〜フリーライターのSHE活用法〜学びを活かすための3つのアドバイス

コロナウイルスの流行と共に職を失い、フリーライターに転向したわたしに足りなかったものは『学び』

どんなことにも、基礎や土台がなければどうしてもグラついてしまう。

足りない学びを補うためSHE likesに入会して3ヶ月が経過し、学びをインプットし仕事(ライター業)でアウトプットする毎日。

今回はわたしがSHEでの学びを活かすために意識した、3つのアドバイスをシーメイトさんにお届けします。

もっとみる

フリーライターの仕事の選び方とは。

★お知らせ

この記事は単品でも購入できますが、月額購読の方がずっとお得な料金設定になっています。

ぜひ月刊有料マガジン「京都くらしの編集室」をご購読ください!

-------------------

前回の記事に書いた新規のお仕事3つ。

もっとみる
私もスキ♡です!わーい!
5

扶養親族に該当するように働いていたフリーランスが持続化給付金をもらった場合どうするのか

税理士ドットコムの相談の中に、「今までフリーランスとして扶養親族の範囲内の所得で働いていましたが、持続化給付金をもらい扶養親族から外れそうです。どうしたらいいですか。」というものがありました。

前提として、持続化給付金を受給された場合は、収入に計上しなければいけません。所得税や法人税法上は、課税対象となるんですね。しかし、消費税においては、課税対象にはなりません。

「持続化給付金に関するよくあ

もっとみる
スキありがとうございます!
1

わたしは、一人で生きられる人になりたい。

何を書いても「良いなあ」と思う文章にならなくて落ち込んでいる。今やっている案件が終わったらどうしようとか、このままずーっとこういう生活なのかなとか。不安ばかりだ。

長引く雨のせいだ!!

・・・とも言い切れない(ぺこぱ風)。

=========

最近読んだ記事で、タレントの壇蜜さんが結婚を決めたのは「一人で生きられる自信がついたから」と述べていた。か、かっこいい。よし、私もその方針でいこう。

もっとみる
嬉しいな★
5

フリーライターの経験を活かして!

以前の会社に復帰することになったのですが、中々厳しい状況のようです。

フリーライターとしてマーケティングの勉強や記事を書いたことを活かして、会社を立て直すにはどうしたらいいか、考え中です。

そう考えると無駄な経験って無いですね。今となってはフリーライターやっててよかったと思います。

お時間のある方は英会話ブログも覗いて見てください。

スキありがとうございます!
4

さよなら昭和のお風呂|July.13

今日からお風呂のリフォーム工事が始まる。業者の人が8時半に来るかと思ってそのように準備。さあ、あと30分で業者の人が来るぞ、急いで朝ご飯を食べよう!と子どもたちに促していたら、ピンポーンと鳴る。8時だったのか!焦る。

玄関からお風呂場までビニールシートが敷かれ、昭和のタイルのお風呂を解体するべく、ドリルのスゴイ音が鳴り響く。

業者さんがお昼休憩をしているときに見に行くと、壁に穴が空いていた。丸

もっとみる
今日も良いことがありますように♪
13

セルフ添削#1過去の記名記事を自分で添削してみた

「ライターさんに役立つコンテンツを
 何か作れないかな〜?」
と、ずっと考えてました。

そして思い付いたのが、この企画です。

私がライターとして書いた記名記事は
幸いにも
ほとんどそのまま残っています。

そこで
私の過去記事を私が自分で添削し、
その内容を
そのままお届けすることにしました😊

ちょっと恥ずかしいけど
(いや、大分か!笑)
執筆や推敲の参考になれば
うれしいです。

今回、

もっとみる
ありがとうございます!
10

銭ゲバと言われても、めげちゃダメよ!

おはようございます。ひらっちです。今日も雨降り…。もう、いい加減に梅雨が終わってくれないかなぁ~と祈るばかりです。

<いつもの簡単な自己紹介です>

僕は、地方国立大学を卒業後、ブラック企業で営業マンを経験。その後、フリーランスのライターとして独立開業、さらに数年後、新規就農して農業をスタートさせ、2020年現在、好きな仕事を選びながら人生を謳歌する「ほぼセミリタイア生活」を実践しているアラフォ

もっとみる
ありがとうございます!
12

女性が圧倒的に少ない地域に暮らして、初めて感じる「女性性」

初めて感じたのは、「あ、ここのドラッグストア、ヴィセが無い」ということだった。
私のいま暮らす町の住民は、復興事業に関わる仕事人が大多数なので、当然男性が多い。だから品揃えが男性優位になるのは商業的に当然のことだ。
町に一つしかないドラッグストアでは、私が愛用しているヴィセのアイライナーが買えない。隣の少し大きな市に暮らしていた時には考えもしなかったことだ。

そんな些細なことから、女性が圧倒的に

もっとみる
うれしいです。
5