SONY α

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買っちゃった⤴︎ 数年前に購入した人生初のデジカメAPS-C単焦点が41mm。 少し狭い気がしたけどアナログ時代はNikonの58mmとかを使ってたから・何とか行けるべ・と安易に妥協。 しっかし使ってる内に画角の狭いのが何時しかストレスとなり『ん~何か違う~』・とやがて箪笥の肥やしに。 『なら次は広角とフルサイズだべ』 ・・と鼻息荒く我が敬愛するフォトグラファー上田雅春氏に相談するも 『フルサイズ?何撮んだ?重ぇ~し、デケ~し、んなもん必要ねぇ、屁コイて寝ろ』

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GX7MK3に合わせるレンズ
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GX7MK3に合わせるレンズ

そのうち届くはずのLumix DC-GX7MK3。 こいつは今年の春に生産終了になっていて、流通在庫がまだ残っている状態。新品で買うなら今が最後のチャンスです。(私は中古ですがw) 初代GX7:2013年 二代目GX7MK2:2016年 三代目GX7MK3:2018年 四代目は周期的には今年あたり出てもおかしくないです。でも、出ない可能性の方が高いかな。 パナソニックはフルサイズLマウントとマイクロフォーサーズの2マウントを抱えていて、どっちも売上好調にはみえないから

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光陰礼賛…Leica SL2-S + Voigtlander APO-Lanthar35mmF2
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光陰礼賛…Leica SL2-S + Voigtlander APO-Lanthar35mmF2

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偶然の一冊
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偶然の一冊

今日は僕が北海道に来て初めて出会った一冊の本について、少し書いていこうと思う。 北海道に上陸した去年の12月の頃、知り合いも誰一人いなかった僕は初めて見る広大な雪景色に感動しながらも、車を走らせる。冬の北海道には遠い記憶しかなくて、周りの木々、街並み、動物すべてが目新しく新鮮でたまらなかった。 札幌から目的地である利尻島には、日本海側からと内陸側からと2つのルートがあるようだ。僕は冬の雪景色がたまらなく好きなので迷わず内陸側からのルートで行くことにした。まず最初に通過した

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雪舟で有名な宝福寺…Leica SL2-S + Voigtlander APO-Lanthar35mmF2
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雪舟で有名な宝福寺…Leica SL2-S + Voigtlander APO-Lanthar35mmF2

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わたしとLeica M9と②
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わたしとLeica M9と②

写真を撮る理由は人それぞれ カメラを買う理由も人それぞれ Leicaを使う理由も....人それぞれ 私がLeica M9を使っている理由としては まず1つ目に、 「レンジファインダー機の特性が好きだから」 レンジファインダー機はその特性上、撮影する瞬間まで自分が撮る写真はハッキリと分かりません。 撮影者がシャッターを切るための判断材料はブライトフレーム内に入っている被写体の姿と、中央の二重像だけ。 😡「そんなの当てずっぽうじゃないか!!!」 こうおっしゃる方も

ポトレ(Voigtlander HELIAR classic 50mm F1.5 VM)
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ポトレ(Voigtlander HELIAR classic 50mm F1.5 VM)

Voigtlander HELIAR classic 50mm F1.5 VM をポートレートに投入しました。 (実際は買った当日から) まだ慣れない50mmの焦点距離だったのでスナップで練習しつつ。 ちょうど土日に撮影があったのでその一部を 作例 多分F2ぐらい、色味は若干調整してます こっちもF2ぐらい、色味調整あり 現状 打率3割打率というのはピントがちゃんと合ってるかという意味で。 ポトレにおいてのレンジファインダーでのピント合わせはまだまだだなと。 測光

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秋の備中国分寺『五重塔』…Leica M10-R + Summicron50mmF2(6bit)
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秋の備中国分寺『五重塔』…Leica M10-R + Summicron50mmF2(6bit)

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ストックホルムの朝 Morning in Stockholm
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ストックホルムの朝 Morning in Stockholm

Sweden, Stockholm 朝のストックホルムはとても明るい。観光客は東欧のエリアからが多いのかもしれない。アジア人を見かけることもない。明るく、空は水色で、澄んでいる。緯度が高いからか、なんとなく透明度の高い空の下、朝早くから通りは人でいっぱいになる

わたしとLeica M9と
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わたしとLeica M9と

私がLeica M9を手に入れたのは3年前のこと。 このnoteに来ていただいたM9購入検討中の方が最も気がかりであろう、センサーの剥離問題をクリアしているセンサー交換済み個体と出会ったことが購入のきっかけでした。 2009年に発売された御年12歳とデジタルカメラとしてはえらいご長寿な機体ですが、今日も私のそばで写真を残し続けてくれています。 そんな毎日をちょっとだけおすそわけ。 このnoteを読んだあなたの手元にもM9がやってくるはず...? デジタルカメラの性能