【必見】よくわかるパニック障害

皆さん、こんにちは。ドクターPです。

早速ですが、今回のテーマは『パニック障害』です。

皆さんは『パニック障害』という言葉を聞いたことがありますか?

名前だけなら聞いたことのある人はたくさんいると思います。

では、どんな病気かわかりますか?

写真をみると、人込みの中で一人苦しんでいる女性がみえますね。

これは、パニック障害の症状の一つを表しているのですが、何かわかりますか?
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本当にスキ?
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料理することを義務みたいに言わないで。好きな人は勝手にやればいい。その価値観を押し付けないで。私が良ければそれでいいじゃん。否定するなら私の世界に口出ししないで。

あなたの「スキ」が心の支えになります
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はじめましての日

しなければいけないのに、なぜか後回しにしてしまう性格が最近顕著になってきており、仕事上で問題になっているてんぷらヤ。

大学時代は課題がでたその日から取り掛かり、期日までにはできていたはずなのに。

その後、新たに学生を更新してしまったときに、提出物の当日の早朝に課題をやるような人間に変化した。

いちばんの原因としては、学生時代に相手にこれをしていいかの確認を二度した上でやった行動について、1週

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お母さんとの確執

注意 PTSD 虐待 カウンセリングを受けてる方、メンタルが不安定の方等 フラッシュバックして発作など起きる可能性もあるので、自己責任で読んでください。
私は文章に出来るまで振り返られる様になりましたので心の整理をする為に書きました。

私はお母さんが大嫌いだった。
大嫌いと言うか、親に思えなくて殺されるかと怯えながら10年前まで生きてきた。

まだ、10年しか経ってない

何故なら、私が6歳

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嬉しいです、優しい方なんですね!
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自己受容した日。

昔から、嫌なことがあっても、
その事柄に向き合うほう。

悩めば深く、掘って、掘って、掘って。
気づけば疲れ果てて、
何事もなかったかのようにケロっと。

でも、向き合えないくらい
傷ついたことがあった。

そのことで、過呼吸を初めて経験した。
いつも、いつも、心臓がドンっと
地面にひっつきそうな感じ。

宇宙レベルで考えたらそんな悩みちっぽけだよ。

こんな言葉をずっと言い続けてたはずの自分が、

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「回復セーブポイント」から距離をとる|ふあんクリエイターの推理日誌 #29

外出時、近づくと不安が鎮まり、元気を回復する場所がいくつかある。そのひとつが、最近よく見かけるようになったAED(自動体外式除細動器)ボックス。

外界は「勇者わたしの冒険」

 街なかは、RPGゲームのダンジョンのようなもの。前ぶれなく動悸に襲われることもあるわたしは、回復アイテム(持っていると落ち着くアイテム。心の防災グッズ)を持参の上、日々仕事や所用に向かうのであります。

 だがしかし!可

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お気持ち、ありがとうございます♩
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つぶやき(1)

何故か息が苦しくなって

落ち着いたと思ったら

息をする方法を忘れて

意識的に息をしないといけなくて

また息が苦しくなって

普通にしてる

ってどうだったっけって毎度思う。

私が弱いからだ、って。

なんで生きてるんだっけ、って。

答えなんかなくて

考えても無意味だって

わかっていることで思考が支配されたりして。

コントロール出来てるって思ってたのに

うまくいかないと悔しいし、

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不登校してから、もう25年。

ネタライフ故に、「ネタの価値化」を勧めていただくので(貴重な時間をバラまくでないと。。有り難い〜笑)

試しに時々有料記事を作ってみたいと思います。
プライベート記事、直接会う方に話すようなことをアウトプットしてゆきます。

私自身が不登校を経験していて、そこで何を感じたのか、どう変化しているのかを今日は要点を書いてみます。今はとても生きやすくなりましたが、しんどい時期は長かったです。

もちろん

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ありがとうございます!励みになります!
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過呼吸

過呼吸になることがあった。
(今はほぼない)(ごくたまに)

中学生の頃は、

塾に行きたくなくて。

部活が嫌で。

息があがると、顧問に「静かにしろ」と怒鳴られた。

部活が嫌なことを「生活の記録」に書いたら、担任に「吐くまで頑張れ」とコメントを頂いた。

こんな先生にはなりたくないと思った。

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貴方に幸せが訪れますように。
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若い女性に多い過換気症候群~パニック障害との違いは?~

皆さん、こんにちは、ドクターPです。

早速ですが、今回のテーマは過換気症候群についてです。

過換気とは、その名前のとおり、呼吸回数が増えて、『1分間の換気量が増えた状態』をいいます。

ですから『過呼吸発作』とも呼ばれることもあります。

実際の様子をみせることができませんが、実際に経験したり、誰かだ発作を起こしているのを目撃したり、ドラマや映画のワンシーンでみたりして、記憶に残っている人は少
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一緒に楽しく学びましょう!
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