【日記】今日の停車駅“ごめんなさい“の駅にて

出発した私の気持ち

自分の好きなことをして、認めてあげ、素直に生きようと決めた私は、本当に日々過去を旅しているように感じています。

車窓の向こう側には、私と関わった全ての人、物、家、自然などふっと思い出されては消えて行きます。

すぐ消えて行くものは、もう手放していいものか、または後でゆっくり味わう景色なのかもしれません。

その度に、泣いて、傷ついた自分と、少しだけ笑顔の自分に出会っています

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Thank you !☆ 優しいあなたにも良いことがありますように!
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【短編】スノームーン

‪私にだけ特別かと思ったら、世界中のだれにも平等に光を降り注ぐ。‬

Спасибо🐰✨
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プライベートも休みも全て捨てて必死でビジネスだけ.ルームシェアや結婚すら,仕事を効率よく回すためのアイディアだった.もう男であれば受けなかったであろう反応にほとほと疲れた.私の心体は,すでに神的なものが望みのままに,嫌々捧げた後なのに
https://music.apple.com/jp/album/%E6%9C%88%E5%85%89/1456978099?i=1456978262

【文字ラジオ】『あおラジ』第4回放送(2月3日放送)

こんばんは、あおばです。

文字ラジオ番組あおばラジオ略して『あおラジ』4回目の放送です。

今日は節分ですね。

節分と言えば、豆まき。

豆まきといえば鬼。

今日は鬼にまつわる話を。

皆さんは豆まきはしましたたか?

私はしてません。鬼になってくれる相手もしませんしね(苦笑)

でも、恵方巻は食べました。一人で。

今年の恵方“西南西”に向かってモグモグ食べました。

もちろん無言で。

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ありがとうございます。小躍りして喜んじゃいます!
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ドビュッシーの『月の光』を聴きたくなったらヤバい!って話。

日本の年末年始、特にお正月の空気感ってなんかいい。平日もあのくらいゆるっとした空気感が続くといいのだが。

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 さて、今日は表題の通り。中身がないので恐縮。

フランスの作曲家、クロード・アシル・ドビュッシー - Claude Achille Debussyのベルガマスク組曲 (Suite Bergamasque) (1890年)『月の光』。

19世紀後半から20世紀初頭にかけて最も影

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お礼に僕が美味しい珈琲を一杯淹れるね!
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月光

人に会いたくなくて逃げ込む場所
心が海にひかれる
冷え冷えとした冬の夜
丘の上に月が見えた

ほの暗い教室
窓からの月明かり
ピアノの前の君
白い指が奏でるピアノソナタ

蒼白い月
打ち寄せる波
歩く君の後ろ姿
静かなエンディング

澄んだ美しい調べが
哀しい曲に聴こえる時

スキを押してくれてありがとう!
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ヨルシカ「月光」に行ってきた

12/11  ヨルシカ「月光」追加公演

※ネタバレ注意、主観強め

整番が終盤だったため開場ギリギリに到着
静かに雨が降っている、ヨルシカには雨が似合う
グッズのマフラータオルで雨を凌いだ

印象に残った曲について。など

セットリストはこちらから↓

Poetry-海底にて-

僕らは深い海の底にいる
表現欲に終わりなんてない
(一部抜粋)

ラジオやYouTubeでしか聴いてなかったあの声、

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