The eyes of darkness

最近読んだ英文小説にDean Koontz著書の「The eyes of darkness」というとても興味深い小説があります。

これは40年前に書かれたミステリースリラーのフィクション小説なのですが今世界中で蔓延しているCOVID-19(新型コロナウイルス)をまるで予測していたかのようなストーリーが展開されていました。

小説の中ではこのウイルスは「武漢400」と呼ばれていて生物化学兵器として

もっとみる

7/1 怖いという感情を持つ

最近、立て続けに車のトラブルが起きて厄年だった?という思いを巡らせている、りぃるぅです。

普段から、車のメンテナンスはしっかり行いましょう・・・

本日は、「人形草紙あやつり左近」について書いてみたいと思います。

この作品は、「週刊少年ジャンプ」に連載されているときに読んでいました。

当時の自分には、この作品の内容は、難しかったのとサスペンス作品ということもあり、「怖い」という感情をマンガに

もっとみる

【月刊おすすめの本 6月 小説編】 ホラー&サスペンス好き必見!ページをめくるたびにゾッとする小説2選

こんにちは、yutaroです。今回から、月刊おすすめ本コーナーをビジネス本と小説を2つに分けて紹介していきたいと思います。

今回紹介する小説は、海外翻訳のサイコホラー小説と日本のホラーの2冊を紹介していきたいと思います。蒸し暑い日だからこそ、小説を読んで気持ちまでひんやりしてください。

J・Dバーカー著 『悪の猿 (ハーパーBOOKS』  『嗤う猿 (ハーパーBOOKS』

邪悪で素晴らしいも

もっとみる
ぜひ、また見に来てください。
9

【徳島2日目】キスして、パラサイト見て、一生一緒にいてくれや【恋愛5】

記憶に残るイチゴの匂い。新町川の灯り。あとオーバッシュカフェのカレーナイト。

2人でお風呂に入って、出てきて、乾燥しきっているビジネスホテルの対策を施した。
相手に分けてもらった化粧水。

それを染み込ませたティッシュで、パックをする画伯ちゃん。

作戦がうまくいったのか、肌も、高ぶった心も少し落ち着いた。

4年ぶりにできた彼女。10年ぶりに動き出したバンド。
1人でここまで来て、こんなに楽し

もっとみる
すきすきすきすきすき!!!!!
42

ドラマ「探偵・由利麟太郎」を見て。

先々週の火曜日(16日)から放送されているドラマ「探偵・由利麟太郎」が思っていたより面白く、原作の小説について少し気になっている。

そもそもドラマの方を見ようと思ったきっかけは、単純に「面白そうだったから。」としか言いようがないんだけれど。

元々原作を読んだことがなく、今回のドラマで初めて作品の存在を知ったんだけれど、放送が開始される前のCM(よくある『○月○日放送開始』と知らせるCM)を見た

もっとみる
矢車草:繊細
7

「ナイトビジター」

TSUTAYA発掘良品にあった不気味な映画「ナイトビジター (THE NIGHT VISITOR)」(70・英、ラズロ・ベネディク監督)。

メッチャ寒い吹雪の中を肌着とパンツ一枚、でも脚にはしっかりとしたブーツを履いて走り回る大柄の男、そして、彼は、とある煉瓦造りの家に2階の小窓から侵入する…。冒頭から、なんなんだ?と引き込まれる。

その大男が絶対に感情を表さない鉄面皮で、寡黙で淡々とやること

もっとみる
thanxです。
2

🌸4話 大都会暗号マップ事件🌸

おはようございますこんにちはこんばんは☺️

アニメ版名探偵コナンシリーズを1話から振り返っていく、この「読むアニメ」企画。
今回で4回目の投稿となります。

なるべく読みやすくわかりやすく、かつ面白くというのを求めて書いていけたらと思っていますので、感想やアドバイスなどもお待ちしております👍🏻

そして今回も、前回までの記事のように書いていくつもりでおりますので、もし興味を持ってくださった方

もっとみる

第59回 コラテラル (2004年 アメリカ) トム・クルーズの悪役は珍しい

殺し屋をのせてしまったタクシードライバーの長い長い一夜の話。

ジェイミー・ファックス演じるタクシードライバーマックスがトム・クルーズ演じる殺し屋ヴィンセントをたまたまのせてしまう。はじめは客が殺し屋だと知らない。だが、仕事を済ませるまで待機を頼まれたマックスはタクシーの屋根な人が落ちてきたことで乗客が殺し屋だと知る。

殺しに加担していると悩むマックスに対し殺し屋ヴィンセントは親しみをもって彼に

もっとみる
うれしいな(๑˃̵ᴗ˂̵)
1

ASD+ADHDママは、芸人「ロバート」さんから「力」を「抜く」方法を学び実践しています。

音楽をイヤホンで聴くから、気が付いたら大声で歌ってしまうあるある。

長男は学校へ行っていないから、俗に言う「不登校児」で。
そして、私は、俗にいう「不登校児の親」なわけで。

「不登校児の親」にも
「モデル」があるのだと感じる。

当たり前に提案してくる学校に対し
出来ないならはっきり「NO」と言う。

教頭もびっくり顔だけれど、出来ないものは出来ない。

世間では「不登校=不幸」な印象は今もあ

もっとみる
ありがとうございます☺︎
34