市原えつこ

【2020年最後のサイエンスアート】〜あなたの世界は発想の力でいくらでも変わる〜

再びメリークリスマスです🎄✨
(書いてから6日も日付が変わってしまいました😅)

いやいやいや…改めまして、こんにちは!
もう少しであけおめですね…!

デアです(o|o)/

今日はものすごい重要な事を書きます…!!

サムネイルにもあるのですが、
「デアの未来計画図」ということで、
私デアが、これから人生を辿っていく上で欠かせないこれからやることを"明確に"書きたいと思います。

今まで机

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【インタビュー】市原えつこ テクノロジーアートとインターネット以降の〈土着〉

ウェブ2.0カルチャーの爛熟期にあった2010年代初頭、インターネットにはどんな可能性があり、何を失ったのか。メディアアートは、その変化にどのように介入しうるのか。コミュニケーション過剰な巨大な“世間”となった「速すぎるインターネット」の失敗を乗り越え、ありえたはずの可能性を取り戻すためのアプローチを、日本の土着性とテクノロジーを組み合わせた作品を発表し続けるメディアアーティスト・市原えつこ氏の創

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COMEMO発!日経電子版に連載始めます!

本日から、日経電子版に、COMEMOのKOLの方々の投稿をもとにした連載を始めました!

日経電子版の「マネー・ライフ(NIKKEI STYLE)」からご覧いただけます。トップバッターは、メディアアーティストの市原えつこさん。市原さんにはCOMEMOのサービス開始当初からご投稿いただき、イベントにも何度も登壇いただいております。連載名は「フリーランスの仕事術」。ヤフーを経て独立した市原さん自身の経

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今後もよろしくお願い致します!
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「不確実性の時代にアート思考をどう活かすか」を考えた

今参加している”Nサロン”のつながりで聞きにいったイベント。

今の立場が、アーティストとスポンサーやビジネスメイクする立場として向かい合うことが多いので、アーティストとしてのステートメントや、ビジネスサイド(相反するものではないからこう書きたくないけど便宜上)から見たアーティストと関わるメリットやデメリットもうまく言語化されていた。

1.アートとビジネスとは対局ではない

今アート思考が注目さ

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あざーす!
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渋谷のMIKAさん

2019年2月20日(水)9:00〜9:55放送

00:00 | 00:30

パーソナリティ MIKAさん
ゲスト 平昌子さん
ディレクター岡村惠子さん
キュレーター田坂博子さん
アーティスト地主麻衣子さん
アーティスト市原えつこさん

本日は2月8日から開催されている第11回恵比寿映像祭について、映画の見どころはもちろん、映画を作ったきっかけ、アーティストのお二人が注目する作品もお聞きしました。
この1時間では伝えきれないくらいの情報盛りだくさんの内容となっております!

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♪8・7・6!渋ラジ!
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葬祭業に従事することについて③

我々葬祭関連ビジネスって、とりわけ僕が勤める火葬場っていうのはかなり公共事業だし、公益的な仕事だし、ビジネスというよりも文化に近いなと日頃思っています。
つまり、私たちのような法人が社会に対して何かを表現するときって、それはソリューションというよりもアートに近い部分であるのではないかと。

誰かの“死”という人間社会における普遍的な人生儀礼に対してなにかしらアクションを起こす。
これによって、故人

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ありがとうございます。
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障害(仮)

同館のキュレーター、櫛野展正は、現在のところ日本でもっとも野心的かつ挑戦的な企画を打ち出している学芸員である。死刑囚、ヤンキー、老人など、従来の「障がい者」にとどまらない、さまざまなアウトサイダーたちによる造形や表現を紹介してきた。「アウトサイダー・アート」や「アール・ブリュット」というより、むしろ「美術」そのものの外縁を拡張した功績は非常に大きい。

今回の展覧会は、「障害(仮)」。末尾の「

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ナイショの渋谷B 面白くないわけがないキュレーター&ゲスト&作品&テーマのご紹介

こんにちは!シブヤガワ映画祭部のカベです。

シブヤガワ映画祭のクライマックスを飾る「ナイショの渋谷 プログラムB」。

上映作品は“ナイショ”だけれど、そのヒントとなるトークテーマは・・・

「テクノロジーで拡張する都市空間〜 2020年の東京、シブヤ 〜」

え!どゆこと!?一体全体なんの映画を観させられるんだ!?と、不安に思っている方も多いはず。

でも、そんな心配は無用です。

なぜならば

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