ISAK

『ツリーハウスの唄』

『ツリーハウスの唄』

地上5メートル板のうえ お日さまわた雲いっしょになって スポットライトあて回る きらきら光る松の葉は、お日さまの光まっすぐ浴びて ひらひら踊る楢の葉は、わたのリズムでステップ踏んで しんと座るうりはかえでは、ひとり静かにベース奏でる 地上5メートル板のうえ ことばの森から葉っぱがひょっこり あたらしい森つくるため ページをめくるとあらわれて 耳をすますとやってきて でもできる森は一瞬かぎり 板の上での命だから ことばの森にそっとかえして 残ったかげから明日をつくる

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【Karuizawa:A マグネット of the world -軽井沢町 世界をくっつける町】 高校生Eチーム「Break the ISAK」のテーマが決定、番組制作が始まります!
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【Karuizawa:A マグネット of the world -軽井沢町 世界をくっつける町】 高校生Eチーム「Break the ISAK」のテーマが決定、番組制作が始まります!

軽井沢キッズメディアラボチームです。 この度はFM軽井沢が主宰します「軽井沢キッズメディアラボ」にご興味を持ってくださりありがとうございます。 このnoteでは、9月から番組制作を始めたEチーム「Break the ISAK」の様子をお伝えしていきます。 ポッドキャストですでに活動中「Break the ISAK」はUWC ISAK Japanの高校2年生から成る6人のチーム。実はすでに自分たちのアカウントから、世界に発信中。 チームのメンバー紹介や、ISAKのクラブ活動

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茶色のシマウマ、世界を変える

茶色のシマウマ、世界を変える

私の学校は非常に多くの帰国子女や国内インターナショナルスクールに通っていた生徒、そして外国籍やミックスの生徒を受け入れております。(学年によっては30%を超えてます)そして外国人の教員は約30名勤めております。私はそんな学校でグローバル教育の責任者を務めさせていただいているのですが、私が注目している学校の一つが軽井沢にあるInternational School of Asia Karuizawa(ISAK:アイサックと呼びます)です。 そのISAKのファウンダーである小林

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UWC ISAK JAPANを卒業した菅拓哉さんをお迎えした探究チャンネルVOL.4、終了しました
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UWC ISAK JAPANを卒業した菅拓哉さんをお迎えした探究チャンネルVOL.4、終了しました

 教育ジャーナリスト中曽根陽子が、さまざまな立場で教育に関わっているオピニオンリーダーにインタビューする探究チャンネル。やりたいことを見つけて、自分らしく生きていくための探究力の育て方について、これからの教育や子育てについて、ゲストをお迎えしていろいろ伺います。  今回は、日本初の全寮制国際高校UWC ISAK JAPANをこの夏卒業された菅拓哉さんをゲストにお迎えした2021年8月13日の第4回のお話をリポートします。 UWC ISAK JAPANってどんな学校なの? 

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【生放送番組出演②】「学校のカリキュラムの中では取り扱われない、軽井沢の歴史に興味がある。新しい知識、体験を得られることが、とても楽しみです。」

【生放送番組出演②】「学校のカリキュラムの中では取り扱われない、軽井沢の歴史に興味がある。新しい知識、体験を得られることが、とても楽しみです。」

軽井沢キッズメディアラボチームです。 この度はFM軽井沢が主宰します「軽井沢キッズメディアラボ」にご興味を持ってくださりありがとうございます。 このnoteでは、軽井沢キッズメディアラボチームが生放送番組に出演した様子をご紹介します。 2021年5月27日、軽井沢キッズメディアラボチームの1人でもあり、FM軽井沢パーソナリティでもある、小山さん(まんぼ)の番組、Twilight Hour 内にて、UWC ISAK JAPAN Calebさん、Annaさんの2人が出演しまし

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不登校、イジメ 過疎地から国際学校へ ⑶

不登校、イジメ 過疎地から国際学校へ ⑶

フルートとギターの夫婦音楽ユニット「ホラネロ」 作編曲、ギター担当の本田優一郎です。
 “普通からはみ出した子供”がインターナショナルスクールに進学し生き生きと学んでいたら・・・どうしてそうなったか興味ありませんか?” この記事は ・公立の学校教育から吹きこぼれたお子さんを持つ方 ・小さいお子さんの親でこれからの教育に不安を持つ方 ・地方からインターナショナルスクールに進学させたいと思っている方 ・自由登校という言葉に興味のある方 ・学校教育に興味を持つ方 ・教育の一

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不登校、イジメ 過疎地から国際学校へ ⑵

不登校、イジメ 過疎地から国際学校へ ⑵

だいぶ暖かくなり春の兆しが見えてきましたが、北海道はまだまだ寒いです。 フルートとギターの夫婦音楽ユニット「ホラネロ」の旦那の方です。 「ヤバイ奴、ヤバイ環境からは逃げる」 これは僕と息子達との会話の中で良く出てくる言葉です。 ここで言う「ヤバイ」は自分にとってダメージがあるという意味。 「逃げる」と言うとマイナスなイメージですが、言い換えれば「精神的にも物理的にも距離を取って自分を守りましょう」ということです。 なぜなら 他人を変える事は出来ない。何か問題が起きた

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【ラジオに”耳慣れ”していこう】4月のキックオフまであと2週間。取材、放送を意識するためのおすすめ方法・番組は?

【ラジオに”耳慣れ”していこう】4月のキックオフまであと2週間。取材、放送を意識するためのおすすめ方法・番組は?

軽井沢キッズメディアラボチームです。 この度はFM軽井沢が主宰します「軽井沢キッズメディアラボ」にご興味を持ってくださりありがとうございます。 このnoteでは、軽井沢キッズメディアラボに参加する方向けに、ラジオに耳慣れするためのおすすめ方法をお伝えしていきます。 まずは聴こう!町に唯一のラジオ局、FM軽井沢スマホからでも、ホームページからでも、「聴く」ボタンを押せばどこからでも聴くことができるのが、FM軽井沢。もちろんスマートスピーカーからも起動させることができます。(

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不登校、イジメ 過疎地から国際学校へ ⑴

不登校、イジメ 過疎地から国際学校へ ⑴

初めまして 作編曲家・ギタリストの本田優一郎です。 17歳と15歳の男子の父親で、フルーティストの妻との4人家族。夫婦でホラネロという音楽ユニットで活動しています。 長男は不登校、次男はイジメをそれぞれ乗り越えて、二人とも国際学校の狭き門を通り抜けました。 僕達は2012年、子育てにとって良い環境を求めて東京から妻の実家のある北海道、遠軽町に移住しました。 2年前からは同じオホーツク地方にある人口約4500人の自然が豊かな町、津別町に暮らしています。 17歳の長男は

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