エッセイスト・ライター、ときどき大学講師 江角悠子

同志社女子大非常勤講師。紙媒体、オウンドメディアの立ち上げ〜コンテンツ制作まで。9万部発行「亡くなった人と話しませんか」ブックライティング担当 13歳男子7歳女子の母 HSP気質 メルマガ→http://mail.os7.biz/add/d7wH #京都ライター塾 主宰
  • 商品の画像

    お手紙チャネリング(質問5つ)

    「チャネリング」の意味を調べると、高次の霊的存在・神・宇宙人・死者などの超越的・常識を超えた存在と交信する、と出てきます。ちょっと怪しい匂いを感じる人もいるかもしれません。私のチャネリングの捉え方は、「直感」に近いかなと思っています。「あ、この仕事するの、なんかいやだな」とか。「この人といると楽しいな!」とか。そういう感覚。自分が「内なる子ども=インナーチャイルド」ときちんと繋がっていると、ちゃんとそういう情報がキャッチできるようになって、しかもそれは「頭」で考えてることではなく、私の中の「私」が心で感じていることだから、けっこう正しい。ちょっとスピリチュアルな雰囲気を連想される人も多いかと思いますが…。この直感力はみんな元々持っているものです。でも大人になるうちに、どんどんまわりと折り合いをつけるようになって、無意識にその「直感」を押さえ込むようになっていくんじゃないかなと思っています。昨日、夜遅くまで仕事をしたから、しんどい。眠い。でも今日も朝から仕事がある。というとき。眠いから、このまま寝ていたい。という直感が芽生えたとします。でもその通りにできないことも多い。すると、思い通りにならない現実に、すごいストレスを感じます。なので、この「直感」を社会生活を送っていくのに「ものすごく邪魔な感覚」と思うようになったりします。でも、この直感を無視しつづけると、どんどん自分がしんどくなっていって、遂には自分が本当はどう思っているのか、分からなくなっていくのです。私も最初は自分の気持ちが分らなくて、自分のインナーチャイルドとも全然繋がることができませんでした。でも練習をして、私は私のインナーチャイルドと自由におしゃべりできるようになりました。私のチャネリングは、私のインナーチャイルドが、あなたのインナーチャイルドとお話しをして、メッセージを受け取ってくるというもの。あなたは、自分のインナーチャイルドに聞きたいことを、質問してみてください。私のインナーチャイルドが、あなたの代わりに聞きにいって、メッセージを受け取ってきます。私は、相手のインナーチャイルドにつながると、まずは、ぼんやりとした映像が浮かんできます。最初はモノクロの粗い映像で、お話を進めて行くうちに、その映像がちょっとずつ鮮明になっていったり、ぽつりぽつりと届いてきてた言葉が、だんだん饒舌になっていったり。そうやって届いてきた映像やメッセージを、お手紙(メール)でお届けします。ご購入されたら、明記してあるメールアドレスに質問を5つ書いて送ってください(※1つの質問に対する返事は、200字前後になる予定。トータル1,000字以上)自己紹介は特に必要ありません(あっても、もちろんうれしいです)。聞きたいことだけを聞いてみてください。自分のインナーチャイルドにお手紙を書くイメージでメールを送ってみてください。質問の仕方は、「私はどうしたら幸せになれますか?」といった漠然とした質問よりも、具体的な方が、いいメッセージが届きやすいです。たとえば、収入が今より3万円多くなれば、より幸せになれると思うなら、副業で3万円稼ぐにはどうしたらいいですか?という質問にする。幸せになるために、夫との関係を良くしたい。家で過ごす時間を快適にしたいと思うなら、「もっと家族仲を良くしたい。そのために何ができますか?」という質問にする。どんな質問にすると、自分のほしかったメッセージがもらえるか、ちょっと立ち止まって、今を振り返って、じっくり考えてみてください。本当に聞きたいことを、聞いてみてください。質問が届いてから10日以内を目処にお返事させていただきます。のんびり気長にお待ちいただけるとうれしいです。どんなメッセージが届くのか、待っている間も楽しみな時間となったらいいなと思います。
    ¥7,500
    京都くらしの編集室オンラインショップ
  • 商品の画像

    プチ・お手紙チャネリング(質問3つ)

    「チャネリング」の意味を調べると、高次の霊的存在・神・宇宙人・死者などの超越的・常識を超えた存在と交信する、と出てきます。ちょっと怪しい匂いを感じる人もいるかもしれません。私のチャネリングの捉え方は、「直感」に近いかなと思っています。「あ、この仕事するの、なんかいやだな」とか。「この人といると楽しいな!」とか。そういう感覚。自分が「内なる子ども=インナーチャイルド」ときちんと繋がっていると、ちゃんとそういう情報がキャッチできるようになって、しかもそれは「頭」で考えてることではなく、私の中の「私」が心で感じていることだから、けっこう正しい。ちょっとスピリチュアルな雰囲気を連想される人も多いかと思いますが…。この直感力はみんな元々持っているものです。でも大人になるうちに、どんどんまわりと折り合いをつけるようになって、無意識にその「直感」を押さえ込むようになっていくんじゃないかなと思っています。昨日、夜遅くまで仕事をしたから、しんどい。眠い。でも今日も朝から仕事がある。というとき。眠いから、このまま寝ていたい。という直感が芽生えたとします。でもその通りにできないことも多い。すると、思い通りにならない現実に、すごいストレスを感じます。なので、この「直感」を社会生活を送っていくのに「ものすごく邪魔な感覚」と思うようになったりします。でも、この直感を無視しつづけると、どんどん自分がしんどくなっていって、遂には自分が本当はどう思っているのか、分からなくなっていくのです。私も最初は自分の気持ちが分らなくて、自分のインナーチャイルドとも全然繋がることができませんでした。でも練習をして、私は私のインナーチャイルドと自由におしゃべりできるようになりました。私のチャネリングは、私のインナーチャイルドが、あなたのインナーチャイルドとお話しをして、メッセージを受け取ってくるというもの。あなたは、自分のインナーチャイルドに聞きたいことを、質問してみてください。私のインナーチャイルドが、あなたの代わりに聞きにいって、メッセージを受け取ってきます。私は、相手のインナーチャイルドにつながると、まずは、ぼんやりとした映像が浮かんできます。最初はモノクロの粗い映像で、お話を進めて行くうちに、その映像がちょっとずつ鮮明になっていったり、ぽつりぽつりと届いてきてた言葉が、だんだん饒舌になっていったり。そうやって届いてきた映像やメッセージを、お手紙(メール)でお届けします。ご購入されたら、明記してあるメールアドレスに質問を3つ書いて送ってください(※1つの質問に対する返事は、200字前後になる予定。トータル600字以上)自己紹介は特に必要ありません(あっても、もちろんうれしいです)。聞きたいことだけを聞いてみてください。自分のインナーチャイルドにお手紙を書くイメージで、メールを送ってみてください。質問の仕方は、「私はどうしたら幸せになれますか?」といった漠然とした質問よりも、具体的な方が、いいメッセージが届きやすいです。たとえば、収入が今より3万円多くなれば、より幸せになれると思うなら、副業で3万円稼ぐにはどうしたらいいですか?という質問にする。幸せになるために、夫との関係を良くしたい。家で過ごす時間を快適にしたいと思うなら、「もっと家族仲を良くしたい。そのために何ができますか?」という質問にする。どんな質問にすると、自分のほしかったメッセージがもらえるか、ちょっと立ち止まって、今を振り返って、じっくり考えてみてください。本当に聞きたいことを、聞いてみてください。質問が届いてから10日以内を目処にお返事させていただきます。のんびり気長にお待ちいただけるとうれしいです。どんなメッセージが届くのか、待っている間も楽しみな時間となったらいいなと思います。
    ¥5,000
    京都くらしの編集室オンラインショップ
  • 商品の画像

    ZINE「京都 麗しの洋館たち」

    京都で見学可能な洋館や、レトロ建築という空間に身を置きながら食事やお茶が楽しめる洋館を6軒紹介する全12ページのZINEです。2012年6月から、フリーぺーパー「ことり会だより」の中で、京都の洋館を紹介する連載を書いており、本企画は、それらをまとめた一冊となります。紹介している洋館1)駒井家住宅2)京都府庁旧本館3)長楽館4)東華菜館5)村上開新堂6)夢二カフェ 五龍閣
    ¥500
    京都くらしの編集室オンラインショップ
  • もっとみる
固定された記事

江角悠子 経歴&仕事実績まとめ

お仕事依頼のページを見ていただき、ありがとうございます!京都にてフリーランスでライター・編集の仕事をしている江角悠子です。 会社社長やお店のオーナーなど、これま…

この記事は
マガジンの購入者だけが読めます。

続・沖縄に行きたい。

この記事はマガジンを購入した人だけが読めます

  • 書くを仕事に!京都ライター塾
  • 亡くなった人と話しませんか

    サトミ
  • 京都、朝あるき

    ことり会
この記事は
マガジンの購入者だけが読めます。

意識すると、引き寄せる。

この記事はマガジンを購入した人だけが読めます

この記事は
マガジンの購入者だけが読めます。

無自覚に飲み込まれる。

この記事はマガジンを購入した人だけが読めます

強制的、母の日。

なんか居心地が悪かった。 母の日、母の日って。 みたいな。

「類は友を呼ぶ」と「引き寄せ」

5月になりました! 今月もどうぞ、「京都くらしの編集室」をよろしくお願いいたします。 このマガジンでは、月に約8本前後のコラムをお届けします。購読初月は無料(※…