エコール・ド・パリ

\聴くnote/アートDJモロビ。愛を求めた色男の衝撃の最期とは…!?

さぁ、絵画を聴いてみよう!今回は諸橋近代美術館所蔵のジュール・パスキン《帽子を持つ少女》(1924年)という作品をcheck!色恋にも奔放だったパスキンが生きた時代、画業、愛について迫ります。 ↓記事でもお楽しみいただけます↓ https://morohashi-museum.note.jp/n/n35853d5ae6c8

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\聴くnote/アートDJモロビ。絵画から聴こえる19世紀パリの驚きの洗濯事情。

さぁ、絵画を聴いてみよう!今回は諸橋近代美術館所蔵のピエール=オーギュスト・ルノワール《パリ郊外、セーヌ河の洗濯船》(1872−1873)という作品をcheck!絵画を通して見えてくる19世紀パリの洗濯事情を語っていきます。 ↓記事でもお楽しみいただけます↓ https://morohashi-museum.note.jp/n/n8c4961432475

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愛を求めた色男が迎えた衝撃の最期とは…!?

2月といえばバレンタインデー。家族や友人、恋人などにチョコレートと一緒に愛と感謝を伝える月でもあります。愛といっても形は様々。人の数だけ愛はあり…なんだか伝道師みたいになってしまいましたね…。話を元に戻しましょう。 今回ご紹介するのは失った愛の末に自ら命を絶ったとされる、とある画家のお話です。 時は遡ること20世紀初頭。パリのモンマルトルやモンパルナスにはフランス国内外あらゆる地域から様々な画家たちが集結し自由奔放な生活を送っていました。今日、彼らは「エコール・ド・パリ」と

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第三十四回 織田作之助『猫と杓子について』

「戦中・戦後作家」。そんな枠でこの人を捉えるのはあまりにも独創性に欠けるでしょう。 織田作之助『猫と杓子について』を取り上げました。 https://www.aozora.gr.jp/cards/000040/files/46358_26691.html 「大阪」シリーズも熱くて今なお「新しい」ので、オススメです! 今回はやや変則的に関東からもリモートで参加していただいたので、 その方の感想を皮切りに。 ファッション文学は嫌いだ!大学院で文学を専攻していたこの参加者。

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