると、とたんに飲酒する人の言い分が面白いと感じるようになったので、いくつか挙げてみます。 1.飲んだら本音を言う 上司が部下の本音を聞きだすときによく使う表現です。よく考えると、飲まないと本音で話せな

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コロナ禍と外食|阿古真理

コロナ禍と外食|阿古真理

文・阿古真理(作家・生活史研究家) コロナ禍で生活に制約が課されて残念なのは、ご飯仲間と会えなくなったことである。フリーランスで働く私に、同僚は夫しかいない。誰かと会うのは常に「わざわざ」。情報交換やおしゃべりを楽しむ会食仲間には、食事以外に会う理由が見つけられない相手がいる。大人の社交は、ほぼ会食だったと痛感している。 私は3月に『日本外食全史』(亜紀書房)を上梓したが、調べる中で、会食という目的が外食店の歴史に大きな役割を果たしていることを知った。 日本初の料亭は、

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駄文「おさけのはなし(626文字)」

駄文「おさけのはなし(626文字)」

疲れてないけど疲れたって言いたくなっちゃう説本日も読んでくれてありがとうございます! 3度目の緊急事態宣言が始まってしまいました 各所で対応が始まっておりますね 見えない先の不安もある中で 子どもたちは 表情が見えない中で 感情を読む力が 弱くなってしまうのではないかという 懸念がありますね 怖いものです 一年前は今も続いているとは思いませんでした 一年前の記事では 東京の新規感染者は72人 今では9倍近く おさまるどころか増えるばかり 変異株が横行しているのかもしれま

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飲みにケーション is bestコミュニケーション!!

飲みにケーション is bestコミュニケーション!!

昨日僕はあごれの方との飲み会がありました! ありがたいことに先方さんからお声をかけていただいたのですが、実はこれで2度目なんですよね。 本来であればこちらからお願いしなければいけない立場なのですが、なにぶんお忙しい方なのでつい遠慮してしまいます。 日頃その方はSNSやメルマガ、YouTubeなどでご活躍されているので、お仕事に関しての近況などはそちらから知ることはできていました。 ですがやっぱり直接お会いして話を伺うのとではゼロ100とはいかないまでも、雲泥の差があり

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クシャクシャポイッ

クシャクシャポイッ

昨日はお休み日だったけど 自分の一つの目安である1千字以上書いた 今日は作家が原稿用紙をクシャクシャにしてポイ っと投げ捨てるような感覚の日だ 疲れている ところで、これまた疲れているサラリーマンが 午後五時をまわって会社を出て飲みに出て 元気回復よっしゃー飲むぞお!!となる人もいるのはどういうわけだろう 今の僕には理解できない とか色々と書いてると疲れる 今日はこれまで!!

若者にとって社内の飲み会はペイ可能なものなのか

若者にとって社内の飲み会はペイ可能なものなのか

ある1件のツイートが流れて来たのでコメントを考えてみた。 なお、僕はどちらかというと若者に属する身であり、年配の方の考え方を代弁できるほど年配の方を理解してはいないので、若者の視点だけで考える。 一応前置きしておくと、僕は社内の飲み会には参加すべき(嫌忌するべきではない)という立場である。 何を考えればいいのか このツイートの一番の趣旨は「社内の飲み会には嫌いでも参加すべきだ」であるが、これは当然「社内の飲み会は嫌いだし、参加するデメリットがメリットを上回っている」とい

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