1年間作ってやっと公開したサイトが「反応ゼロ」で凄く自殺したい

さぁできたぞ、最高のサイトができたぞ!

スーパーヒーローを演じて今日から自称「活動報告」をドシドシ掲載していくサイトができたぞ!!

パソコン版はバッチリ整備

モバイル版もバッチリ整備

AMP版もバッチリ整備

ツイッターのプロフィールもバッチリ整備

ツイッターのプロフィールカバーもバッチリ整備

アイコンもバッチリ整備

ツイートの定形文もバッチリ整備

固定ツイートのヒーロー発言もバッ

もっとみる
ありがとう!フォローも待ってるよ!\獣の血が煮えたぎる戦士パワーを!/

完全を望むけど、完全になれない。

たまに思う。

私は誰よりも“普通の人”に憧れているけれど、当時に“完全さ”を求めているのではないかと。

親にしろ友人にしろ恋人にしろ、社会で出会う“普通の人”。

望んでいた人生を歩んでいる人、

心身共に健康な人、

愛されて育ってきた人・・・

そんな人達が放つ光は眩い。

時に自分の影を強調する。

私もあなたになりたかった・・・

と憧れながら時に羨んでいて、“普通の人”なんだからと、

もっとみる

他人の尺度なんて適当だ

飛び降り自殺に失敗してから、ずっと心に引っかかっていることがある。

飛び降り自殺に失敗して直後、激痛に泣き叫んでいる私に着替えを手伝ってくれた看護師さんが言った。

「着替えの辛さよりリハビリの方が何倍も辛いよ〜」

え…?

その時、私はまだ身体の状態が悪すぎてリハビリなんてできる状態じゃなかった。毎日背中に走る激痛が人生で一番痛かった。
それを上回る辛さって一体何…?それを毎日やるの…?

もっとみる

色々考えて死

中3から精神疾患を患って、投薬治療をはじめてる。
高一の夏に自殺して、失敗して入院してその年の単位全部落とした。
まだ未成年だしブラックなことは書けないけどいっぱい色んな失敗していっぱい色んな体験した。
自分のために血を流してゲロ吐いて脳みそおかしくしてなんかもうなんなのかわからない
わたしより辛い人なんかいっぱいいるだろうけど私ほど辛い人なんてそうそういない

めちゃくちゃありきたりなポエムとか

もっとみる

なぜ真面目な人が報われない?

この世の中を俯瞰して見ていると、不可思議な現象がたくさん起こっていることに気が付きます。

そのうちの一つが、“真面目に生きている大勢の人々が苦しんでいる”ということです。

これを象徴する出来事の一つが、電通に新卒入社して、長時間労働や上司からのパワハラなどにより2015年12月25日に自殺した高橋まつりさんの事件です。

高橋さんは母子家庭の育ちでお金が無かったため塾にも行かず、必死に勉強して

もっとみる
いいねありがとうございます!
1

頭のいい生き方

自分のしている事、した事全然ウザったくて無意味に思える

だから結局受験に失敗した自分ももうすぐ1年経つっていうのに受け入れられていない自分にも殺伐とした気持ちを投げつけたくなる

1年前の自分は〜

とか語りたくない。いるじゃん、そこら辺に対して勉強もしてないのに自分必死だった感かもしだす奴。そんな奴らと同じ部類に入りたくない、ただでさえ人と被ることだったり真似されることが大嫌いなのに。

自分

もっとみる

ゴミよりもゴミ

100錠くらい何回かに分けて飲んだ私は

水曜日からの記憶がほぼ0に近い。

15分で2日間経ってしまった様な

本当にそんな感じで

日記を書いたり誰かと連絡取ったり

会社に休む連絡してたり、大掃除したり

ドンキに買い出し行ったり

コンビニに行ったり、出前取ったり

本当に記憶が無いのにいつも以上に

しっかり者だったみたい。

正常な意識に戻ったのは、つい数時間前

お風呂に入って本指名

もっとみる

【詩】悪魔とあの子

“誰か”を妬んでいるあの子の目は
とても冷たくて凍りそうだ
その目を見た悪魔は面白がって
あの子に入れ知恵をした

「羨ましいの。
私に持っていないものを君が持っているから。
だからね、君のそれ、ちょうだい?」

そう言って あの子の世界は狂い出す
傷つけて“誰か”から奪いたかったものは何?
“誰か”が自分より劣っている感覚にハマったあの子は
自分が欲しかったものは分からなくなる
悪魔はそんなあの

もっとみる
明日はきっと良い日になる!
1

赤。

宵闇に

浮かぶ

赤信号に

 

溶けそうで

溶けない

ぼんやりとした

光に

 

意識が

溶けていく

 

目の前を

行き交う車も

 

意識の外へ

 

花散るように

花 散るように

 



 

意識は拡散し

 

翔び 散るように

舞い 散るように

 



 

赤だけが

私を見つめ

 

宵闇に

意識を

溶かしていく

 

いるようで

もっとみる
あなたが いるから 書けています。
35

未成年の自殺について

小説を読んだ。男の子が自殺について考える話だった。

死ぬ自由も確かにあると思うし、尊重するべきかもしれない。

だが、未成年が死を選ぶというのはなんとももったいない気がする。

彼ら彼女らは世界をもっと知ってから死ぬべきだったと思う。

子供というのは学校という狭い世界で生きている。

学校が世の中の全てだと思い込んでしまう。

そしてその狭い世界で絶望してしまう。

もっと広い世界があるよ

もっとみる
コメントどうぞ!
6