新入生向け:フラメンコクラブに入る魅力

新入生向け:フラメンコクラブに入る魅力

時々出てきているフラメンコ用語に関しては次回以降の記事でまたお話しします。 衣装に関してはこちらの記事で少しお話ししているので是非ご覧下さい。 ハンドメイドスキルを活かせるフラメンコではイヤリング、ピアス、花、ピキージョ、エプロン、パニュエロなどをつけますがそれらを自身で作って身に付けることができます。過去に実際に作ったエプロンを身にまとってステージ発表したことが何回かあります。世界にひとつだけの自分ならではのコーディネートをして発表できるのでとても楽しいです。 他大学の

Sydney また一から始めればいいじゃん

Sydney また一から始めればいいじゃん

こんばんはフルムーン!! 今日はもう満月。 とっても満ちてる今夜に物語はオーストラリアのシドニー編へと突入していきます。そして、明日は俺たちのバンドのワンマンライブ!! 25日に、気を一気に開放して、その後0になる。 なんだか、100から0になりたくて、必死なのかもしれません。 こんなことになるなんて一体誰が想像できたのでしょうか? 偶然がむちゃくちゃ重なりまくりーので、幸い、辛うじて僕等息が出来てます。みなさんのおかげです。 ところてんがうまい!! さて、みな

24
Melbourne 4 さようならメルボルン、次行ってみよう

Melbourne 4 さようならメルボルン、次行ってみよう

こんばんは。今日はこの夏にKindle電子書籍で発表する。 『光の中を旅してた』のダイジェスト版をずっと編集してました。 (途中、しっかりプールに行って、日光浴してきました。) 最近また新しいイメージがふわっとやってきたので、それに従ってます。 今もう、目がちかちかしちゃっているので、いったん休憩です。 これからワンマンのセットリストでカホン叩きに行こうかな。 ところで、今回の見出し写真はこれでいくんですか? もっといいのあるんじゃないですか。 正直にお伝えしま

11
カホンへのあこがれ(雑記)

カホンへのあこがれ(雑記)

レビューや感想文のようなまとまった記事ではなく、まして「今日どこへ行って何した」みたいな日記でもない、特定のトピックについてぼんやり思ったことなどを備忘録的に短くメモしておく場所がほしいなと思い、今後は雑記としてマガジンにまとめていくことにしました。Twitterのツイートをちょっと長くしたような感じの、おやつ感覚の記事です。 子どものころからわりと打楽器が好きで、小学校の演奏会でボンゴだかコンガを叩いて褒められたのが嬉しかったし、もっと古い記憶では音楽家だった祖父と食べ終

13
新版・カホンの先生から教わった話

新版・カホンの先生から教わった話

○「わたしの」がLIVEを行うまでの話 ○ありのままを認めるとはどういうことなのか ○自分を信じる力を育む コチラから↓

#83 敢えて口にします。

#83 敢えて口にします。

先日の話ですが、少し前オンラインサロン内でやったリアルタイム配信が盛り上がりまして、今日はその時の話をしたいと思います。 サロンは【リズムの学校】と銘打ってはいますが、内容はかなり幅広く、打楽器奏者やミュージシャンじゃなくても、楽しめたり学べたりするコンテンツを毎日配信! 2月10日から始めて、7月に入った現在サロン内で見れる投稿は150を越えました。 少しずつメンバーも増えていて、ありがたいかぎり。本当に感謝です。 で、こないだのリアルタイム配信。 「サロン内でで

14
#82 まだ夢は終わらない。むしろこれから。

#82 まだ夢は終わらない。むしろこれから。

こちらではご報告が遅くなりましたが、最近「エレドラ」(いわゆる「電子ドラム」)を手に入れました。 で、手始めにYOUTUBEやSNSで動画をあげまくっている今日この頃。(すでに見てくださっている皆様、ありがとう。) このところ環境が整ってきて、いまようやく一歩踏み出せた感じ。本当にありがたいです。 個人的な話、自分はドラムをガシガシ叩ける環境に身を置いたことはほとんどなく。 唯一あるとすれば、音楽学校いってた二年間くらいかな、、それもドラム部屋はいつも争奪戦。(それで

11
September セントキルダで天天開心

September セントキルダで天天開心

みなさん、こんばんは。 実はね、僕も会社を辞めました。自己紹介でも書いている外資系の会社です。この長い旅の終わり、インドから帰った約5年くらい前から働いていたんですが、昨日が最終日。もう出勤する事もない。 退職前後に纏わるもろもろの感情や気持ちは、今散らばりすぎているので、後々こちらでも自然とシェアさせていただきます。 もうね、『光の中を旅してた』-第五章 ヨーロッパ編-、-終章 ネパール&インド編-&-Only Time Will Tell-には少しその前兆を書いてた

12