毒母と毒次兄は精神科通いになった長兄
と私を負け組と言って笑ってた。

じゃあ自分より優れてる他人を貶して
努力せず国の金を騙し取ってヒキニート
暮らししてるお前らは勝ち組なの?

正直者がバカを見るというか、正直者
を邪魔するバカがいるから、心を病む
真人間が後を絶たないんだ。

毒母と毒次兄は精神科通いになった長兄 と私を負け組と言って笑ってた。 じゃあ自分より優れてる他人を貶して 努力せず国の金を騙し取ってヒキニート 暮らししてるお前らは勝ち組なの? 正直者がバカを見るというか、正直者 を邪魔するバカがいるから、心を病む 真人間が後を絶たないんだ。

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【雑な感想】日本沈没

【雑な感想】日本沈没

「日本沈没」がこの時期の新ドラマとして制作されて放送が始まっていたのを知りました。 たしか原作は結構昔の小説で、映画化、漫画化もされていたような記憶があります。映画は出演者と時期を変えて2作創られたような。 漫画の方で冒頭の数巻を読んだ記憶があって、面白さと怖さを感じたのを覚えていますが、結末までは読めていなかったし話のあらすじも忘れていたので、ちょうど良いと思ってドラマを見てみました。 NHKの朝の連ドラ以外を観るなんていつぶりでしょうか。というくらいドラマは記憶に残

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希望になる「言葉」と絶望する「言葉」

希望になる「言葉」と絶望する「言葉」

希望を持てる言葉をくれる人と絶望を与える言葉をくれる人。 どっちを信頼しますか? 希望を持てる言葉をくれる人を、私は信頼します。特に、ピンチの時には。 中には、「ピンチの時ほど甘やかしてはいけない」と、厳しい言葉をくださる人もいます。考えは人それぞれですからね。 厳しい言葉の中に希望が感じられるのであればいいのかもしれません。 でも、その言葉が希望か絶望かは受け取る人が判断すること。 だから、わかりにくい、回り回ってその人のためのような言葉を伝えるときは、慎重にな

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生きるとは大変な事ですね。

生きるとは大変な事ですね。

人生とは成長。 成長とは恐怖を受け入れること、自分の感情のコントロールの先にあるのかもしれない。 やはり恐怖を一旦受け入れ、乗り越えて今までの習慣や生活を捨てる覚悟がないと、僕は変われないのかもしれない。 いつも同じ生活を崩したくない…守ってしまう… それは怖いからと、自分がなんか縛られるのが嫌な性格もある。 でも、今までと違う世界の中でやって行こうとすると維持しながらやっていては、いずれストレスで潰れるか逃げ出してしまう。 ようは、今までの自分を捨て、染まっていけ

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消えたい気持ち

消えたい気持ち

タイトルについて、うつ病や精神疾患を患った多くの方は経験するのではないでしょうか。 心の大事な反応だと思うので書いていこうと思います。 この記事はちょっぴり暗い内容を含むので苦手な方は回れ右でお願いします。 消えたい気持ち 希死念慮ともいいますね。感じ方は人によって様々で、「消えたい」と思う人もいれば「死にたい」と思う人もいるようです。 気持ちの出方も様々で、たまに漠然と消えたい気持ちになる人もいれば定期的にそういう気持ちが訪れる人もいたり。 どんな形にしろこの希

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【近況報告】突然、ベッドで眠れなくなりました

【近況報告】突然、ベッドで眠れなくなりました

比較的調子のよかった頃半月前までは、比較的調子が良かった。 調子が良い、といっても、睡眠に良いとされているサプリメントがあれば海外からであろうが片端から取り寄せ、4種類ものサプリメントを常用していたが。 それでも、眠りたい時刻に眠れて、翌朝スッキリとした頭で仕事にかかることができていた。能率もよく、溜まっていたタスクのほとんどをやっつけることができた。 なお、睡眠薬は通常量では全く効果が無くなってしまったので、止めた。 突然眠れなくなったそれが、1週間半前、突然ベッド

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「底なしの絶望」

「底なしの絶望」

この文章は10年以上前に書いたものです。 「底なしの絶望」  個人の魂が底なしの絶望を味わって自滅せずに生きられるか?と。  かかる問い自体が「それは実際にその状況に為らなければ分からぬ」との返答が当然と思われる。  では、その底なしの絶望から希望や光を見出した魂も存在する、と言えばどうであろうか。 「そんなことは信じ難い、仮にそのような人物が居たとしてもその人物の思い込み、主観的体験にすぎぬであろう」と、殆どの人々は思うであろう。  人々の懐疑は尤もである。大体

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私の宗教と愛について

私の宗教と愛について

愛される人と愛されない人がいる 選ばれる人と選ばれない人がいる 僕はそのような種内競争からは離脱する 全ての人を平等に愛し、そして選ばない 私は生涯結婚しない いつか、私が天に帰るとき 大切な伴侶様が待っていてくれていると信じる

余命宣告された人になんと声をかければいいのか?

どういう心境なのか?それは本人にしかわからない。
不安、絶望、恐怖。
他人が分かるわけがないのだ。

だから、慰めようと思わなくていい。
ただ同じ時を共有するだけ。話を聞くだけでいい。
何か力になりたいなんて、ただの自己満足だ。

余命宣告された人になんと声をかければいいのか? どういう心境なのか?それは本人にしかわからない。 不安、絶望、恐怖。 他人が分かるわけがないのだ。 だから、慰めようと思わなくていい。 ただ同じ時を共有するだけ。話を聞くだけでいい。 何か力になりたいなんて、ただの自己満足だ。

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絶望がいっぱい

絶望がいっぱい

いろんな事情があり夫と離婚して子どもと二人暮らしになった母親。 
 なんの保証もなくこれからも死ぬまで仕事してギリギリの生活をしていく前期高齢者。 
 問題を抱える家族と一緒に住んでいて、困窮しながらも改善方法が見つからず毎日を過ごしている人。 
 水害から再起を図るも再び災害が訪れ、努力も水の泡となった経営者。 
 建てたばかりの家が地震で倒壊し、多額の借金を抱えてしまった人。 
 幼い頃から描いた夢に向かってたくさんの挑戦をしたけれど、叶わないまま人生を送る人。 
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