地方移住のメリット・デメリット

✅都心と地方の治安の差

私が今まで、住んだことのある土地は、大阪(高槻市)、愛知県(刈谷市)、神奈川県(青葉区)、東京都(新宿区四谷、国分寺、練馬区)など、地方から都心部まで、いろんな場所で暮らしたことがあるが、結論から言えば、『大都市の郊外(県境)』が、一番利便性と安全性が高いということ。

山や川の近くに住む場合には、クマやイノシシの動物のほか、災害や犯罪に対しても、それ相応の覚悟が必要だと

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街の魅力をビルに任せるな。

と「再評価通信」。シャッター商店街が大手不動産会社にまとめて買収されビルに変わる。数年前、長野の善光寺周辺を丸一日散策した折、閉店した商店を雑貨店やカフェに改装して営業する姿に好感をもった。街に余白があると人が定着する、と同書。ビルに余白はない。

(12)脱、見世物小屋。そして、もぬけの殻。

厚労省副大臣の越山がマイクに向かう。両手には何も持っていなかった。トップバッターがいきなりそれをやってしまうと、後の人が大変だろうと思っていた。越山には、次は大臣、それも厚労省ではなく別のセクションを担当させても面白いと思っていた。それを本人が望むかどうかは別の話だが。

「厚労省の職員は、本当に大変です。担当省としてのプライドを剥がされてしまいましたからね。大学、民間に任せておけば、いかに効率が

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ご一読、有り難うございました。

きたもっく・地域資源活用事業部によるポータルサイト 「あさまのぶんぶん」がオープン!

きたもっくの地域資源活用事業部が展開する様々な事業内容を包括したポータルサイトが完成した。

薪の製造販売(あさまの薪)、薪火暮らしの提案・薪ストーブ設置施工メンテナンス(あさまストーブ)、樹木の伐採・剪定(アーボリ)、養蜂(百蜜)など、持続可能な「身近な山とのお付き合い」を感じられるコンテンツが並ぶ。これまでバラバラに見えていた各事業の関連性とともに、サービス内容を分かりやすく表現した。

サイ

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2016年12月の日記

2016/12月もおしまい
12月某日
 お昼に、映像作家の手塚さんとSET YOU FREE千葉さんと作戦会議。面白いことをやるためには戦わねばならぬときもあり、その戦い方を相談する……みたいな感じ。というか、戦うとモメるしか未来がないので、戦わないようにしつつ、うまく面白くやれる方法を探そうという話をする。諦めない、そして戦わない。でもやりたいことはぎりぎり曲げない。
午後は、またまた収録。

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わあ、感謝します!

【これを読めばだいたい"国内eスポーツ"がわかる】 すべては"目的を失った男"と"品川センター職員"がピザ屋で出会うことから始まった。(後編)

(写真は2019 ePARA より )

※この記事は特定の団体、企業、選手を貶める目的は一切ございません。僕は、もっとめちゃくちゃeスポーツを盛り上げたい。eスポーツで、業界で、食える選手をもっと増やしたい。そのために書いているポジティブな記事になります。他意はございません。

前編 を読んでない方は、こちらを!

突然ですが、成年後見制度 を皆さんはご存知でしょうか?

ざっくりと申し上げます

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アクションありがとうございます!
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ベンチャー企業を産み育てる風土🔗

スタートアップ企業の上場が相次いでいる。最近でも「リフト」が上場を果たし話題に。これからも「ピンタレスト」「ウーバー」「エアビーアンドビー」という、“次のGAFA”を狙う予備軍が一本立ちを果たす。日本でも「スマートニュース」「ビズリーチ」といった、日頃から私達になじみのあるコンテンツを提供する企業が予備軍に控えている。

クラウドファンディング

 そして今、日本で注目されているが、クラウドファン

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イヤー照れますね、ありがとう!
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四国:香川に特化している内容を書いています→プロフ📇

突然のコロナ禍で自粛を余儀なくされた2020年のゴールデンウィーク。

 せっかく訪れた《ステイホーム》の期間中。活用しない手はないと、これまでインプットしてきた自分の中に持つ情報や思考を、今度はアウトプットするためのベースを作れないかとひそかに自問していました。そして・・・

フェイスブック、Twitterは長年やっていたが、ブログだけは手を出していなかったので一念発起して今、注目の「note」

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いっぱいいっぱい好きです。
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地元大阪府柏原市が取り上げられた「街全体がコミュニティスペース!これからの郊外型コワーキング」に参加して

まさか地元がクローズアップされてるなんて。
なんとなく「はじまり商店街」のページを見つけてフォローして、たまたま地元のコワーキングスペースのイベントが開催されるのを知った。即申し込んだ。

地元と私
大阪府柏原市という、府民にすら「どこ?奈良?」と言われる程に知名度に乏しい土地で育った。私にとって地元は長らく「親から増えると聞かされた人口がひたすら減っていく末期のベッドタウン」という認識だった。他

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スキありがとうございます!

観光地

最近僕は鎌倉の長谷にある、ほうじ茶スタンドというところで働いています。

友人が運営しているカフェで、場所は鎌倉の大仏のすぐ隣。

↑鎌倉の大仏

ゴリゴリの観光地なのですが、コロナの影響で例年より観光客が少ないみたいです。

今日もお客さんが少なかったので、お店の前で観光に訪れた人達に声かけをしていました。

でも、ここで何か違和感が。。。

それは、近隣のお店の方々からすごいよくしてもらってい

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