戦場のピアニスト

フライヤーコレクターへの道④

どうも、ウクモリ ヒロオです。
フライヤーコレクターの道も4回目。気が付けばフライヤーは増え続けているので、当分の間はネタに困ることはなさそうです(笑)

戦場のピアニスト

今回は「戦場のピアニスト」について語っておきたいと思います。
というか、この映画のフライヤーを見つけることが出来、本当に嬉しかったです。
この映画は、第二次世界大戦中のワルシャワを舞台に、ユダヤ人ピアニストのウワディスワフ・

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『戦場のピアニスト』をみたよ

パソコンが壊れてしまったので映画を見たり本を読んだりしてまったりと生きています。九龍です。

すごく小さいときに母が見ていたのを横で見たことがあるような気がする映画で、内容は覚えていないですが、視覚的に「瓦礫」と「ピアノ」が印象に残っている映画でした。

ユダヤ系ポーランド人の実在した天才ピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンが主人公。原作は本人の体験をもとに書いた『ある都市の死』。第二次世界大

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tweet的感想文『戦場のピアニスト』2020/10/23

 逃げるのはいいけど、前半、同じ境遇の人にまで頼って逃げる姿に頼りなさを感じた。しかし後半、逃げて隠れてなんとしてでも生き延びる姿に頼もしさを感じた。
 登場人物たちを調べたら、思いのほか大きい話でビックリ。そりゃぁ、映画にもなるよ。
 芸は身を助く。

【雑記・10/7】海の記憶



↑ひとつ前に書いた『海の上のピアニスト・イタリア完全版』を観に行った前日の話です。詳しくはこちら。↓

『海の上のピアニスト』も『戦場のピアニスト』も大好きな映画なんですが、夫の記憶の中では『戦場のピアニスト』のほうが強く記憶に刻まれていたようです。
2日連続で『海の上のピアニスト』を堪能したので、今度は『戦場のピアニスト』が観たいと言い出しました(笑)。
残念ながらこの映画の劇場上映予定はな

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ピアノ練習室2曲目 開始 戦場のメリークリスマス#1

noteに作ったピアノ練習室。毎週木曜日はドビュッシーの月の光を弾いています。投稿を始めたのはかれこれ3ヶ月ほど前です。音符もドから数えながら読んでいる私が、なんとかかんとか譜読みを終えたところが最初の投稿でした。

そんな月の光も、だんだんと気持ちを込めて弾けるようになってきました。音に込めた気持ちを誰かに届けたい、湧き出た感情から先月はストリートピアノ に挑戦しました。

今月も時間を作って弾

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「戦場のピアニスト」を観て

「戦場のピアニスト」昨夜観たのでその感想を。

これが実話を基にしたものだということに衝撃を受けました。
全くどんな映画なのか知らずに借りたのですが、正直観るまではもう少しライトな、戦時中のピアニストの生活を追っていて、最後はピアノを弾きながらピアニストとして死ぬぐらいの話かなと想像していましたね。

おそらく戦争の大変さってのはどれだけ映画を観ても、本を読んでも、実際に体験者に話を聞いてみてもそ

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「戦場のピアニスト」

 BSで放送してたのを観た。「第二次世界大戦」「ユダヤ人」とテーマ的に興味はあったのだが何故か今まで観る機会がなかった。主人公はユダヤ系ポーランド人のピアニストで、実話がベースになっているらしい。カンヌ映画祭では最高賞であるパルムドールを受賞。日本では2003年に公開されている。

 タイトルから勝手に想定してたのだが、もっと音楽的な内容、ピアニストとしての見せ場が多いのかなと思っていたが、がっつ

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パワプロ2020やってます
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気がつけば、ショパン

先日、『戦場のピアニスト』を観た。なぜこのシーンを描写しようとしたのか?と思う箇所が多々あって、観れば観るほど深みが増す作品なんだろうと思った。

今回はその感想を書こうという訳ではなく、エンディングのピアノ演奏に心打たれたという話だ。映画のエンディングは疲れもあって、毎回早く終わらないかなと思ってしまう私だが、本作品のエンディングには終始釘付けになった。

演奏があまりにも美しい。
"Gran

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映画「戦場のピアニスト」を観て

こんにちは。kazです。今回は映画「戦場のピアニスト」を観たので、記事にしていこうと思います。

ナチスドイツ侵攻下のポーランドで生きた実在のユダヤ人ピアニストであるウワディスワフ・シュピルマンの自伝の映画化である。監督のポランスキー自身も、パリでポーランド人の両親のもとに生まれ、収容所で母親を亡くし、各地を放浪して生き延びたという体験を持っており、この作品を彼が作ることはいわば運命のようなものだ

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今あなたは世界で1番良いことをしました。
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