首里城炎上

火の鳥のメッセージ。

首里城炎上は、火の鳥。
再生と復活のメッセージ。

と、noteでも、投稿していたのですが、
12/13(金)FMレキオの琉球スピリチュアル紀行でも、
話します。

今日は、収録だったのですが、
最後なので、何をお伝えしようかなと、
思っていた時に、
火の鳥、再生と、インスピレーションが降りて来ました。

そして、火の鳥を意識していたら、
鬼束ちひろさんの火の鳥という曲に、
YouTubeで出会い

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嬉しいです!ありがとうございます(^-^)

私の心の首里城、憎しみに火がついて消えないのだけど、どうやって鎮火したらいいのかずっとわからない。常に煮えたぎっている。

好きしてくれたかとて好き返しは求めないでね。

ネットニュースから、

愛してるって言わなきゃ殺す。
どうもありがとうございます。

物に宿るスピリットが、あったなら、首里城のスピリットは今何を感じてるのでしょう?

今日は、沖縄でモーニングセミナーを開催し、
清々しい1日の始まりでした。

帰りに、波上宮で参拝させていただき、
首里城に、光を送りました。

その時に感じたのは、
沖縄から地球をグルリと取り囲む輪が、
いくつも、重なり、光が広がっていく、ネットワークが出来ることと、
その重なりは、皇居、富士山にも、
繋がって、起点となっているポイントが、
いくつもあるようでした。

新しい時代を感じました。

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嬉しいです!ありがとうございます(^-^)
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2019年11月7日の出来事

なんだこりゃ!安室には関わって欲しくない案件。あの人はもう相当頑張ってくれたのに、っていうか、美輪さんがサミットで歌う安室奈美恵を見て、若い子があぁやってるけど恥ずかしい、イタリアではパバロッティ等本格派がいるのに、という回答を寄せていたし、、、なんっていうか、、、アムロも熟年だけど、此処でアムロを売りに出すのは酷。。。人間国宝の誰々さんが瓦礫の上で舞踊するのがいいのではと思う。組踊300年記念か

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首里城の炎上と再建 - 沖縄の叫びが聞こえる

このほど焼失してしまった首里城。沖縄のシンボルであり、苦しい歴史と現実の中で人々の心を支える拠り所でもあった。
世界遺産の石垣は損壊し、その屋根瓦は独特の土がもう採取できなくなっており、すでに瓦職人も亡くなってしまったという。
我々は大変大きなものを無くしてしまった。
このような苦しい時だからこそ、沖縄のことを考えるきっかけにしたいと思う。
我々「本土」の人間が沖縄に押し付けている物事も含めて。

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読んでいただいた上にスキまで下さって、感謝
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沖縄の観光事業の今後

いま沖縄が危ない。

沖縄は何かと目立つ場所だ。日本の中では海がきれいだし、修学旅行の定番だし、一度は訪れてみたい場所である。

しかしそれに並んで問題も多い。
辺野古問題とか、ジュンゴンだとか。

そして最近生まれた問題は首里城の火災。
Twitterで知ったのだが、首里城が火災にあったらしい。

俺は一度も沖縄に行ったことがないために、一度も見ないまま、少し残って入るそうだが、ほぼ全域が壊滅し

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首里城の火災で再現不可能といわれている瓦職人ですが、ほんとに残念ですね。
文化が失われていくのは首里城の火災以上に悲しい出来事です。
当時の瓦職人から手がかりはつかめないんですかね。

http://www.coffeespark.com/syurijoukawara/