文フリ東京、そして己を見るその週末

お疲れ様です。白色黒蛇です。

昨日11/24の文フリ東京、大勢の方のご来場誠にありがとうございました。
斜め前の柱のおかげで
・ブースの位置が柱の死角で分かりにくい。
・ターリー屋の行列がバリケードとなってしまう。
等のアクシデントはありましたがまぁなんとか目標分はお手に取っていただけたこと、大変嬉しく思います。

昔から御贔屓頂いてる方はもちろん、新しく我が蛇之屋の作品に興味を持って頂いた方、

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たまには新刊の話をしようか

どうも、NovelJamでは編集でしたが著者もやっております白色黒蛇です。

今回は文学フリマ東京で初出の新刊「KTハレヴィ Ver:1.20」について
概要やら魅力やらちょっとした小話をお話します。

1月にAmazon Kindleで発売した「KTハレヴィ」に追加シーン、追加エピソードを追加した再編集版です。以前より紙書籍で読みたいとのお声を幾度か頂いておりましたのでこの度、そのお声に応えよう

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お好み焼き屋の「おやすみ」からみたレバレッジ思考

2019年8月8日15時頃に…

都内某所の好きなお好み焼き屋にいく。

すると、こういうポップが張ってあった。

「いつもご来店いただき、ありがとうございます」
人手不足につき、現在営業を見合わせています。

これが本当なら「人手」がいなく休業している間は「売上0円」という結果になっている。

せっかく美味しいのにもったいなと思う。

OPENしていれば売上はあがるのに…

リアルビジネスだと、

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ありがとうございます(^^♪すごく嬉しいです。感謝です。
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私は文学フリマ東京に乗り込む。

より、オタク臭くて、より、純粋で、より、変態な界隈。
文学フリマに乗り込んできました。
一般人みたいな素敵な方もすごく多かったんだけど、やっぱりそこは文学。
すごいの。
駅に着いた瞬間に!
コミケより!!
らしい人々がそこらじゅうにいる!!!
こればっかりは、待ち合わせの友人Kくんを見かけた瞬間に大声で叫んでしまったよ。
私も十分、その中に紛れる見た目の人なのだけれど。

知ってました?
文学フリ

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すきすきすきすきすっきすき♪
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第二十八回文学フリマ東京に行ってきた

第二十八回文学フリマ東京 一般参加してきた

文フリを訪れるのは、ひょっとして十年ぶりくらいではないか むかし秋葉原 少し後に蒲田PiOでの開催時に一般参加した記憶がある

今回、1000スペースちかく参加があり、来場者5000名をマークしたとのアナウンスが15時ごろにあった COMITIAやM3ほどではないが 文章系イベントでこれだけ集まるのはすごい

事前のサークルチェックもほとんどしておらず

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ありがとうございます!
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【来週は漫画お休み】
来週5/6は、文学フリマに出展するなど一日忙しくしてしまうため、毎週月曜更新のエッセイ漫画はお休みします。

そして、良ければ文フリの方にぜひ遊びにきてくださいませ!書き下ろしありの漫画・エッセイ本を販売します!
https://note.mu/me_ko/n/n40356af21767

00:00 | 00:30

お久しぶりの音声配信はっじめっるよー。
#東京文学フリマ #13girls #小説の近況
についてお話ししてますよ。

【告知】5/6 文学フリマに出展します!

5/6に東京流通センターで開催される文学フリマに、友人と出展します!
はじめての文学フリマ、とても楽しみです。
よろしければ、ぜひわたしたちのブースにもお立ち寄りください!

◼︎開催日
2019年5月6日(日・祝)
11:00~17:00(入場無料!)

◼︎場所
東京流通センター第一展示場
(ク-17ブース)

◼︎サークル名
K&Mプライベートユニバース

<販売する作品>
◼︎エッセイ

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「愉怪屋」活動報告 9

お世話になっております。5月6日、東京文学フリマへに向けての活動報告です。

 まずは、リーダー藤白圭さんの書籍「意味がわかると怖い話」が、13版重版決定いたしました!

 これを記念いたしまして、圭さんがプレゼントを用意してくださるとのこと。

 「愉怪屋」のロゴ入りモバイルチャージャー。

 「愉怪屋」ブースにて、圭さんの書籍「意味の分かると怖い話」または「HENTAI」いずれか一冊でも持って

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嬉しいー!ありがとうございます!
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5月6日文学フリマ東京のお品書きできました。

5月6日出店予定の、文学フリマのお品書きができました。

【文学フリマ東京】詳細
2018年5月6日(日)11:00~17:00
会場 東京流通センター 第二展示場
「MIZUTAMA」ブース位置 : カ-23〜24 (Fホール(2F)  カテゴリ : 評論|サブカルチャー

いらっしゃる予定の方は、ぜひ、「MIZUTAMA」編集部ブースにお越しいただき、作品を手にとっていただけたら幸いです。

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