ナチュラルワイン

今注目!ニュージーランド自然派ワイン

今注目!ニュージーランド自然派ワイン

旅するワイン!ジュラ地方の自然派ワイン

旅するワイン!ジュラ地方の自然派ワイン

サンシミ ピノ・ノワール2019/小布施ワイナリー「妖艶なアロマとカラー」

サンシミ ピノ・ノワール2019/小布施ワイナリー「妖艶なアロマとカラー」

2019年は、小布施ワイナリーさんがあります長野県の千曲川が、台風19号により10月13日に堤防決壊により氾濫した年でもありました。長野新幹線が泥水に使ってしまって何台も横並びになっていた映像はメディアから伝わってくるものとして衝撃的でした。そして醸造所がある町は氾濫流域で、多方面に渡って大きな被害があったと代表取締役であり栽培醸造責任者の曽我彰彦さんから聞きました。カレンダー上はちょうどブドウの収穫シーズン。ブドウの生育がストップする事は当然ありません。ただでさえ収穫醸造時

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旅するワイン!ブルゴーニュ地方の自然派ワイン

旅するワイン!ブルゴーニュ地方の自然派ワイン

ワインを選ぶ

ワインを選ぶ

これはワインを販売するにおいて、 当たり前の事ではありますが、そこでいかに その人にフィットしたものを選択できるか、 ただ、味の好み以上に何かプラスで持ち帰って いただきたい。 その生産者のバックグラウンドも。 などと、思いながら考えます。 それとお客さんにも選ぶ楽しみを味わって もらう。 「ぱっと見で気になるのはありますか?」 気になったラベルの中から選んだりもする。 CDのようにジャケ買いは以外と当たるのです。 やはりその人が選んだ好みや感性などが ワインともリン

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最近飲んだ自然派ワイン-26

最近飲んだ自然派ワイン-26

梅雨だね。ワイン飲も? ・オーストリア、シュタイアーマルク ・フランツ・シュトロマイヤー ・カットシルバー2019年/ソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・ブラン、シャルドネ、ブロンナー、ムスカリス、ブーテン・ムスカテラー、ソーヴィニヨン・グリ、ダーク・ブルー、ツヴァイゲルト、他14種 シュトロマイヤーの混ぜ混ぜオレンジ。カット・シルバーは畑のケイ酸塩岩石質のことらしくて、植わった葡萄全部を混ぜたんだとか。なかなか強引にも思えますが、芳しい結果が得られたしまったんだから仕方ない。

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旅するワイン!ボルドー地方の自然派ワイン

旅するワイン!ボルドー地方の自然派ワイン

ブーム到来!自然派シャンパーニュ

ブーム到来!自然派シャンパーニュ

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🇫🇷ミュスカデ グラニット・レ・ペリエール ドメーヌ・ド・ベル・ヴュー

🇫🇷ミュスカデ グラニット・レ・ペリエール ドメーヌ・ド・ベル・ヴュー

ミュスカデ グラニット・レ・ペリエール  ドメーヌ・ド・ベル・ヴュー ステンレスタンクのみの発酵なのにローストナッツみたいな感じ。果実の厚みとマロラクティック感が混ざってそう感じるのかも! 火打ち石っぽいミネラル感もあり1杯目からでもオススメです。 ↓インポーター様より↓ 「自分のワインナリーを立ち上げる」 現オーナーであるジェローム・ブレトドーは、ヴァニュロンとは全く無縁の家系で育ったが、彼の父親が大のワイン好きという事もあって小さいころ食事の時に父親からワインの味

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🇦🇺ギヴ・アップ・ザ・ゴースト 2018 モメントモリ

🇦🇺ギヴ・アップ・ザ・ゴースト 2018 モメントモリ

ギヴ・アップ・ザ・ゴースト 2018 モメントモリ グレコ・ディ・トゥーフォ きれいなオレンジです。前年度はフリーランのみの発酵でしたがこの年もそうかな??ここまでピュアなのに旨味があって醸し、石灰を感じるミネラル感、オレンジの渋皮のような渋みが絶妙に混ざります。激旨です。 ↓インポーター様より↓ 神聖な空気が漂う場所 森に囲まれたぶどう園(25年オーガニック)とワイナリー付きの小さな家は国立公園に接する丘の上にあり、周りの森には、樹齢の古い木々には鷹が巣を造り、神聖

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