外向型,内向型と普通

こんにちは。雪墨です。

私が就職活動の中で、自己分析をしていた時、
「人は内向型と外向型にざっくり分けることができる」というような記事を目にしました。

とても興味深かったので、この記事でまとめようと思います。

外向型⇐===⇒内向型 左図のモノサシの中でどっちに寄っているか、もしくは真ん中にいるのかで、自分の傾向を見分けることができます。

ちなみに私は内向型人間です。個人的には、内向75:

もっとみる
嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m

内向的な人にほどシェアハウスが合うかもしれない話

私は現在地方から知り合いのいない都内に引越し、シェアハウスに住んでいます。

今回はとある本を読み、

内向的な人ほどシェアハウスがあっている

と書かれていて、確かにそうだよなーと思うところがあったのでまとめてみました。

0.シェアハウスの定義

シェアハウスと聞くと、同じ部屋に2、3人で過ごすようなイメージを持つ人もいるかもしれません。

しかし現在、都市を中心に展開されているシェアハウスは

もっとみる

人前で話すことが苦手絵なんです。その理由は…。

本日、秋冬服を買おうとユニクロに行ったのですが、
サイズが欠けていて買えず、ファッションYoutuberの影響力のすごさにビビっているゆうやです
@ちなみに僕もYoutube を見て買いに行こうと思った。
@こういう人がいっぱいいるんですね。
@田舎なので買えるという考えが甘かったです 

本日はやりたいと思っていることとは別に、自分の苦手を克服するという形で「肌荒れ」を治していく過程を皆さんにシ

もっとみる

【内向的】人間関係気にしすぎな人が楽に生きる方法

私は内向的な性格かつ最近よく聞かれるようになったHSP気質があるので

人間関係において周りの反応にとても気にしすぎな部分があります。

誰かが怒っていたとして、自分が怒られているわけでもないのに
なぜだか気になってしまい、挙句の果てには自分が怒られているかのような感覚に陥ってしまう。

騒がしい場所にいると、他人ばっかりなのに自分の噂話をされているのでは?という謎の疑惑が浮かんできてしまい気にな

もっとみる
嬉しい!
13

内向的な性格の個人的な音楽の楽しみ方「内にある感情を外に出す」

内向的な性格の私の人生は、音楽に支えられていると思っている。

多くの人が、音楽をそれぞれ楽しんでいて、音楽に対して色んな見方があるだろう。だから、これが正しいというものは無いということを前提にこの文章を読んでほしい。

今回は、音楽がいかに自分の人生と関わっていて、何が支えなのか、個人的な視点にはなるが綴ってみる。

自分を表現してくれるツールだということ

外に感情を上手く出せない自分は、音楽

もっとみる
ありがとうございます🌸
6

家好き大学生が考える家で快適に生活する方法

家が好き、オンライン生活が好き、一人が楽と思っている人だけでなく、コロナ前の生活に戻りたいと願う人にも読んでほしい。

「家=つまらない」の固定概念を捨てる。

家の中でできる楽しいこともたくさんある。
・読書 
自主的な読書は学校でやらされる課題、授業と違い、自分のペースで、自分の興味のある分野の知識を身に付けられる。アウトプットも自分の形で行え、他人に評価されることもなく、気楽に楽しく行うこと

もっとみる

内々の考え

日本製がいいとか
日本産がいいとか
日本が悪いとか

この数十年の内々の考えが
現実を直視してなかったのではないかと

世界の素晴らしさを
謙虚に受け止めるべきだなと

スマホを中国産にかえて
実感しました😂

スキありがとうございます
7

陰キャラってなに?

陰キャラとは

内向的で

受け入れられていない人

暗い

引っ込み思案

自分に意識を向けすぎる

自分がどう見られてる

気を使いすぎて

ネガティブな感情になり

自信がなくなる

自分は失敗してるんじゃないかと

自意識過剰

人間は興味のある分野は饒舌になれる!

コアパーソ

もっとみる
ありがとうございます!
3

『HSP』かな?と思う自分の特徴(part2)

前回の記事の続き。

(16)  1対1の会話は大丈夫だけど、大勢での会話のキャッチボールが苦手。パッと言葉が出てこない。

(17)  喫茶店や飲食店では出来るだけ端の席で、隣に人が居ない状態がいい。

(18)  喫茶店等で近くの人達の会話がうるさかったり、厳しい口調で電話をしている人がいると気が滅入って落ち着つけない。

(19)  物事を深く考えたり、味わったりする方が好き。

(20) 

もっとみる
スキありがとうございます! 嬉しいです!
9

【内向的】自分から負けを認めることの大切さ

内向的な人にとって苦手なことの一つに、「争い事」があります。

自分は争い事が特別苦手というほどでもないのですが

そこまで強く勝ち負けに執着しすぎていません。

結構自分で早々に負けを認めることが多いです。

だってそこまで勝ちに拘って争う事に価値が見出せないから。

これがいいか悪いかは置いておいて

時として、勝ちに拘らずに負けを認めた方が結果的に得をすることがあります。

今日は内向的な人

もっとみる