タイ国鉄

カンチャナブリ発バンコク行き列車の中で食べたグリーンカレーが最高だった

 先週の土曜日に心霊スポット取材でカンチャナブリ県に行った。内容は近日動画でアップしたい。ついでに「戦場にかける橋」ことクウェー川鉄橋に寄った。このご時世だからこそなのか、タイ人観光客がたくさんいて、ボクがこれまで立ち寄った中で最も賑わっていた。ボクはカンチャナブリに来ると、いつも帰りは鉄道で帰る。風情があっていいのもあるが、ここで食べたグリーンカレーに再会したいからである。

 クウェー川鉄橋は

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ありがとうございます。今度有料記事もやりますので、よろしくお願いします
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騙し、騙され -その11 タイ・線路沿いに住む人編-

前回までのあらすじ
ダンゴムシの知られざる生態を完全に網羅したダンゴムシ図鑑。この図鑑を編纂するにあたり尽力した小さな出版社・玉虫社。ようやく出版に取り掛かるが、また大きな問題が。

-線路沿いに住む人編-

前回から引き続き、1月1日のバンコクである。
路地裏に住む人との交流を終え、また気の向くままに歩き始めた。
本来、これを冒頭にある「前回までのあらすじ」に書くのがふさわしいのではという話もあ

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ขอบคุณครับ
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#9 マレーシア、世界遺産ペナン島、マレー鉄道の旅

僕は、マレーシアの首都クアラルンプールのリトルインディアで、無気力になっていた。

遡ること5日前。
韓国ソウルで、企業訪問等のお堅い用事を済ませた僕は、
仁川国際空港で電光掲示板とにらめっこしていた。

論文やらレポートやらを片付け、どうしても自由になりたかった僕は、
ソウルでの大切な用事を済ませた後、
いてもたってもいられず仁川国際空港まで来てしまったわけだ。

どこでもいいから旅がしたい。

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チェーズーティンバーテー!
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my history~わたしはわたしでしかない~㉑

↓↓↓ 前回は、旦那がちょろっと初登場(≧▽≦)初めて会ったとき、まさかこんなにご縁が深くなるなんて思わないですよね(笑)

2013年(平成25年)、7月。

一人アユタヤ日帰り鉄道旅を決行しました!!!

バンコクから近く、人気な観光地ですね(*´▽`*)

これを読んで下さっている方の中にも、
アユタヤに行ったことがあるよ~という方がいらっしゃるのではない
でしょうか(*^^*)

私のアユ

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サンキュー(^◇^)
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日本製蒸気機関車の運転台に座ることができるタイ国鉄の機関区

 タイと日本は修好条約が結ばれて100年以上が経過している。東南アジアの国々の中でもタイは日本と長い友好的な関係があり、両国において双方の文化が入り込んでいる。たとえば地鶏の「軍鶏」はシャモと読むが、これは元々タイの闘鶏が日本に入り、かつてのタイの国名「サイアム」が訛ったものだとされる。一方タイには昔の日本の工業製品がいまだに残っている。戦時中の軍艦や航空機もあるし、タイ国鉄が今も所有する蒸気機関

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マンモスうれPです!
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第七話 【夜汽車は終わり国境の町へ】2008年2月29日朝 タイ・ラオス旅行記

起こされた先に見える車窓

金属音と振動で目が覚める。

昨晩ベッドメイキングをしていた鉄道員が、金属の棒でベットの梯子をガンガン叩いていた。これで起こされたのか。人生初の夜行列車、それも異国ではあったが、心身の疲れにより、あっという間に眠りについたことに驚きを隠せなかった。どうやって寝付いたのか、何も覚えていない。いつの間にか朝を迎えさせられた。

上から周りを見渡すと寝ているの僕だけ。どこも上

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第六話 【夜行列車で国境沿いへ】2008年2月28日夜 タイ・ラオス旅行記

夜行列車を駅で待つ

決意を決めてフアランポーン駅まで徒歩での帰路。

往路と異なり帰路は大まかな道筋や距離感が分かるのが精神的に大きいのか、日が落ちているにも関わらず大きなトラブルや精神不安に襲われることなくあっけないほどすんなりと駅まではつけた。道中、あの親切なタイ人女性の善意を俺は裏切ってしまったのではないか、という罪悪感で胸がいっぱいであまり周囲が気にならなかった、というのもある。とは言っ

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第二話 【ラオスへ行けない】2008年2月28日午前 タイ・ラオス旅行記

空港へとんぼ返り

不安を抱えてはいるものの、眠い時は実際眠れてしまうもの。
だが出来るだけ時間を無駄にしたくなかったので朝6時に起床。睡眠時間はわずか3時間。でもちゃんと起きれた俺は偉い!

タイにしては良い値段のホテルだったので、皮肉なことに寝心地ははっきり言って僕の下宿よりよかった。お湯つきシャワーがでない環境に慣れているため、お湯がでるシャワーを浴びれるほど使えるのは非常に嬉しいことなのだ

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タイ国鉄13列車でチェンマイへ

年末年始のタイ旅行でも寝台列車に乗りました。バンコクからチェンマイへの13列車。1月1日19時35分発。ファランポーン駅の6番線から。

列車に乗った時は座席モードだったけど、発車して1、2時間で職員さんが手早くベッドモードにしてくれる。ベッドにされたあとは夜の車窓を見てるうちにあっさり寝た。

朝。下段だったので窓があってとっても快適。タイで寝台列車乗る時は下段必須です。ゴロゴロ快適〜と思ってた

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嬉しいです!
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