頭を空にするための。

こんばんわ。

せっかく始めたあなたとわたしの交換日記なのに

どんなことを書こうかな〜と考えていたら、数日経っていました。

書きたいことがありすぎて。伝えたいことがありすぎて。

思考を整理するのが苦手で、且つ言語化するのが苦手なわたしは

いつも頭の中にモクモクした雲のような感情と

そこから降ってくる小さな雨の雫みたいに、ばらばらと

散らばった気持ちたちがたくさんあるんです。

散らばっ

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うれしい…そして、わたしには分かります。あなたは、優しい人。
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2020年7月4日(土)

みなす

最近太った。うん。どう考えても5月末と違うぞ。
あの頃はコロナ太りじゃなくてコロナ痩せをしていたんだと6月を終えて確信した。
今思えば、4.5月は(今までのわたしにしたら)かなり規則正しい生活だった。
家にいるおかげで料理に熱心になったり、夕方にはごはんを食べて終えて、それ以降まぁお酒の量はもうここにはかけませんって感じですけどそれでも遅くとも9時以降は食べてなかったんじゃなかろうか。

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交換日記59

ユメにまっすぐだよ!!!

ぽんも色々探して行き着いた場所があって、それを教えてくれたのが嬉しかった!!

わたしも「目的が明確でないこと」は出来ないなぁ。
あと完全主観で「ワクワクしないこと」は出来ない。

アルバイトだとしても、それが大切。
私高校時代はバイト禁止だったので、やってなかったから大学1年で初バイトだったのね。
憧れだけでカフェバイトを始めたの!

チェーンではあるけど、コーヒー1

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わたしもスキ~!
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08 july -くもりのち小雨のちくもりのち大雨-

お二人とも、お久しぶりです。時間が空いてしまってすみません。普段はたんまりある余裕が消え去ってました。笑

美季さん、白米と糠漬けとお味噌汁は最高のご飯です。もうそれだけで良くなかって思います。山の中の旅館で丁寧に作られたその3品が出てきたら、わたしは思いますよ。ああ日本人で良かったと。ミートボールパスタどーんのアメリカ人じゃなくて良かったと。アメリカ人に謝れって話ですね。

調べたんですが、チョ

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うれしい

6/27 日曜 はれ

8時起床。月曜と勘違いしていた。家から少し遠いけど美味しいパンを売っているお店へ散歩がてら行く。途中で暑くなってきて、帰ってきた頃にはヘトヘトにバテてしまった。1時間ほど休憩。ここ2週間ほど描いてた絵が完成した!うれしい。

6/28 月曜 はれ

1日企画展に出すTシャツつくり。行動をすべて「パンクかどうか」で判断して動くと、すごくスムーズに作業が捗った。マリオのスター状

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竹といえば。『美女と竹林』著:森見登美彦

ども、solです。

7月7日は七夕でしたね。ということで、前回「笹と竹のちがい」についてお話したのですが、、今回は本についてお話させてください。

私の中で「竹」といえば、この人、この本、なのです。
『美女と竹林』著:森見登美彦

はい、solの大好物、森見登美彦です。

「これからは竹林の時代であるな!」閃いた登美彦氏は、京都の西、桂へと向かった。実家で竹林を所有する職場の先輩、鍵屋さんを訪ね

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わたしもスキよ。
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123日目・太一 『仕事』

春ちゃん。
わかりました。とりあえず、テカリは抑えることにします。テカリを抑えた上でややソフトなマッチョを目指します。

おれは今の春ちゃんが好きなんだよなぁ。ていうか、いつの春ちゃんでも好き。そのときどきの春ちゃん全部愛せる。

飲み会、大変でした…。

丸嘉商店の鎌田さんっていうおじさんが、かなり飲んでてスイッチ入っちゃってさ。

「俺は夢があるんだ!うちの店がサザエさんに出ることだ!27時間

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#20200708

やっと回ってきた、終わったかと思ってた。

そりゃもうたくさんのゲストが挟まれて回ってきたんだろうなあ!ワクワク、とみんなのnoteを読みました。

ゲスト、1人も、いない…!

 よかったよかったと思いました。
大吉くんも書いていたけど、1~2周目では、何をしていいか分からないような時間がありすぎた私たちも、3周目に突入する頃には各々の生活が戻ってきたり、この中での日々の過ごし方を見つけることが

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エンドロールの気持ちを教えて

映画のワンシーンになりそこねた、ささやかな景色を掬いあげるように。
物語の終わりを見届けたとき、溢れでる感情を隣のあなたに耳うちするように。
鮮度の高い言葉で、日常に彩りを。
眠れない夜にそっと寄り添うような、ふたりの雑談をお届けします。

noteで最もすきな書き手のひとりであるお茶さんと、新しい企画を始めます。
タイトルは『エンドロールの気持ちを教えて』。

お茶さんの書いている雑談シリ

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『熱いトタン屋根の猫』(1958) 他人は自分を映し出す鏡である
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友だちとは、一緒にトイレに行かなくてもいいと思ってる(未来のわたしとの交換日記7.6)

わたしの心の中の「友達と、知り合いの線引き」は、
相手に「トイレに行こう」と誘われて、行かない選択をできる人です。

あくまで相手の話でなく、わたしがそうできるかの話です。

子供じみた話ですが、友だちと知り合い、仲の良い人と知人、まぁ、心を許している人とそうでない人との、線引きは学生の頃からそこまで変わっていないかもしれません。

大人になって、仕事で「知り合い」が増えるなか、友達がそうでないか

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スキありがとうございます♡
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