noteイベント

リライト 【第1回 ノートノベリスト詩詠み会】を開催します

こんばんは。匡成です。

ここnoteにおいて詩歌を発展させ、公式カテゴリーに【詩歌】を作ってもらうために、 noteに投稿された詩や短歌を集めようと日々頑張っています。

「note詩歌を集めましょう」マガジン

そこで、僕・匤成深夜が主催する

第1回 「ノートノベリスト詩詠み会」〈うたよみかい〉を開催します。 

●テーマ、兼題は『願い』

『願』だけや、WISH、veouxなど外国語でも

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スキしてくれてありがとう!
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【12/17(木)20時配信】GROOVEX林要さん×吉藤オリィさん×深津貴之さん『ヒトとロボットでつくるこれからの社会』

人と人とのふれあいが制限される、いまの社会。実体を持ちながらも人間とふれ合える「ロボット」は、これからの社会のなかで、どんな役割を持つのでしょうか?

わたしたちの家族、友達、同僚として。癒やしや安らぎをくれる存在として。人間や社会の可能性を広げるテクノロジーとして。このたび、そんな「これからの社会」におけるロボットの可能性を探るイベントをnoteで開催します。

ゲストには、家族型ロボット「LO

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いいイベントにするぞー!
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『聖なるズー』を読んではいけない。

我ながらとんでもなく失礼なタイトルで、著者の濱野ちひろさんと、出版社の集英社さんに申し訳ないのですが、この本を読んでしまった正直な感想は、『聖なるズー』を読んではいけない。です。

ただ、無茶苦茶面白い本です。面白いという形容詞はいささか不謹慎なのですが、面白い本です。

私は、ゲームが好きで、それはもう呼吸をするようにゲームを遊んでいます。漫画も呼吸です。ごく稀に脳に大きなダメージを与える作品に

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みんな、読みたい事を書こうぜ!
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【12/11(金)20時配信】書籍刊行記念! 岡田悠さんと与謝野さんに聞く「#おもしろいの芽の育て方」

読むとおもわずクスッと笑ってしまうような記事、つい他人にシェアしたくなるような記事。そんな記事をクリエイターはどうやって生み出しているのでしょうか?

今回は、日常に転がっている「おもしろい!」(=おもしろいの芽)を発見して育て、文章で表現し読者をたのしませている、岡田悠さんと与謝野(yosano)さんをゲストにお迎えし、オンライン配信イベントを開催します。

岡田悠さんは、noteで「経済制裁下

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いいイベントつくるぞおおお
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ビジネス書編集者が選ぶ、今こそおすすめしたい一冊。「今年の推し本」イベントレポート

読書感想文投稿コンテスト「#読書の秋2020 」と連動して、11月は本に関するイベントを4週連続で開催中です。3週目は、ダイヤモンド社、日経BP、ディスカヴァー・トゥエンティワンからそれぞれビジネス書編集者の方々をお招きし、「今年の推し本」をうかがいました!

全9冊、ビジネス書編集者のみなさんの推し本は?

各出版社の編集者のみなさんが3冊ずつ、今年おすすめしたい本を厳選。日経BPの中川ヒロミさ

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うれしいです!これからもスキ付けてくれると喜びます…!
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ニトリ・LINE・Soup Stock Tokyoに聞く、等身大の企業広報【12/16(水)19時/申込制】

開催背景

広報や人事のみなさん、「本当に伝えたい意図が、伝わりづらくなったな」と思うことはありませんか?

だれもが発信できるようになり、情報の量や流れが激しく変化する現代では、コミュニケーションのあり方も大きく変わり続けています。

広告、プレスリリース、自社サイトによる公式な発信だけでなく、オウンドメディアやSNSを通じての発信が企業にとってもあたりまえになったからこそ、企業からの発信にも社

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いいイベントにするぞー!
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"斜陽"に覚悟と勇気をもらった話。

夕方を表す言葉は色々在る。

逢魔が時。昼と夜のうつりかわるとき。

『「誰そ、彼」時「そこにいる彼は誰だろう。良く分からない」といった薄暗い夕暮れ』『魔物に遭遇する、あるいは大きな災禍を蒙ると信じられた』....wikipedia

なんだか京極夏彦がうかんでくる。

昼と夜のあわいを示すなら、薄暮、もある。
こちらはヨコハマを取り仕切るあの武装集団...うん。

太陽が西に傾いて、夕陽が斜め

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わくわく(*‘ω‘ *)
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noteが目指すのは、誰もが住める創作の街。

以前、noteフェスでフィナーレを飾った対談『noteが目指す創作の街』を振り返りながら、今後のnoteについて語りたいと思います。今後搭載される、新機能についても言及しているので、最後までご覧ください。

こんばんは。コーヒー好きの英語講師、シータ先生です。

本日は、以前、noteフェスのフィナーレを飾った対談『noteが目指す創作の街』を振り返りながら、noteが目指すこれからの姿についてま

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次回は、「結果の見える英語学習からの脱却」です。
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【11/4(水)20時配信】 文芸編集者が語りつくす!「今年の推し本」 #読書の秋2020

※アーカイブ動画はこちら。

参加者の感想

開催背景

読書の秋ですが、みなさんはどんな本を読んでいますか? 本のプロである書籍編集者はどんな本を読んでいるのでしょうか? noteでは、文芸編集者をお招きし、「今年の推し本」について語りまくる会を開催します!

ゲストは、小林順さん(KADOKAWA、担当書に森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』など)、谷口愛さん(集英社、担当書に安壇美緒『金木犀とメ

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いいイベントつくるぞおおお
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【11/18(水)20時配信】 ビジネス書編集者が語りつくす!「今年の推し本」 #読書の秋2020

※アーカイブ動画はこちら

▽参加者の感想

開催背景

読書の秋ですが、みなさんはどんな本を読んでいますか? 本のプロである書籍編集者はどんな本を読んでいるのでしょうか? noteでは、ビジネス書編集者をお招きし、「今年の推し本」について語りまくる会を開催します!

ゲストは、今野良介さん(ダイヤモンド社、担当書に『読みたいことを、書けばいい。』など)、中川ヒロミさん(日経BP、担当書に『FAC

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うれしいです!これからもスキ付けてくれると喜びます…!
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