自分への限界は一体誰が決め制限したんだい?

今俺は、ダラダラするのに忙しい

ここ1、2年。いやもっとかもしれないが
自分の行動範囲や、選択肢が
かなり狭い範囲で固定化されてしまっている。

お昼ご飯も、自分の中にあるお昼リストからしか探さず
そこへ向かう途中にあるお店に意識がいかないから
新たな出会いをすることがない。

美味しい、美味しくないもわからずに
行くという選択肢が消えてる。これは機会損失かもしれない。

そのに出かけるのだって

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制限を作っているのは私たち自身!

本来、私たちには制限なんてないんです。

制限を作っているのは、私たち自身たったんです!

ノミの話が有名ですが、

箱にノミを入れます。最初は、高く飛んで箱から出ます。
それを、また箱に入れてフタをします。

何日かそのままにします。

そしてフタをはずします。

そうしたら、
以前は箱から飛び出せていたのに、
もうフタのところまでしか飛ばなくなります。
箱から出られなくなるんです。

つまり、

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「SNSに政治の話を持ち込むな」っていうノンポリ崩れの冷笑主義をSNSに持ち込むな。

すでに論破されている言い分を何度も何度も繰り返してそのたびに何度も何度も相手に説明させて、「人それぞれ自由であるべき」だから「考え方は人それぞれ」で止まってたらだめなんですよ。事実より私のお気持ちを優先する「自由を阻害する人間」の口から発せられる言葉がそれなんだから。

無理しないでね

こんにちは!呼吸です。

『無理しないでね』『ほどほどにね』

この言葉はよく耳にすると思うのですが、

これを軽視していた私が、どのように変化したのかを書いていきます。

若かった頃は、自分の限界なんて考えず、

健康にも気を使わず、ただただ突っ走っていました。

何も変わりのない心身が、ずっと続くと思っていたんです。

でも、身体は確実に悲鳴をあげていました。

その声に気づいて、自分をケアし

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うれしいです!励みになります。
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頑張れ なんて言わないで

頑張ってるときに

いっぱいいっぱいのときに

破裂しそうな、その手前のときに

ほんの少し休んだら

「また休んどる」「まだやれる」

って言われた。

ナイフだった。

何かわからない涙がでた。

心から何かが溢れて、心が歪んだ

彼からみたら悪気のない一言だっただろう

いつもの私なら
「休みは大事やもーん」って返してた

「頑張れ」「まだやれる」「貴方ならやれる」

これらの言葉は

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嬉しいです!いちいち通知見てます(≧∀≦)(愛犬で癒されてください)
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限界に迎えるJAPAN

なぜ学校に行かなければいけない?

現在、新型コロナウイルスが流行しているので、学校を休みます。

それっておかしいと思います。

今の世界ではインターネットを普及しているので、オンラインで授業を受けることができると思います。

それなのに学校を休んで、学校からもらった課題をするだけとなりました。

どうしてオンラインで勉強をしないのだろうかな。

それが疑問を持っています。

もしインターネット

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「自分の限界に挑戦」というテーマを掲げた女の子

これは私が小学生頃、もう30年近く前の話です。

当時好きだった女の子が、学年集会で作文を発表するということになりました。

その作文の題名が「自分の限界に挑戦」でした。
その子は、勉強はもちろん運動もできて、バドミントンクラブでも優秀でした。
そういうことから、勉強もバドミントンも限界に挑戦するという内容でした。
私も、好きな子が頑張るというなら頑張ろうと思いました。

その後中学に進学した私は

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完璧主義の辛さ

どうも完璧主義のまちゅです。

完璧主義の人間って結構辛いです。

日常生活においても仕事においてもなんせストレスが溜まりやすい。

自分の思ったように事が運ばなければ、違和感やストレスを覚えるからだ。

例えばどれだけ適当にやっても全く不利益のない仕事があったとしても、完璧主義者は適当にやれない。

むしろ適当に仕事を済ませようとする同僚や上司に不快感を覚える。

言うなれば完璧主義者は仕事の手

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う、嬉しい!ドキッ
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