私という人間

私という人間

今まで本当にネガティブ過ぎた。 ずっとそれで来たからネガティブが染み付いていた。 でもそれじゃ幸せになれないから発想の転換してポジティブになるべく自分と向き合いながら日々精進しています。 今までの私はとにかくなんでも悪く捉えてしまう。 常に心配と不安でいっぱい。考えなくてもいい事を考え込みすぎる。 ツイてない事や予想外のハプニングが起きた時は最たるものですぐパニックになって頭が真っ白になってその出来事で頭がいっぱいなって何も出来なくなる。 まず、切り替えようとか落ち着こうと

左手は恋人つなぎのままで。【輝いている人と、空へのご挨拶。】

左手は恋人つなぎのままで。【輝いている人と、空へのご挨拶。】

6/6(日) AM6:30 次男が「おかーちゃん!おきて!」 と騒いでいる・。 うーん・・めちゃくちゃ眠い・・。 まだ、このまましばらく落ちてたい・・。 でも、仕方なく体を起こす。 さて、朝食の用意をしますか・・。 AM8:30 朝食後、片付けとお風呂掃除。 外に出たい次男は、1人で靴を履いて出ようとしている。 まてまて。 水槽のメダカにエサやりね。 ・・こらこら、ダンゴムシを投入すな。 もう3匹も入っとるがな。 葉っぱにつかまらせて救出。 そのう

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ツインだけは見てる

ツインだけは見てる

どうも! ろけっつです🚀 正直、これまで私は 要領の悪い生き方をしていました😂 www www www www www www www 例えるなら… やっても別に評価されない(気付かれない)ような事をする…とか 他の人は上手くズルをしてるけど自分は不器用すぎてできない…とか 同調しておけば荒波立たないのにどうしても友人の悪口には加担できなくて反論して反感を買う…とか そんな感じのイメージですwww www 最近は緩和しましたけどね!笑 自分でも「こんな生き

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全然タイプじゃないのに
強烈に惹かれたのは

「無条件の愛」を
思い出す為の相手だから

だから、
好みのタイプとか外見の特徴とか言葉とか...
条件に縛られてるうちは
出会えない

理由も保証もない

あらゆる条件と執着を捨て
まっさらな自分に戻って初めて
重なりあう唯一の存在

全然タイプじゃないのに 強烈に惹かれたのは 「無条件の愛」を 思い出す為の相手だから だから、 好みのタイプとか外見の特徴とか言葉とか... 条件に縛られてるうちは 出会えない 理由も保証もない あらゆる条件と執着を捨て まっさらな自分に戻って初めて 重なりあう唯一の存在

2人とも助かる方法を。

2人とも助かる方法を。

「はじめちゃんならどうする?私とはじめちゃんが同じような目にあったら・・」 「うーんそーだなあ、俺だったら・・考えるだろうな・・」 「考えるって何を?」 「2人とも助かる方法をさ!!」 『金田一少年の事件簿』第7巻 金田一少年の事件簿、学生の頃、よく読んでいました。弟がいたので、プレステゲームに少年ジャンプなど、一緒にゲームしたり漫画貸してもらったり、男の子の趣味に入っていくんですね。弟は少女漫画が面白い、と言っていて、それぞれ感じるものがあったようです。 職場に

ツインレイの第一印象は
「全然タイプじゃない」と謂われる

私の場合、なんてゆーか強烈に
「得体の知れない人」って感じだった

突然、目の前に座ったから
「誰、この人!?」
って咄嗟に顔を背けてしまった

だけど気付く。

「相手の中に自分を見る」
という体験をしていたことに

ツインレイの第一印象は 「全然タイプじゃない」と謂われる 私の場合、なんてゆーか強烈に 「得体の知れない人」って感じだった 突然、目の前に座ったから 「誰、この人!?」 って咄嗟に顔を背けてしまった だけど気付く。 「相手の中に自分を見る」 という体験をしていたことに

私のママ

私のママ

私のママは、何でも自分の思い通りに物事が運ばないと気が済まなく、女が嫌いで男が好きです←この女が嫌いで男が好きという見解は私がママを分析していくうちに思った独自の見解です 今は、もう歳を取ったので随分落ち着いた方ではあるかと思いますが今だにその片鱗は垣間見えます そして私にマウントを取って良かった過去ばかりを見て生きています。 私の両親は私が子供の頃商売をしていました。それもあって私は親に放置されていました。 父親はまだ私にかまってくれましたが ママは私の事は全く眼中

自分の心の赴くそのままに。

あとで、悔やむことのないように、
歩みを進める。
ただそれだけが、今大切にしようと思ったこと。

自分の心の赴くそのままに。 あとで、悔やむことのないように、 歩みを進める。 ただそれだけが、今大切にしようと思ったこと。

2021/8/3②〜エネルギーに気が付いていた

2021/8/3②〜エネルギーに気が付いていた

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謎に満ち満ちて

謎に満ち満ちて

どうも毎晩、三時に目が覚めて、 性エネルギー交流がはじまる。 どうやら”誰か”は、 どうにかして止めようとしているらしい。 体調が優れない日は決まって、 性エネルギー交流が頻繫に起きる。 身体も怠い。 性エネルギー交流の最中は、 身体が誰かに乗っ取られたようで、 きっと意識と身体が分離している。 そして 何とも言えず、私の”何か”が苦しい。 そして思わず、 ”誰か”に『愛している』という感情が溢れる。 こんなことが、かれこれ数週間も続いている。