フロストパンク

またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑬
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑬

前回までのあらすじ 工事が遅れに遅れてまたもや解雇を言い渡される瀬場拓郎。 今までプレイした経験を分析した結果、素早い建造とリソースの集中、そして労働者の意欲が鍵となると考えた瀬場拓郎は、ジェネレーター建設の第二段階まで、早い日程で進めることが出来た。 しかし高すぎる労働者の意欲は宗教、酒の禁止など変な方向に先鋭化していく。 工期も大事だけど、何だか嫌な予感がする。 果たして今度こそジェネレーターは完成するのか! 圧力弁とかタワーポンプとか作っている間にコツコツ貯めておいた

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑫
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑫

前回までのあらすじ 職場を解雇され、ゲームオーバーになった瀬場拓郎は前回の経験を生かしてシャフト構造、圧力弁、タワーポンプと、次々にジェネレーター建設に必要なマイルストーンを達成していく。 しかし地球規模の寒冷化は、建設計画の遅れを許さなかった。 「あと18日でジェネレーターを作れ」 石炭、木材、鉄、食料、蒸気核、人手、あらゆる資源が欠乏するこの世界で、果たしてジェネレーターを作ることが出来るのか! ちなみに今、一番必要な資源は食料です。 な、なんだ!? とうとう気温が下

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑪
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑪

前回までのあらすじ 労働者の意欲が低い。 おまけにストライキを始めた。 労働組合を作って労働者と交渉を始める瀬場拓郎であったが、少ない資源も相まって交渉は難航し、ついには解雇(ゲームオーバー)されてしまうのであった。 だが色々と学びは得たぞ。 手早く資材を集め、ドック、建材製造所を建てて建材を量産する。 爆発はもうこれ確定イベントなんだな。 このシナリオ、労働者や資源のリソースをどれだけ集中できるかが鍵っぽい。 頭の切り替えが重要だ。 進捗状況95%で定時を迎えた。

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑰
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑰

前回までのあらすじ 温泉の集落に引き続き、廃船キャンプ、子供たちの炭鉱といった集落を発見した瀬場拓郎。 彼らとの取引を全然うまく回せないまま、対立していたはずのニューロンドンが泣きついてきた。 各集落と共同してニューロンドンを救おうという熱い展開になったのだが、結局うまく資源を集められずにニューロンドンは陥落してしまうのであった。 取引の仕組みもだんだんわかってきたし、今度こそニューロンドンを救えるかな? ちゃっちゃと資源を集めるぞ。 このニューロンドンともうまく交渉す

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑯
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑯

前回までのあらすじ ニューロンドンからろくに食料を貰えなくなり、自ら食料のあてを探す前線基地。 艱難辛苦の果てにスカウトが温泉に拠点を構える集落を発見する。 木材と鉄の交換で食料を取引するが、それがニューロンドンの逆鱗に触れて絶縁を言い渡される。 前線基地は独立し、ネオイバラキと名を変えて新たなスタートを切った。 やがて廃船キャンプという集落を発見、木材の取引を始める。 ああ、それにしても食料が少ない。 周辺の木も切りつくした。 ここで少し、各集落の取引内容を整理してみよ

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑮
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑮

前回までのあらすじ たくさんの鉄と蒸気核の詰まった陸軍倉庫に派遣された瀬場拓郎は、以前救ったニューロンドンから貰える僅かな糧食と引き換えに物資を掘りだして行く。 しかしその内、ニューロンドンからの食糧支援が少なくなり、不信感を抱いた前哨基地の人々は、他の食料調達先を探すのであった。 果たして食料は手に入るのだろうか? 手掛かりを求めてスカウトユニットは南へ向かう。 スカウトを増員する。 手分けして食べ物を探すんだ! ジェネレーターが無いので今回もプレイジャーが大活躍。

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑭
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑭

前回までのあらすじ 多くの敗北の経験から少しずつ学びを得た瀬場拓郎は、資源と労働力の選択と集中を実行して、ジェネレーター建設を進めていく。 一方で、労働者の思想はどんどん先鋭化し、労働組合は人民民兵と化し、最終的には処刑場を作ってエンジニアを処刑し始めた。 怖い。 地獄のような現場だが、何とかジェネレーターを完成させる。 「これで終わりだやったうほほーい」と、ゲームを終えられると思ったらその後、迎えが来るまで3日間耐えろと言う。 海が凍り、食料も尽き、人々がバタバタ死んでいく

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑩
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑩

前回までのあらすじ 本格的なジェネレーターの建造が始まった。 建材製造所を建てて、建材を作り、シャフト構造を作る。 順調に行くと思われたジェネレーター建設であったが、シャフトから奇妙なガスが労働者を襲い、ついには爆発を起こしてしまう。 40%の進捗を捨てて労働者を救い出す瀬場拓郎であったが、救い出された労働者が返した答えはストライキだった! 交渉の結果、労働時間の短縮を行うことになったのだが、その直後に労働組合が設置されることになる。 「うち、有給とかやってないんで」とか言

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑨
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑨

前回までのあらすじ シナリオ『最後の秋』にてどうもジェネレーターを作ることになった瀬場拓郎。 どうやら今回は現場監督として労働者を管理する立場にあるらしい。 ひとまず散らばった物資を集め、ドック、電信局を建設し、採食者の宿舎で食べ物を取りに行かせる。 ぶつくさ文句を言う労働者のためにテントを建てたり、お風呂を沸かしたり、パブを作ったりもした。 基本的なライフラインが整ったところでいよいよジェネレーターの建設が始まる。 始まるといいな。 経済の隣の小さなアイコンで進捗を確認

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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑦
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またしてもFROST PUNKで凍える人々を救えるんか?⑦

前回までのあらすじ あっさりゲームオーバーになった瀬場拓郎は心機一転、初手加速収集の研究から始まり医療体制を整えつつ瓦礫を一掃していく。 その甲斐あってか、話はジェネレーターの修理へ進み、エンジニアが調査した結果、ウィンターホームのジェネレーターはいずれ壊れて爆発するのだという。 「な、なんだってー!」 こうなれば爆発する前にウィンターホームから逃げなければならない。 幸い、ウィンターホームに来たときに使ったドレッドノートなる乗り物が近くにあり、それに乗って逃げようという。

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