デジタルハリウッド大学

デジタルハリウッド大学は、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを複合的に先端の…

デジタルハリウッド大学

デジタルハリウッド大学は、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを複合的に先端の実務家から学び、外国語の重点的な学習を通じて、未来を生き抜く力を身につける大学です。

マガジン

  • 学生インタビュー|デジタルハリウッド大学【DHU】

    デジタルハリウッド大学で学ぶ学生たちの活躍をまとめています。

  • イベント・入試情報|デジタルハリウッド大学【DHU】

    オープンキャンパスをはじめとする受験生向けのものから、卒業制作展や公開講座などの一般向けのものまで、開催レポートを中心にまとめています。

  • 卒業生・教員の声|デジタルハリウッド大学【DHU】

    デジタルハリウッド大学で学び、業界の最前線で活躍する卒業生。 デジタルハリウッド大学の授業を支える、現役プロの教員陣。 教育=終わらないプロトタイピングの現場を追いかけます。

  • 産学連携|デジタルハリウッド大学

  • 失敗作ミュージアム|デジタルハリウッド大学

最近の記事

【インスタライブ大公開!】U-18アーティストコンテスト受賞者に聞く!入試と大学生活のあれこれ

毎年デジタルハリウッド大学が主催する「U-18アーティストコンテスト」(通称、アティコン)。デジタルとクリエイティブの力で自分を表現する18歳以下のみなさんを応援する本コンテストの応募締め切りが、2024年7月7日に迫っています。 今回のnoteでは、6月23日に開催されたキャンパスPRプロジェクト公式Instagramのライブ配信にて、アティコンで優秀賞を受賞した学生によるトークセッションを書き起こし形式でお届けします。 高校生から寄せられた素朴な疑問に、受賞者で入学者

    • 【編集会議】DHUnote編集部が初夏OC2024 Day2を振り返ります【風イベントレポ】

      デジタルハリウッド大学(DHU)では2024年6月9日、体験授業をメインにしたイベント「初夏のオープンキャンパス2024 Day2」を開催しました。 初夏OCのテーマは「現役プロの教員陣による『体験授業』に参加しよう」。本noteではいつものレポートとは趣向を変え、現地を取材したnote取材班の記者とカメラマン、および当note編集長による編集会議を公開します! 年に1度のラジオ番組記者(りほまる):いやー、今回も中身が濃かったですね。このラジオ形式って初夏OCの定番にな

      • 先輩との出会いの場、新入生の起爆剤「新入生歓迎会2024」を開催しました!

        2024年4月26日、デジタルハリウッド大学(DHU)は新入生歓迎会を実施しました。DHUの新入生歓迎会の特徴は、サークルや実行委員会などさまざまな団体に所属する先輩が主催していることです。新入生歓迎会をきっかけに新しい人やサークルと出会い、楽しい大学生活を送れていると話す先輩は数知れず。 今回は、YouTube Liveと駿河台キャンパスで実施した新入生歓迎会の様子をご紹介します。 【YouTube Live】新入生の「起爆」を手伝う先輩たちによるトークセッション新入生

        • 先生も学生もバケモノ揃い!?「初夏のオープンキャンパス2024 Day1」体験授業レポート!

          デジタルハリウッド大学(DHU)では、いわゆる「本業」での仕事を持ちながらDHUでの授業も受け持っている、実務家教員が多数在籍しています。広告やCG、デザイン、ゲーム、映像など、インターネットや街で見かけたクリエイティブを作っているのが実はDHUの先生だった!というケースが、みなさんの想像以上にあります(気になる方は「教員紹介」ページへ)。 そんな現役のプロフェッショナルによる授業を体験し、DHUの学びに触れられるのが「初夏のオープンキャンパス」(以下「初夏OC」)です!

        【インスタライブ大公開!】U-18アーティストコンテスト受賞者に聞く!入試と大学生活のあれこれ

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        • 学生インタビュー|デジタルハリウッド大学【DHU】
          39本
        • イベント・入試情報|デジタルハリウッド大学【DHU】
          62本
        • 卒業生・教員の声|デジタルハリウッド大学【DHU】
          22本
        • 産学連携|デジタルハリウッド大学
          10本
        • 失敗作ミュージアム|デジタルハリウッド大学
          6本

        記事

          【入学式の主役は、新入生一人ひとり!】デジタルハリウッド合同入学式&クリエイティブアワードを開催しました。

          2024年4月11日、デジタルハリウッドは大学・大学院・社会人向け専門スクールの合同入学式をLINE CUBE SHIBUYAで開催しました。 デジタルハリウッドの入学式では例年、前年度に卒業した学生の卒業制作作品の中で優れたものを表彰するセレモニー『DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX(DF)』を同日開催しています。 デジタルハリウッド公式の開催レポートはこちらからご覧ください。 今回は、2年ぶりにDHU note取材班がDFの会場に潜入し、新入生の

          【入学式の主役は、新入生一人ひとり!】デジタルハリウッド合同入学式&クリエイティブアワードを開催しました。

          【あなたはどう化ける】DHU春のオープンキャンパス2024を作り上げた、変幻自在な在学生クリエイターたちに直撃しました。

          デジタルハリウッド大学(DHU)に入学を決めたきっかけとして、在学生の多くが口にするのが「オープンキャンパスが楽しかったから」。 春、初夏、夏、秋と年間を通じて開催するDHUのオープンキャンパス(OC)では、大学で学べることや世界観、入学してほしい学生像を表現するため、コンセプトとキービジュアルを毎年設定しています。 2024年度のコンセプトは「バケモノ」。 「何かに化けそうだけれど、何に化けるかわからない。」「いまは何者でもないけれど、いつか何者かになるかもしれない。

          【あなたはどう化ける】DHU春のオープンキャンパス2024を作り上げた、変幻自在な在学生クリエイターたちに直撃しました。

          【入学前の不安を吹き飛ばせ!】「GREETING PARTY 2024」の裏側に迫る。

          2024年度新入生の皆さん、受験お疲れさまでした。そして、ご入学おめでとうございます! デジタルハリウッド大学(DHU)では2024年3月2日、入学直前の合格者を対象に「GREETING PARTY2024」(2024年度合格者懇談会)をオンライン開催しました。 今年のテーマは「デジ点」。「デジテン」という音だけ聞くと、デジタルの展示?展覧会?と思うかもしれませんが、答えはNO。ヒントは本番前のこの一コマです! 正解はこちら! そう、あの大人気「寄席風の演芸バラエティ

          【入学前の不安を吹き飛ばせ!】「GREETING PARTY 2024」の裏側に迫る。

          私たちは「コロナで可哀想な世代」じゃない。デジタルハリウッド大学2023年度卒業制作展レポート。

          2020年春。その年の新入生と保護者の皆さんに届いたのは、入学式中止のお知らせでした。 大きな節目である入学式を経験できず、春休みが続いているかのような心境のままオンライン授業がスタート。2年生の後半から3年生になるころに対面の授業が増え始め、そこからようやく大学生活が始まったと話す学生もいる——それが、「コロナ第一世代」と呼ばれる今年度の卒業生(主に学部16期生)たちでした。 しかし、「可哀想な世代」という世間からの視線に抗うように、各所で新たなサークルを立ち上げ、オン

          私たちは「コロナで可哀想な世代」じゃない。デジタルハリウッド大学2023年度卒業制作展レポート。

          杉山知之学長による祝辞|2023年度学位授与式【デジタルハリウッド大学】

          2024年3月17日、デジタルハリウッド大学および大学院の学位授与式(卒業式・修了式)が行われました。会場となる東京大手町の日経ホールは花一面に彩られ、卒業生の旅立ちを祝福しました。 晴れの日を迎えられた卒業生および修了生をみなさまへ、教職員一同、心よりお慶び申し上げます。おめでとうございました! 本noteでは、式当日の杉山知之学長による祝辞を全文公開いたします。過去の祝辞は下記リンクからお読みいただけます。 みなさんは何者にもなれる みなさん、ご卒業、誠におめでと

          杉山知之学長による祝辞|2023年度学位授与式【デジタルハリウッド大学】

          【御礼・ここまでのまとめ】今年は平野紫耀さん!「みんなを生きるな。自分を生きよう。2024」

          デジハリウッド大学(DHU)が2017年から続けている受験生応援キャンペーン「みんなを生きるな。自分を生きよう。」。毎年、旬のアーティストやクリエイターをゲストにお招きし、このメッセージを届けるためのお力添えをいただいてきましたが、2024年は平野紫耀さんが登場しました! 2024年1月にNumber_i(ナンバーアイ)として初のデジタルシングル「GOAT」をリリースしたタイミングでの出演に、SNSをはじめさまざまな反響をいただきました。教職員一同、この場を借りて厚く御礼申

          【御礼・ここまでのまとめ】今年は平野紫耀さん!「みんなを生きるな。自分を生きよう。2024」

          「近未来教育フォーラム2023」アフターレポート〜AIとの対話は終わらない

          2023年11月18日、デジタルハリウッドは「近未来教育フォーラム2023」を開催しました。 2010年から13年連続開催している本イベントでは、デジタルハリウッドがいま最も関心を持っていることを、その年のテーマに掲げています。 今年度のテーマは「Conversation with AI」。近年目覚ましい進化を続ける生成系AIを中心に、人工知能やビッグデータに精通した専門家による対話を通じて、教育の未来について議論を深めた1日となりました。 対面とオンラインで開催され、

          「近未来教育フォーラム2023」アフターレポート〜AIとの対話は終わらない

          【史上最大規模】「わ!」っと驚く企画の数々。DHU学園祭2023に潜入取材しました。

          2023年11月25日(土)、26日(日)の2日間にわたって、デジタルハリウッド大学(DHU)では恒例の学園祭が開催されました。 まだ世の中に浸透していない新しいテクノロジーや、DHU生の”偏愛”が詰まった作品に触れられることから、学内外より毎年多くの方に来場いただいているDHU学園祭。2023年はなんと71の団体(ゼミ・サークルなど)と個人が出展しました。おそらく過去最大規模! 本noteでは、note取材班と一緒に会場の様子を見ていきましょう! 無数のダルマがお出迎

          【史上最大規模】「わ!」っと驚く企画の数々。DHU学園祭2023に潜入取材しました。

          【1位はあの先生】DHU公式note2023年アクセス数ランキング、発表!

          こんにちは。デジタルハリウッド大学(DHU)note編集部です。 社会的・世界的にも大きい変化のあった1年が終わろうとしています。みなさんにとって2023年はどんな年だったでしょうか? そんな時代の変化に呼応するように、DHU公式noteでもさまざまな出来事やイベントを取り上げてきました。ということで今回は「DHU公式noteで2023年にもっとも読まれた記事」をランキング形式で発表します。 ランキングの概要は下記の通り。上位5記事について、編集部のコメントを添えてご紹

          【1位はあの先生】DHU公式note2023年アクセス数ランキング、発表!

          【推しを探せ】DHUハロウィンパーティー2023、学生の”ガチコスプレ”大公開!

          今年もやってきました、DHUハロウィンパーティー! DHUnote編集部も毎年心を躍らせる、DHUの“らしさ”が濃縮されているイベントのひとつです。 ▼去年(2022年度)の様子 注目は、年々クオリティが高まっているコスプレ(仮装)。今年は某雑誌のフォトスナップ風に、在学生コスプレイヤーたちにこだわりのポイントを聞きました。入学検討中のみなさんは入学後、在学生の方は来年度の仮装のヒントになれば幸いです🎃 ガチ仮装で挑むDHU生のリアルスナップ銃刀法違反にあたらない刀が

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          主役は保護者!?卒業生も登場。「秋のオープンキャンパス2023」会場レポート!

          こんにちは。DHUnote編集部です。 今回のnoteは、2023年10月29日に行われた「秋のオープンキャンパス2023」(秋OC)の会場レポートをお届けします。 本noteではイベントの様子を通じて、在学生や卒業生、教員のありのままの姿を受験生のみなさんにご覧いただくことを目的としています。 しかし、今回はちょっと違います。 保護者の皆様。 あなたに読んでほしい! DHUのオーキャン史上、最も家族で楽しめるイベントです。ぜひ最後までご覧ください! 秋のオープン

          主役は保護者!?卒業生も登場。「秋のオープンキャンパス2023」会場レポート!

          「人工知能を使ってどう生きるのかを考えよ」落合陽一先生監修メディアアート展示会『みちっとむちっと展』レポート&学生インタビュー

          “人工知能”が急速に進化する現代社会で私たちはどう生きるのか――。2023年度の夏期集中講義「メディアアート」は、落合陽一特任教授によるそんな問いかけから始まりました。 講義1週間、制作1週間、展示1週間というスピード感で行われる「メディアアート」。今年度、落合先生から学生たちに与えられたテーマは“人工知能”でした。 「展示会のタイトルである『みちっとむちっと展』は「未知」と「無知」を書け合わせた造語です。メディアアートはこれまで、人間のプロデューサー、人間の作り手を必要

          「人工知能を使ってどう生きるのかを考えよ」落合陽一先生監修メディアアート展示会『みちっとむちっと展』レポート&学生インタビュー