全国高校サッカー選手権

アスリートがみるべき映画

アスリートがみるべき映画

 ちょっとヴィーガンのきもちがわかりました。

浪人生の僕がサッカーはくだらなくなったと思う理由

浪人生の僕がサッカーはくだらなくなったと思う理由

 ロナウジーニョ、グティ、小野伸二、  ピルロがいた頃のACミランのピルロシステム、黄金のカルテット時代のブラジル代表、  僕のなかではこれこそがサッカーだった。  下手な選手とうまい選手の差が激しかった時代なので、そこも面白かった。  たまにおじいちゃんが僕の聴いている音楽に対して、     「こんなのロックでもなんでもない!」   とか言ったりしていたが、  その気持ちがわかるような気がした。  スポーツ、音楽、  ここらへんに共通する今日の問題  かつ

18歳が感じている高校サッカーの問題点

18歳が感じている高校サッカーの問題点

 サッカー関係者の偉い人!  僕の提案を聞いてください!  僕は神奈川県に住んでいる浪人生です。  好きな食べ物はスンドゥブです!  今日はこうすればもっとサッカー界がよくなる提案をします!  だから皆さん拡散してください!     提案は3つあります。  どれも素晴らしい提案ばかりですので、  最後までしっかり読んでください。  まず一個目 ①高校サッカーにクラブチームを混ぜる  この提案はマリノスユースとかベルディーユースとかを、サッカー部にしてしまっ

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高校時代〜選手権予選メンバー外から全国大会スタメン奪取〜

高校時代〜選手権予選メンバー外から全国大会スタメン奪取〜

(1年前のリマインドになりますが高校サッカー部員にはぜひ読んでほしいです!) 皆さんおはようございます! 投稿が遅くなってしまいすいません笑 今回は高校3年時代を振り返っていきます。 1つ上の先輩たちが県大会ベスト8で敗北してから1週間後。自分たちは新チームとして新たなスタートを切っていました。新チームに入ってからAチームには居ましたがスタメンではない状況は続いていました。あの事件(前回のブログに書いてあります)の後遺症がまだ続いていたのです。 状況が変わり出したの

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高校サッカーにストーミング傾向のチームが多い理由〜後編。

高校サッカーにストーミング傾向のチームが多い理由〜後編。

前回よりだいぶ空いてしまいましたが今回は、 「高校サッカーにストーミング傾向のチームが多い理由〜後編。」についてです。 まだ前編を読んでいない方はそちらを読んでから後編を読んでいただくと分かりやすいと思います! ↓↓↓前編 後編目次・ストーミングが強い・高校サッカーは時間が無い ストーミングが強い選手権 過去5年間の決勝に進んでいるチームを見ていくとこのようになります。                         優勝          準優勝 95回 201

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『本気ってかっこよくて少し羨ましい』な話

『本気ってかっこよくて少し羨ましい』な話

┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ あゆみです。 もうあの日からこんなにも時間が経っていることに驚いています。 1月11日。 埼玉スタジアム。 そう、高校サッカー決勝戦。 見てました。所々ですが。 その理由は紛れもなく 浦和レッズ内定の藤原優大選手を見るため。 去年は見ていなかったのに、今年は見たんです。 (その理由はあとから分かるとして、) 迫力があって、勝ち 優勝に飢えていて。 目が離せなかったです。 何年もサッカー好きとして試合を見ています

2021年1月11日 月曜日 仕事始めとロングスロー論争

2021年1月11日 月曜日 仕事始めとロングスロー論争

11:00 起床。 12:00 2021年 仕事始め。 台本作り、ショートムービーの撮影。 初めてスマホで動画撮影して、ユーチューバーになった気分を味わう。 ユーチューバーって大変だなー。と、オーディションを受ける自分を人ごとかのように撮影終了。 あっという間に2時間が経過。 14:00 高校サッカー選手権 決勝 テレビ観戦。 山梨学園 対 青森山田 攻守の切り替えが激しく、技術も高くミスも少ない、決勝に相応しい面白い試合。 山梨学園が先制し、逆転され、追いつき、最後は

全国高校サッカー選手権福岡大会 決勝2020/11/15sun. 九国大付×東福岡高校戦 息詰まる熱戦は最終盤で劇的な幕切れ

全国高校サッカー選手権福岡大会 決勝2020/11/15sun. 九国大付×東福岡高校戦 息詰まる熱戦は最終盤で劇的な幕切れ

冬の風物詩、2020年サッカー高校選手権福岡大会の決勝戦は九州国際大学付属高校と東福岡高校で行われ、ベスト電器スタジアムにおいて息詰まる熱戦が繰り広げられました。 以下写真のみですが、試合の模様をご紹介させていただきますね。 全国大会の常連、「赤い彗星」東福岡高校は二年ぶりの全国を目指します。 対する九州国際大学付属高校も、89回大会以来10年ぶりの優勝をかけて戦いました。 序盤から激しい攻防を見せる両校でしたが、序盤に九国大付にPK獲得のビッグチャンス! しかしボー

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2020年。世界は突然に、静かに、だが確実に変わってしまう事が分かってしまったが、純粋にスポーツを行う若者の笑顔を見られる未来は無事であって欲しいものだ。

2020年。世界は突然に、静かに、だが確実に変わってしまう事が分かってしまったが、純粋にスポーツを行う若者の笑顔を見られる未来は無事であって欲しいものだ。

全国高校サッカー決勝戦。 男子より日程的に先に進んでいた女子の決勝が、前日に行われていたのだが、報じたメディアは相変わらず少なかった。 扱いが小さいからと言って、内容に差があるわけではない。 ただし、今年に限って言えば、男子の決勝が、試合展開として分かり易いくらいに面白かったので、霞んでしまっても仕方はないと思う。 それは、同日に行われていた大学ラグビーの決勝さえも報道に影響するくらいだったので、どうしようもない。 男子が関東で行われていたのに対し、女子は関西で試合が行われ

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高校サッカーに名将はいない

高校サッカーに名将はいない

青森山田高校の黒田監督の素行が話題になっていますが、興味が沸かないです。 マスコミがネタになりそうなことを見つけて騒いでいるだけな感じがします。 今回の高校サッカー選手権はロングスローが議論になりました。 普段から高校サッカーを取材している方が言っていましたが、今回はコロナの影響もあり取材を多くできず、分かりやすいネタに飛びついて議論になっているだけ、と。 実際ロングスローなんて毎年のように見られるし、確かにと思いました。 ネタがあれば何でも良い、黒田監督の件もそんな感じ

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