ライター・編集者・文筆家、ときどき大学講師 江角悠子

同志社女子大非常勤講師。紙媒体、オウンドメディアの立ち上げ〜コンテンツ制作まで。9万部発行「亡くなった人と話しませんか」ブックライティング担当 12歳男子6歳女子の母 HSP気質 メルマガ→http://mail.os7.biz/add/d7wH #京都ライター塾 主宰
  • ライティングコーチ

    ライティングコーチ

    プロのライターが、あなたの書きたいことを書くための専属コーチをします!「半年間継続のライティングコーチ」ライター塾やライターお悩み相談室をする中で、一番多かったのが「自分の思いを言語化するのが難しい」「なかなか発信を続けられない」という相談でした。単発で相談にのらせてもらうものの、それきりとなってしまうことも多く、実行に移せるまで見守ることができない…。ずっともどかしい思いがありました。書きたいけど書けない人をサポートしたい。そのために私に何ができるだろう?そこで思いついたのが、書くことや発信することのサポーターとして半年間伴走する「ライティングコーチ」です。【半年間継続ライティングコーチ】場所:月に1回・120分のセッション(Zoomでのマンツーマン)日時:5・6・7・8・9・10月の6回→日時は毎回相談して決定します。人数:4人受講費:初回限定の特別価格にて提供※お支払いは銀行振込かPayPalをご選択ください。(本価格は今回のみのお試し価格です)単発講座をマンツーマンで!6回あるライティングコーチの内容は、その時々のお悩みに相談にのるほか、これまでに私が実施した単発講座をマンツーマンでお伝えすることも可能です。
    ¥120,000
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  • ZINE「京都 麗しの洋館たち」

    ZINE「京都 麗しの洋館たち」

    京都で見学可能な洋館や、レトロ建築という空間に身を置きながら食事やお茶が楽しめる洋館を6軒紹介する全12ページのZINEです。2012年6月から、フリーぺーパー「ことり会だより」の中で、京都の洋館を紹介する連載を書いており、本企画は、それらをまとめた一冊となります。紹介している洋館1)駒井家住宅2)京都府庁旧本館3)長楽館4)東華菜館5)村上開新堂6)夢二カフェ 五龍閣※この冊子は自費出版となります。
    ¥550
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  • 亡くなった人と話しませんか(幻冬舎)

    亡くなった人と話しませんか(幻冬舎)

    私がブックライティングを担当させてもらった本です。-------------------内容紹介人は「病気」で死ぬのではなく、「寿命」で亡くなります。逝った人たちはお役目を終えただけなのです。著者はスピリチュアルテラーとして、亡くなった人からの声を届ける活動をしています。「人間は死んだらどこに行くのか」「大切なあの人は今どこで何をしているんだろう」誰しもそのように思ったことはあるでしょう。幼少の頃から不思議な力を持ち合わせていたサトミさんが、多くの人が知りたいと思う死後の世界についてお話しします。目次第1章 死者と話すということ子どもの頃から「みえない人の声」が聞こえていた生まれる前の約束をはたす交通事故で亡くなった20歳の妹亡くなった人のものは処分したほうがいい死んだことに気づいていない人成仏していなかった友人人が亡くなることは一概に悲しいとはいえない祖母と母の思い死ぬときは誰かがきてくれるのか天国と地獄はあるのか亡くなった人は何をしているのか生まれ変われる人と、そうでない人がいるなぜ成仏できない人がいるのか死んでも自分の魂はそのまま残る亡くなった人同士は、あの世で会えるのか孫に会いたいおじいちゃん「現世を生きたら最後」の人たちどういう人が地獄へ行くのか人の寿命はみない亡くなった人と話せるチャンスは一度きり第2章 亡くなった人は、すぐそばにいる死者を呼ぶとそばまできてくれる死者への思いは届いている亡くなってから夢を叶えたおじいさんお盆には意味がある第3章 死者から届く言葉には生きるヒントが含まれる役割をはたすために生まれた赤ちゃんおばあちゃんを助けたかった孫ケンカしたまま死に別れた夫婦5歳の息子を病気で亡くしたお父さん死んだ夫と口喧嘩落ち武者が伝えたかったこと亡くなった人のものに宿る思い故人の愛用品をどうするか後悔を抱えた母と息子今を生き生きと過ごしている姿をみせる介護のお礼を言いにきたおじいさん第4章 私も順風満帆な人生ではなかった才能に気づく前のことスピリチュアル テラーとして活動を始めるまで辛い環境にいるときの気の持ち方人はみな、ある種のエネルギーに守られているどんな状況からも学べることがある逃げたほうがいい場合もある人に嫌われたらラッキーと思えスピリチュアル テラーとして活動を始める失敗と学びの繰り返し失敗してこそ次に進める進むべき道には、いつかたどり着ける第5章 残された人には幸せになる義務があるみんな役割を持って生まれてきた自分の役割に気がつくためにできること毎朝目覚めることは奇跡そのもの残された人がやるべきこと区切りをつけて前向きに生きる病気は「自分」と向き合うために与えられる病気になってから気づくこと飼い主のために出てきた白い犬第6章 うれしいことがたくさん起きる暮らし方運をよくしたいなら感謝をしよう「ありがとう」と口に出して言う悪口を言うと自分にバチがあたるいいエネルギーに包まれるには水まわりの環境は、あの世にも影響を与える著者についてスピリチュアル テラー サトミ京都生まれ、京都在住。産まれるとき母子ともに命が助からないかもしれないと言われるほど大難産の末、この世に生を享ける。その後、数奇な道を歩み、現在はスピリチュアルテラーとして活動。好きなことは、仕事、旅、ライブに行くこと。
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江角悠子 経歴&仕事実績まとめ

お仕事依頼のページを見ていただき、ありがとうございます!京都にてフリーランスでライター・編集の仕事をしている江角悠子です。 会社社長やお店のオーナーなど、これま…

許可がおりた朝。

こないだいつものように朝の瞑想をしていたら。 おりてきた。 ふわぁ〜っと。

  • 書くを仕事に!京都ライター塾
  • 亡くなった人と話しませんか

    サトミ
  • 京都、朝あるき

    ことり会

大切にされたことがない人は、自分を大切にする方法が分からない。

子どもの頃に誰かから大切にされたことがないと、大人になっても「自分を大切にする」その方法が分からないのかもなぁって、ふと思った。 私は父親から叩かれて育ったので…

4/23(金)開催!「書きたいけど書けない人のためのブログ講座」詳細

書きたいけど書けない人の背中を押したい! ライター塾でも単発講座でも ブログ書きたいけど、書けないんです という相談が本当に多い。 書きたい思いはある。 ブログも…

未来の私が喜ぶようなことをしていきたい。

2017年に書くことをいったん手放して、何でもいいから稼ぐことに集中したいと思って。 4年が経った。 先週末、確定申告が終わったと連絡があり、2020年の売上額が分かっ…

手放して帰ろう

あっという間の4月ですね。 引き続き購読してくれる皆さま、新しく購読を始めてくれる方も、どうぞよろしくお願いいたします。 月刊有料マガジン「京都くらしの編集室」 …