人を「愛」に目覚めさせる、この世に実在する「愛の魔女」~スタッフが語る、ここだけのIMPACT HERO・ロビン編

こんにちは!Earth Company note編集部の小松です。

「スタッフが語る、ここだけのIMPACT HERO」と題し、私たちが支援するアジア太平洋でSDGsのために人生をかけるチェンジメーカー「IMPACT HERO」を、スタッフ目線で語るシリーズ第二弾は現代のマザーテレサ、いや愛の魔女、ロビン・リム編です!

2018年には単独の来日ツアーも行い、助産師やドゥーラなど助産関係の方がロ

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ありがとうございます!
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Society 5.0シティとは

三密の回避と自給自足を可能にする、サイバーフィジカルシステム(CPS)活用の次世代型スマートシティで、地方の荒廃農地・耕作放棄地において創成されるスーパーシティの進化形。国の政策 “ Society 5.0 ” を速やかに推進する大規模な国の公共事業、そのロールモデルとなる【 緊急提言: Beyondコロナ 国家プロジェクト2020 】をDX構想アーティストが提案している。

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ふと誰とでもつながれる瞬間がある

人の根本はみな同じ。色々な国へ旅したり、世界中の人たちと仕事をしてきて思うことです。生きていれば無数に出会う小さな幸せや喜び、そして無念、悲しみ。そんな人間としての感情が行き交う空間には文化や言語の壁を超えた何とも言えない人の「におい」が漂い、人類を不思議な力でこの美しい社会につなぎ留めてくれるのです。そしてこのコロナ過では、さらに、場所や時間をも飛び超えて構築される心のつながりを前に、より多くの

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尖ってナンボ

芹澤です。

尖ってる方が魅力的だな〜という風に思っています。尖るというのは普通じゃないとか、変な趣味や嗜好を持っているというのが挙げられると思います。

例えるなら

『マツコの知らない世界』に出ている人とか見ていて面白いですよね、ありとあらゆるガチャガチャをコレクションしている人とか、

『グレートジャーニー』というテレビ番組で世界をさまよっている社会人のドキュメンタリーとかという風に、普通と

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センキューソーマッチ!
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#17 身近になるか「見える化」 | 森を創る民のささやき

「森を創る民のささやき」ブログでの第17号の記事(2008年5月2日)です。

この購読料の収益は、世の中の環境分野での課題解決に充てさせていただきます。詳しくは【こちら】をご覧ください。
#17 身近になるか「見える化」

Co2は、当然目に見えませんので、
自分の生活から、どのくらいCo2を排出したのか、
現在、これを知るためには、
使用した電力やガスの量から、計算によってCo2を算出するの

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スキありがとうございます!

コンプレックスと挫折だらけでも「社会貢献」を自分の仕事にして、心身ともに健康的に働くまでの「経験と知識」をお伝えします

初めまして、佐藤です。
このNoteは自分がこれまでに「経験」してきたことを元に、人生で起こりそうな出来事、またそれを乗り越える方法などをお伝えしていきたいと思います。
私の人生については「ライフストーリー」としてこれから書いていきたいと思いますが、自分でも驚くほど紆余曲折ありました。
ただ、その経験から学ぶことも非常に多く、今では全ての経験が自分にとって重要だったと思えるようになりました。ただ、

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感謝いたします!!もっと良い内容発信できるように頑張ります!!
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構想アーティストとは

先に、構想アート(Concept Art)とは、デジタルトランスフォーメーション(DX)やディープテック(Deep Tech)などインダストリー4.0(第4次産業革命)のテクノロジーを利活用した芸術表現。複雑化する世界の SDGsや新たな社会 Society5.0などの背景があり、あわせてオウンドメディア(Owned Media)の進化に伴い、2018年頃から芸術表現にもディープテックが活発に採り

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公タマ伝 #21 民間事業者リスペクト

行政と民間事業者の関係性においては、「発注者と受注者」という関係性が強く顕れます。そのためか、行政全体に民間事業者に対し、マウントを取ろうとしている職員が多いように感じています。「官」が上で「民」が下というような雰囲気を感じますが、何を勘違いしているのかと、理解に苦しむところです。

 「発注者」には「受注者」を選択する権利があるので、そのような力学が働くのかもしれませんが、「受注者」にも相手を選

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重ねてありがとうございます。嬉しいです
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モンゴル代表チームへの支援は、あの日で終わっていなかった。

2019年10月10日の埼玉スタジアムで行われたW杯アジア2次予選。僕はこの試合でモンゴル代表チームへアシックスのシューズを全選手・スタッフへ提供するという壮大なプロジェクトを行い、実現をした。

・モンゴル 男子サッカー代表 全選手、スタッフへのアシックスシューズ提供の裏側【前編】
https://note.com/takuya_watanabe/n/n9fa5a96bd3d2

・モンゴル 男

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【経営とビジネスのためのM&A】財務的健全性を維持したM&Aの検討について

※この記事は後日付け加えるM&Aの各コンテンツのリンクが貼られることによって時間の経過とともに変化していく記事となります。その点ご了承ください。

私はM&A推進のための社会的意義を実感しており、そのためにM&Aの改定になり得る人材の方への情報提供、M&Aを推進するための経営者の方への情報提供と活躍への貢献をしたいと考えています。

そして特にこのアフターコロナのタイミングでM&Aの案件の価格が下

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ありがとうございます。ご参考いただけるとうれしいです。
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