鉄板の雪印コーヒー!

紙パックコーヒー牛乳といえば•••

雪印コーヒー!

ですよね!?笑 私だけ!?笑

1963年から作られているなんて😁
甘くておいしいコーヒー牛乳!
500mlも入っていて100円前後で買える😆

コーヒー牛乳と謳えないのは、牛乳がどのくらい入っているとかいないとか•••💦笑決まりがあるみたいで😅

消費者的にはコーヒー牛乳って言って貰っても問題ないのですが☺️

たまに飲みたくなるコ

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数ある記事からわざわざ読んで頂きありがとうございます!

懐かしい氷アイス:雪印しらゆき

かつて雪印から販売されていた雪印しらゆき

昭和当時の価格としては100円とちょっとお高めでしたが、練乳オンリーの氷アイスで濃厚でおいしかった~

今見ると波打つデザインが、なんだか渋いです。

このタイプの氷アイスは、今でも夏になると食べたくなります♪

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昭和47年11月17日は金曜日だった と 私の手の中で溶けていった宝物 の巻

さて

問題です!

こちら⬆️はなんでしょ-?!

ってw w w 

例により

大掃除の最中に再会した

石&そのお友達の空き瓶です

かわらきねん物

47年11月17日(金)  四年

と、石にマジックで書かれてます

下手な字で書かれておりまして

妹のだと

ず-っと思ってました

しかし

あれ?47年四年って......

わたしじゃ-んっ😂

やだ~っ

字だけは上手いと自負

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嬉しいです❤️
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北海道の酪農の原点──原田津『黒沢酉蔵の九十年 牛飼いの心を求めて』

ありがとう牧場の旦那さんが僕におすすめしてくれた本です。原田津『黒沢酉蔵の九十年 牛飼いの心を求めて』1975年新書館。

黒沢酉蔵は北海道の酪農の原点となる人物です。北海道製酪販売組合(のちの雪印)や北海道酪農義塾(のちの酪農学園大学)の設立に大きく関わった人です、と書けば興味が湧きますよね。

「歴史を知らないと、自分が何をやっているのか分からなくなる」と旦那さんは言っていました。今日の酪農家

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【プリン100日チャレンジ#59】重ねドルチェ抹茶&ほうじ茶プリン

※生クリームと、色の濃いプリンが融合するため、あまり美しくない写真が続きますので、あしからず。

開けたらまずは第1層:クリームの層。
でも軽くほうじ茶の香りがするする。

第二層:ほうじ茶
おー、香りする!味、する!
渋いねー、甘くない。いいぞ、これ。

第三層:抹茶
おー、抹茶の味がするのと、ほうじ茶ゾーンより滑らか。

ただし、全体的に生クリームが流入してきて、本来の味がぼやける(笑)。

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めっちゃいいひとーーーーー!!
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【プリン100日チャレンジ#44】黒ごま白ごまプリン

「黒ごま白ごまプリン」という名前だけど、二層に分かれた上の段は白ごまらしい。

そんなわけで第1投(?)!

ぷるぷるむにむに(蒸すんじゃなくてゼラチン系のプルプル感)、白ごま味。

からのー、ちょっと見えてきたっ!

二つの味を一緒に楽しめるのはなんか嬉しい♪

黒ごまのほうが後味が濃いぃ。あと甘い。

プルプルっぽさは白ごまの方が勝っているかな。

とはいえ、ゴマが白か黒かの違いなわけだからそ

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さぁ、あなたもレッツプリン!
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80年代 雪印の3Dアイス ペロン島

ペロン島はマイナーアイスで記憶に薄い人たちも多いかもしれませんが、わたしはこのアイス印象に残っています。

雪印 ペロン島とは

ペロン島は、雪印から1980年代に販売されていたそのキャッチが新感覚立体アイスとインパクトあるアイスでした。

新感覚立体アイスと名打つだけあり、確かに3D仕様の新しいアイス。

味は2種類で、いちご味とメロン味でアイスのコンセプトは南国で当時価格は100円でした。

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目標17:パートナーシップで目標を達成しよう

SDGs17目標の締めくくりです。SDGsを大括りすると、世界的目標、産業目標、自然目標などですが、最後はSDGsは周りのみんなと協力して推進しよう、ということです。

小さなこと、自分自身でできることに着実に取組むことは大切です。その上で、周りと協力することで、更なる事業展開や課題解決が進むことを目指す目標です。

SDGs目標への取組みは、私たちひとりひとりが、また夫々の企業が、着実に行うこと

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ありがとうございます。SDGsを推進していきましょう!
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