雨はやさしいオルゴール/ふきのとう
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雨はやさしいオルゴール/ふきのとう

雨かなと思ったらそんなに降らなくて。この歌のサビがくるくる回ってました。 はぁ~えぇ曲やわ🎵

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春雷とデジタルデトックス

春雷とデジタルデトックス

1日だけ試しにデジタル機器の使用をしないと決めて過ごしてみた結果、案外と平気だった。今後は定期的に実行してみようと思う。

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頑張りすぎない

頑張りすぎない

今日はちょっと憂鬱でした。 今日は「頑張りすぎない」って言葉について書きたいと思います。 自分は頑張りすぎることがよくあります。 でも頑張りすぎるって言葉をいまだに理解できません。 どのくらい頑張れば頑張りすぎてるのか、 どのくらい頑張れば頑張りすぎてないのか、 自分ではなかなか気付けないように思います。 よく「頑張りすぎないでね」って言われます。 でも頑張りすぎないと自分の思う通りに事が進まない気がして、 自分の体力や時間を犠牲にしても頑張ろうとしちゃうみ

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ふきのとう 風来坊
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ふきのとう 風来坊

ケーナの音色とふたりのハーモニーが郷愁誘う曲です。行き先も決めずふらっと出ていきたい気分のときに聴きたいです。

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ふきのとう「初恋」(1978)
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ふきのとう「初恋」(1978)

『THE BEST ふきのとう ベストVOL.2』からもう一曲 (音源は1992年の ever last からです) この曲はファン全員大好きでしょう! ふきのとうの駆け引きのない 優しさと切なさが詰まってる…  ♪ 男ものの大きなシャツが好きで… このくだりなんか もう大好き☆☆ そして 初恋には別れがつきもので  ♪ さりげないサヨナラを言うつもりで    傘を持つ貴方の手に触れたとたん… ジーン… 動画ではドラマ『北の国から』の「初恋」のシーンを合わせています これがまたこの曲のイメージに合っている 『北の国から』では 主人公の純がいろんな女の人と恋愛をするのですが 私はこの「初恋」のれいちゃんが一番よかった ああ 最後はれいちゃんと結ばれて欲しかった… でも やっぱり初恋は初恋なんですね…  ♪ ずっと 僕の側に    ずっと 居てくれると    信じてたのに…

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雨雨降れ降れって、降りすぎ‼️☔️

雨雨降れ降れって、降りすぎ‼️☔️

雨雨降れ降れ母さんが、ジャノメでお迎え嬉しいな♪ と歌っていた子供の頃。 今の子は、ジャノメって何? って感じでしょうね😝 昨日の夕方久しぶりに広い青空を見ましたが、みるみるうちに又雲に覆われてしまいました。 今朝方には、激しい雷の音で目覚めました⚡️ これ以上災害が増えてほしくない。 このままじゃ野菜の値段が又高騰する。 もういい加減、終わろうよ…と思う。 でも天気予報では今週末くらいまで続くみたい。 子供の頃は、雨が特に嫌いではなかった。 なぜなら、雨の日は雨の日し

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小説:『想うもの』010

小説:『想うもの』010

これは 小さな者の 小さな想いの物語。 あなたには 「想い人」が 心の奥にちゃんといますか? 第1話はこちら 第9話はこちら マガジンはこちら(1-10話まで全て載っています) いつもだったら 地中で目を覚ます時を迎えても、 私の意識はまだ小さくまぁるい塊だった。何も聞こえず 何もみえず、何の感覚もない まぁーるいかたまり。 自分の心の声のみが 心の中で響き渡る。 今はただ じっと何も考えずに ただじっと。それが良い。それで良い。 今 何か考えたら、この塊さえも消えてしま

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想うもの10

想うもの10

大好きな想い人。12年分の想いが 痛みと悲しさで散った後…小さな者がまた目覚める時に待っていたのは 優しい優しい 温かみだった。闇から抜け出せたのは 他ならない「想い人」への自分の気持ちだった。 随分更新していなかったので、宜しければ少し戻ってお読み(お聞き)ください:)

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ふきのとう「風来坊」(1977)
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ふきのとう「風来坊」(1977)

今日はふきのとう 『THE BEST ふきのとう ベストVOL.2』からの選曲です この曲は私がふきのとうを知った曲 とてもふきのとうらしい 北の大地を風が吹き抜けるようなさわやかさ イントロのヒュ~ヒュ~いう音は 穴の開いたホースを振り回しているのだと どこかで聞いたか読んだ記憶が… 面白いですね  ♪ この空どこまで高いのか    青い空 お前と見上げたかった… 自然と一体となって あくまでもマイペースで そんな感じを受けます ふきのとうには いくつか代表曲というものがあると思うけど 私はふきのとうというと やっぱりこの曲を思い浮かべます  ♪ 坂は続く つづ~く~~

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ふきのとう「運命河」(1976)
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ふきのとう「運命河」(1976)

この曲はとても悲しい歌  ♪ この橋をすぎたら 忘れてしまおうと    夕陽と共に染まろう 運命の河に… 夫か恋人かが戦場に行く前 橋の前でお別れする場面 歌詞の主人公は特攻隊なのだと 山木さんも話していたらしい 本来ならば とてもつらい別れ となるのだと思う なのに それなのに 間奏がとても "のどか" なのだ(牧歌的) 何故なのだろう… ここにずっと違和感を感じていた 戦地でも 心穏やかになれる時があるのだろうか 例えば 君に手紙を書く時… あるいは 天国にいる自分を想像しているのだろうか ともあれ 最後は切ない感じで終わります  ♪ ときどき 南の窓開けて欲しい… マンドリンと細坪さんの切ない歌声 ふきのとうですね…

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