ハワイでトルコ料理 Istanbul

カカアコエリアにあるイスタンブール。トルコ料理のお店に行ってきました!

まずは、盛り合わせから!

そして、乾杯!

前菜のサラダ

メインは、ラム肉。クセがなく美味い。お外の席で、影が映り込みました。

ナスも、美味しゅうございます。

ケバブも、アッサリ。トルコ料理、思ったより食べやすい!問題はメニューの名前では、何が来るのかよく分かりにくい。

締めのデザート達!右側の緑のは、メチャクチャ

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自由が丘の中東トリップ

2日連続で中東ランチ。自由が丘のトルコ&ペルシャ料理「サバラン」。自由が丘デパートなる古色蒼然たる3階建て長屋の商店街の2階にある。ちょっと引いちゃうくらい強烈な民族色のお店で、水タバコを吸っている客という姿も初めて見た。
 オーダーは「アダナケバブ」@1200これはラム肉のシシカバブ。最初に出てスープはバターポタージュみたいで、香辛料のたっぷり入った個性的な味わい。シシカバブは串焼き肉を想像して

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新しい“おいしい”を世界から♪トルコ産 万能フルーツビネガー

この春、味の素社から新商品として、トルコ生まれの果実酢(フルーツビネガー)が発売されます!味の素社の海外法人が現地で展開している海外ブランドの製品で、国内で海外製品を販売するのは今回が初めてのこと。

「なんでトルコのお酢なの?」「トルコのお酢って日本のお酢とどうちがう?」「どう使えばいい?」と、興味が尽きない「AJINOMOTO PARK」編集部。担当の鈴木さんに気になるところを率直に聞いてみま

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今日は何たべた?
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今日の一枚。2021年3月30日

時々食べたくなるトルコ料理。一年振りに、大好きな有楽町のトプカプでランチできた。なんと優しくホッとする味だろう。店員さんも以前と同じメンバーで安心。

夜は先日撮影した写真の現像と書き出しをようやく終える。M8.2、M9、Q2の3台で撮影したが、色味が一番リッチなのはM9。M8.2はやや彩度が落ちた色味だが、状況によってはいい結果になることもある。Q2は落ち着いたトーンで色味自体に特長はないが、M

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わーい!うれしいです。

【レシピ】ナスのひき肉詰め焼き・カルヌヤルック・トルコの食堂の味(炊飯器ピラウのレシピも合わせて)

カルヌヤルック(karnıyarık)はトルコの食堂で食べられる庶民的な料理です。karnı(辞書形はkarın)は「腹」 yarıkは「割れ目」という意味で、「腹の割れ目」という奇妙な名前をしています。名前の通り、ナスを半分に引き裂いて、その割れ目にひき肉を詰めた料理です。

トルコではロカンタ(lokanta)と呼ばれる庶民的な食堂の定番メニューです。ショーウィンドウにはたくさんできあいの料理

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Мен сени сүйөм.(キルギス語で「スキ」)
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オススメしたい東中野のお気に入りの美味しいお店! 東中野のグルメ王

美味しいお店がたくさんある東中野ですが、今は遅い時間は閉店しているからランチとテイクアウトが人気ですよね。

そこで、お気に入りの美味しい店をいくつか紹介して行きます。新しいお店もありますよ!!

海鮮、牡蠣、沖縄料理 わ

こちらは沖縄料理店なんですが、季節によって取り寄せている産地は変わりますが牡蠣がすっごく美味しいです。

画像引用 食べログ

自分が行った時は北海道と岩手と福岡の牡蠣で全て

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渋谷にトルコ料理が充実しているケバブ屋さんがあったよ@渋谷 ケバブカフェ

恐がらずに
キョフテを食べたら

昨日はケネス・アンガー
「マジック・ランタン・サイクル」
HDリマスター公開初日で、
アップリンク渋谷にて鑑賞してきました。

さすがリマスター版だけあって
映像がきれいになっていてビックリ!
ずっとPCで見ていたので
スクリーンで見るのはやっぱり
いいものだな~と改めて思いました。

一階では東京カレーカルチャーで
人気だったスパイス酒ミックスや
めちゃくちゃか

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抱き枕になってあげましょうか?
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鎌倉に行ってケバブを食べた話

高徳院のお膝元、陽気で明るいご主人が経営する「Kebab Kamakura」に来店しました。

今年、75歳を迎えるご主人が「Kebab Kamakura」を開いたのは10年前。前職の社長職を辞し、「好きなことをやる」というご主人の想いを叶えたかたちだ。

ケバブへのこだわり

ご主人のケバブにかける想いは熱い。ケバブはこだわりのフレッシュケバブ。毎朝、肉を仕入れ、スパイスで味付ける。
「肉を仕込

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真剣トラべローグ 突入!宮廷のお台所!の巻〜トルコショックからの回復旅行記その4〜完結編

イスタンブール 4日目

おはようございます。昨晩は全身ペースト状の豆的な何かでぎっしり満たされた己の体を、すぐさまそっと横たわらせることに成功し、まるで芋で出来た鈍器で静かに殴られたかのような傷ついた私の心と体は、やがておぼろげなイスタンブールの月夜に静かに溶けてゆきました。寝入り端にすこし冷静になりふと頭をよぎったのは、よもや何もかもが幻だったのではないか... 塩分濃度と記憶の残存率は比例し

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真剣トラべローグ 宮廷食アドベンチャーの巻〜トルコショックからの回復旅行記その3〜

イスタンブール 3日目

さて失意のデライト紀行(デライト=トルコの甘菓子)で丸半日つぶしてから一晩明けたイスタンブール3日目。哀しみを肥溜めに埋め、武器を捨て、猫をなで、わたしは農耕にこにこ民族代表としてこの異国の大海原を航海しに行くのだ。己のものさしでにわか悲しんだりイキったりしている場合ではない。彼らは羊と暮らし、羊を愛しながら、羊を食べる民族なのだ。それは残酷でもなんでもない、生きるという

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